0:00 歳、19 歳まで全く英語を喋らないでそうだったんですね。英語が好きってよりも海外に行きたいっていうもうなんか本当に執着がすごかったです。
0:02 歳まで全く英語を喋らないでそうだったんですね。英語が好きってよりも海外に行きたいっていうもうなんか本当に執着がすごかったです。 [音楽]
0:44 特にアメリカはすごい分離してる。 ま、こっから日本って多分移民は増えてくるよな。りコさんの意見を結構聞きたいなと思っていて。え、なんでコンテンツやろうと思ったんですか?
0:47 ま、こっから日本って多分移民は増えてくるよな。りコさんの意見を結構聞きたいなと思っていて。え、なんでコンテンツやろうと思ったんですか? [音楽]
0:51 [音楽] ま、田舎者だから六本着で働いてみたいハ心で働いてやってみてあかん。つまらん。私会社員向いてない。をやりながら夢だと思ってたところが夢じゃなかったっていうのですごい落ち込んだんですね。なんか生き抜きにこう自分が自分らしく荒れる場所をこう作ろうと思ってストーリーでなんか投稿し始めたんですよ。
1:14 1 つの正解って絶対ないと思ってて、こう自分の中で作り上げたするべきこであるべきみたいなのが
1:21 1 番自分を苦しめてるやりたかったやったらいいやん。正しい答えを
1:26 1個に絞ろうとする。 うん。
1:26 うん。 だから多分みんな苦しくなる。私の理想行っていいですか?
1:29 だから多分みんな苦しくなる。私の理想行っていいですか? [音楽]
1:38 [音楽] はい。
1:39 はい。 ということで今回のゴールデンシカストのゲストりこさんです。よろしくお願いします。
1:46 よろしくお願いします。 ありがとうございます。
1:47 ありがとうございます。 ありがとうございます。こちらこ
1:48 ありがとうございます。こちらこ ちょっとごめんなさいね。前回はあの体調崩しちゃって
1:50 ちょっとごめんなさいね。前回はあの体調崩しちゃって いや、お互い体調崩したりです。あの体調崩されて崩し返して
1:56 崩し返してね。
1:57 そう、そう。2階リスけして、2 回リスけして今ここにたどり着くっていう。ありがとうございます。
2:00 回リスけして今ここにたどり着くっていう。ありがとうございます。 いや、こちらこそありがとうございます。
2:02 いや、こちらこそありがとうございます。 いや、結構さ、俺、あの、気になってて、リコさんなんか誰かと会うじゃんね。初めて会ったら
2:14 どういう風に紹介する?いつも。 あ、私は、ま、コンテンツクリエイターをやってるんですけど、あとは通訳、翻訳
2:21 の仕事と、あの、お、
2:24 SNSのお手伝いもしてます。 はい。あ、そうなんだ。
2:25 はい。あ、そうなんだ。 おお、そういうことじゃ。え、じゃあ結構コンテンツクリエーターとしては結構紹介して、ま、最後でいろんなこと言ってますみたいな。
2:31 あ、そうです。 コンテンツクリエーターで一応紹介してます。
2:33 コンテンツクリエーターで一応紹介してます。 紹介いですね。紹介してます。
2:35 紹介いですね。紹介してます。 えっと、コンテンツ作ってますっていう作ってます。
2:37 えっと、コンテンツ作ってますっていう作ってます。 なるほど。なるほど。え、どういうコンテンツをなんか作ってるんですか?知らない人のために。
2:44 Lで。 はい。おお、なるほど。
2:45 はい。おお、なるほど。 そう。
2:45 そう。 だストリートインタビューの女の子みたいな感じだったんですけど、そこからちょっと路線を変えて、最近はあの、ワン
3:03 はいはいはいはい。 やですね。
3:04 やですね。 あ、じゃ、基本ディエンスは海外の人だ。
3:05 あ、じゃ、基本ディエンスは海外の人だ。 海外の人と日本人の方混ぜ混ぜで元々その始めたのが一番最初にたから
3:11 SNS 始めたのも私あの新卒であの泣い手をもらってたんですけどね
3:22 あ でそれがイギリスの会社のだったのでイギリスって多分日本よりコロナが来るのが早かったんですよ。
3:29 はい。そうだね。 そうでなんかあのごめんなさい。
3:31 そうでなんかあのごめんなさい。 ちょっと泣いて取り消しですってなっちゃって、東京に状況する前にそれがもう起こって緊急事態宣言でもうバイトもできないみたいなき
3:41 でもう本当オーマイガットじゃないですか。 で、どうしようってなって、あのオンラインでもうその時オンラインしかねできることがないからオンラインでじゃ何かしよう。あ、自分ができることって言ったらもう英語ぐらいしかないから英語を教えてあげようと思ってで、その集客に
3:55 SNS を使おうみたいな。うん。ああ、なるほどね。
3:57 を使おうみたいな。うん。ああ、なるほどね。
3:59 そう。そこから始めたので最初はなんかA 会話和フレーズとかをなんか
4:01 会話和フレーズとかをなんか
4:02 15秒で教えてる人みたいな。 へえ。
4:03 へえ。 やってたんです。だから最初はすごい英語学びたい日本人の方が来てて、でもそっからあの
4:08 LA に行って私がストリートインタビューとかもっと海外の
4:11 に行って私がストリートインタビューとかもっと海外の あのコンテンツをやるようになってから
4:12 あのコンテンツをやるようになってから LA
4:13 LA の人と日本人の人どっちも来るようになって
4:15 の人と日本人の人どっちも来るようになって なるほど。
4:16 なるほど。 で、そっからまた私があのまた今の企画を始めまその前にも色々他のあのコンテンツやさんですけどだから本当ごちゃ混ぜですね。あの半々ぐらいかな。
4:26 そう。おお。 です。でも日本人の方もすごい多いと思います。
4:29 です。でも日本人の方もすごい多いと思います。 はいはいはい。え、でもなんか俺、あの、あれマックスのポテキャストも見たんですよ。
4:34 聞いて。 で、もう俺最初になんかでたお箱かなんかで見たのかな、ちょっとな、何でちょっと見たのか覚えてないんですけど、めっちゃ英語上手だと思って、俺普通にジャプリズアメリカンだと思ってて。
4:50 そんなこと言ったらジャパニーズアメリカの人も怒れちゃう。 いや、いや、いや、だからそ、すごいびっくりして、え、普通に出身が鹿児島。
4:55 あ、そう。鹿児島で生まれ育って
4:55 うん。うん。うん。18
4:56 歳、19 歳く英語喋らないで育ったんですね。
4:59 歳く英語喋らないで育ったんですね。 マジ
4:59 マジ もうゴリゴリのおじいちゃんとおばあちゃんしかいない育っててでもなんか中学校の時にあの私ビッグバンっていう
5:08 KPップのアイドルとは もうファンクラブ入るほどドはまりしてたんですけどビッグバンとあとそのニオとか
5:15 あのそっち知県のアメリカの
5:18 R&Bにすごいドはまりして ずっとなんかこうアメリカに対する憧れはあったんですよ。中学校高校ぐらいから。で、ま、お母さんになんかこうアメリカの高校みたい。
5:32 そんな銃の社会に行って危ないって言われて、あ、 ダメなんだって思って、じゃ、海外に行きたにはもう自力で行くしかないって思って、
5:39 そっからだから独学で
5:40 YouTube使って勉強して、 すごいね。
5:41 すごいね。 ていう感じですね。
5:42 ていう感じですね。 え、どうやってそれ勉強するんですか?独学で。
5:44 え、どうやってそれ勉強するんですか?独学で。 独学はもう私は本当に
5:46 独学はもう私は本当に 1
5:46 1 つありがたいことにお母さんがピアノの先生だって
5:51 2 歳ぐらいからピアノを触らされてたんですね。
5:53 歳ぐらいからピアノを触らされてたんですね。 耳がくてどっちかっていうと学を読むのが手なんだけど
5:57 1 回聞いたらそれをこう複製する方が得意みたいな。
6:01 うん。あ、すげえ。 そんな耳で
6:02 そんな耳で
6:03 絶対感的なやつですよね。なんかね、 そんなね、あれなんですけど、相対音感みたいな聞いたらあの、引く方が得意、読むのは苦手なんですけど、
6:17 [音楽] SV
6:18 SV とかそっちのこう頭で処理する方が苦手っていう耳が良かったのでもうとにかく聞いて聞いてうモノマねをひたすらするっていう好きな人の
6:29 そしたらなんかあの フレーズを先に覚えてて意味分かってないみたいなのとかもあって
6:32 フレーズを先に覚えてて意味分かってないみたいなのとかもあって ああ、なるほど
6:33 ああ、なるほど とか意味もわかるし、単語もわかるけど書けないとかが結構最初そう書けなくてもずっと耳で耳でやってて大学
6:41 3 年ぐらいから英語でその授業を受けるコースを受け始めたので、そっからもう論文とかプレゼントとか全部英語になって、あ、この単語ってこういうスペルやったんやみたいな。
6:55 100 均とかで売ってるこういう紙の単語帳を買ってあれをもう自分で全部作って
7:01 Netflix専用の単語帳。あ、 Netflix
7:02 Netflix その時代ないわ。そのヤで借りた
7:04 その時代ないわ。そのヤで借りた DVD
7:04 DVD であの覚えた映画から覚えた単語の単語帳と学校で習った単語の単語帳全部分けてそれ朝と夜なんか俺これ
7:13 1 周するまでベッドから出れまてんみたいな寝れまてんみたいなのを
7:16 周するまでベッドから出れまてんみたいな寝れまてんみたいなのを 1
7:16 1 人でやってた。ずっとやっててなんかすごいオブセッションがあったんですよ。英語に対して。
7:21 へえ。 なんかでもそれは多分英語が好きってよりも海外に行きたいっていう
7:33 うん。なるほどね。 そう。学校に小学金みたい出してもらって行くしかないからもうどうにかして勉強しなきゃっていうもうそこのなんか
7:46 うん。ね聞いてるとそうだよね。 そうそう。執着。
7:47 そうそう。執着。 その時はもうとにかく爆速で英語を話せるようになって
7:51 ほあ 海外に行きたいっていうもう執着
7:54 海外に行きたいっていうもう執着 すごいな。
7:55 すごいな。 しかもその頃から帰りまってみたいなチャレンジをやってることですよね。別に
7:58 しかもその頃から帰りまってみたいなチャレンジをやってることですよね。別に YouTube
7:58 YouTube とかじゃなくもうそれを自分に貸してってことですよね。
8:01 とかじゃなくもうそれを自分に貸してってことですよね。 そうそうです。なんか気持ち悪いんですよ。
8:02 そうそうです。なんか気持ち悪いんですよ。
8:03 1回この1 回通り切らないで寝るのが気持ち悪いから
8:09 1回やって寝るっていう。そう。 やば。
8:10 やば。 でもなんかゲームが好きなんでね。あのゲーム感覚だったら何でも楽しめちゃう。
8:15 SNSもそうですけど。 そう。はいはいはいはいはいはい。
8:16 そう。はいはいはいはいはいはい。 からゲーム感覚でやってたら気づいたらなんか英語話させるようになってたっていう。
8:28 いや、そんなことないです。 いや、マジこれちです。
8:30 いや、マジこれちです。 ありがとうございます。でもまだまだ勉強中でそれこそ英語難しいなって動画撮ってた思いますね。英語で
8:51 はあ。 うん。
8:51 うん。 ま、でも今はなんかもう多様性の社会だから
9:14 ああ自分たちの日本語のレベルに対してみたいな そうそうそうそう英語のレベルに対しての採点みたいなのは
9:21 採会みたいなのがあるけど海外 の人ほど気にしてないからもういいやって思いました。もう
9:25 MyEnglishisin
9:28 NationalEnglみたいな確かに
9:32 リングシて言ってます。そうのだからもう
9:35 いいですみたいなえに憧れがあっ
9:38 たわけじゃないですかでまこう行きたい
9:39 実際に行けは
9:40 それが大学生の頃
9:43 いや大学あそうですの時に1回生まれて
9:48 初めての海外は19歳の時に夏休みに1
9:50 ヶ月3週間ぐらいダに行ったんですね。 は、もうお父さんとお母さんにプレゼンしてお願いします。
9:53 は、もうお父さんとお母さんにプレゼンしてお願いします。 って言って出してもらって、生かしてもらって、で、その時に
10:01 はい。 なんかなんか好かれるし、向こうにも私も好きだし何言ってるかわかんないけどバイブしであ、やっぱ海外に長く住んでみたいなって思ったのが
10:11 19世、あ、19 歳の時でその後はもう日本に帰ってからそのさっきの帰れまて、出れまてんとかもうポッドキャストバイリンガルニュースっていうポッドキャストだったんですけど、
10:31 はあ、はあ、はあ、は。 もうやってて、それは別になんかやろうと思ってやったってよりも本当気づいたそういうこと。今振り返って人に話す時にそういえばこれやってたなみたいな。
10:39 はい。はい。はい。はい。 うん。だからこうただ聞くじゃない。聞くだけじゃなくてもうこう私も言いたい言ってみたいみたいなもう常に真似して真似してみたいなの繰り返してて。うんうん。
11:00 ゲなんですね。が好きなんですけど。 に行ってなんか発音の位置から学ぶ本みたいなの買ってその時代は
11:07 DVDだったのでその時代はとか言って 2015
11:08 2015 年とかですよね。だからそのぐらいはまだね
11:10 年とかですよね。だからそのぐらいはまだね
11:11 NetflixとかYouTube
11:13 とかま見てなかったからDVD でもうなんかああとか言ってんの見て一緒にやるみたいなことを
11:28 すげえ。 え、どうだったすか?アメリカ、ま、さっき、ま、カできバイビスよし、で、その後よ、その後、ま、実際海外行くと思うんだけど、なんか自分が憧れてた海外と
11:39 うんうんうん。 どうでしたか、これ一致してたのか、ちょっと違ったのか。あ
11:42 どうでしたか、これ一致してたのか、ちょっと違ったのか。あ あ、でもそうですね。やっぱあの大学の時にあのインターカルチャルコミュニケーションって言って文化コミュニ、文化官コミュニケーション学っていうのを学問です。
12:15 日本の多様化を押したいみたいな あそういうことなんだ
12:16 あそういうことなんだ そう日本人のそのなんかアニメとか寿司とかじゃないそのもう日本人にしかわからないあのコミュニケーションとかア運の呼吸とか空気読むとかそういうの
12:28 ほう。 で、そういうの、ま、結構勉強してたので
12:30 で、そういうの、ま、結構勉強してたので うん。うん。
12:31 うん。うん。 なんかアメリカに行って、あ、やっぱりなみたいな、その学校で勉強したことのおさいみたいな。
12:36 へえ。 だったんですけど、やっぱりうん。行ってみないと分からない空気感もあったし、日本から見た時のアメリカってすごい考え方も進んでて、多様化してて、日本人はすごいまだ遅れてるよみたいなのをすごいこう聞いてたんですね。自分の周りだと。
12:38 だったんですけど、やっぱりうん。行ってみないと分からない空気感もあったし、日本から見た時のアメリカってすごい考え方も進んでて、多様化してて、日本人はすごいまだ遅れてるよみたいなのをすごいこう聞いてたんですね。自分の周りだと。 [音楽]
13:01 あ、 うん。
13:01 うん。 なんか神社の中にお寺があったりとか神社にも行くしお寺にも行くし、クリスマスも祝うしハロウィンもするけど、結構その向こうのあの宗教って結構コミュニティによってきっちり分かれたりとか白人が見るテレビ番組、黒人が見るテレビ番組、アジア系アメリカンが聞く音楽とかなんかすごいこのレイスの間の
13:30 なんかそれが もちろ
13:31 もちろ みんな多性だし、そのなんか企業とかもダity
13:47 うん。だからそれが面白いなと思っ はいはいはい。確かにね。そういうそう確かに。いや、俺めっちゃそれ思っててで、なんかその、
13:53 [音楽] ま、俺らからしたらもう日本っていうカルチャーでずっと育ってるから結構そのブラックカルチャーみたいな知らないみたい。
14:18 多いなみたいな。 そう私がすごいビトインなんですよ。
14:20 そう私がすごいビトインなんですよ。 ビトだ。
14:21 ビトだ。 誰とでも仲良くしたいし、いろんなカルチャを知りたいから別にアジア人だけでみたいわけでもないし、白人だけとみたいわけでもないしみたいな。いろんな人と一緒に釣るんでいいやんっていう。で、アメリカナダって本当そうなんですけど。
14:40 That'swhypeopleshit とか。
14:41 とか。 うん。確かにね。確かに。
14:52 ま、そうかもね。 うん。なんかあ、なんかこういう風に分離してるんだなっていうのは言ってみないとわからないし、面白いなって思いました。
15:04 うん。 今基本日本ですけど、あの、ちょこちょこいろんなとこ行ったりしてる
15:23 1回帰ってきて、 でもやっぱ日本を拠点に持つのはいい。やっぱすごい東京ってチャンスがあるし、繋がりもいっぱいあるし
15:29 うん。うん。 逆に言ったらすごい今日本って来てるじゃないですか。世界から注目されてて。
15:34 そう。それ 逆にみんなそのトップスターたちが日本に遊びに来る確
15:52 アメリカも私LA しか知らないので逆にフロリダとか
15:55 しか知らないので逆にフロリダとか うんうんうん
15:55 うんうんうん なんか他のところも行ってニューヨークも行ったことないので行ってみたいです
16:01 はいお なんかあれワックスのやつでフロリダのク
16:09 そうそう。鹿児島はどんなところってた時に
16:09 BasicallyFlorida
16:10 withdrugsandBBL って言ってんだ。
16:12 って言ってんだ。 あ、そういう感じ言ってんだ。
16:13 あ、そういう感じ言ってんだ。 そうそう。なんか共通って海と山しかないみたいななんですけど。そうそう。ま、そんな感じだってみんな鹿児島って言っても鹿児島ってめっちゃ微妙で。
16:23 そうね。めっちゃ微妙で沖縄でもない。 [音楽]
16:24 [音楽] ま、確かに
16:25 ま、確かに そう。だからなんか会話終わるんすよね。なんかあ、え、鹿児島ふみたいな。
16:37 it'slikeflor
16:39 withBBAondrugsand party
16:39 party みたいな言ったらなんかああメイクセンスみたいなそうあの実質なんかこなんて言うのかな
16:47 荒バみたいな あのすごい保守的で
16:48 あのすごい保守的で 伝統的な人たちが多いんですけどそんななんか人種差別さとかいないんですけどうん感じです
16:59 [音楽] は変な話。普通に生きててもやっぱり結構外国人として見れることが多いからやっぱこう東京とか見てみたいとか世界見てみたいになると思うんですけど、
17:19 きあったんですか?それ 何なんですかね。なんか本当に家の環境もザ日本なんなら日本の中でも鹿児島で
17:25 うん。うん。 なんかそんなに環境的に外の世界に繋がるものはなかったんですけど、音楽がやっぱりうん。
17:47 CD 持ってて聞いた時になんだこの音楽はみたいな
17:53 かっこいいってなってそこからすごい音楽が多分 1
17:53 1 番最初の入り口で高校の時に高校がすっごい厳しくて
17:59 鹿児島の高校なんですけど なんか市内先生が
18:01 なんか市内先生が 思ってて、
18:02 思ってて、 そのレベル結構本当に昭和なんか私それも当たり前って思ったんですけど、結構なんか昭和だったらしくて、ま、中学から結構すごかったんですね。体もいっぱい見てきたし、
18:17 いかつ いかついんですよ。本当に先生怖くて、ま、ずっと鹿児島にいて
18:43 それを毎日先生に提出するって多分これ鹿児島なんですけど卓長 鹿児島っぽいな。
18:44 鹿児島っぽいな。 そう鹿児島の卓集長があってその自由学の左のページに私は絶対みんな算数とかやないといけないのに私はクレオンしちゃの絵を書いて美術の授業ですとか言って出してたんですよね。
19:25 なるほどね。 みたいな。
19:26 みたいな。 で、ハイスクールミュージカルをハイスクールの時見たんですよ。
19:45 [拍手] [笑い]
20:04 るよね。 そういうことなんだ。
20:05 そういうことなんだ。 ほう。自由を求めて
20:07 ほう。自由を求めて 自由を求めて
20:08 自由を求めて いや日本の方が全然自由聞きましたけどね。あの治安が悪すぎてアメリカ。そう、そう、そう。でもあの人間の心は多分自由なんですけど
20:19 なんかこう日本の方が住みやすいなと思いました。 うん。まあまあまあ確かに確かに。
20:20 うん。まあまあまあ確かに確かに。 うん。
20:21 うん。 え、どうすか?東京は鹿児島と比べて
20:23 え、どうすか?東京は鹿児島と比べて うん。東京はやっぱ人がすごいこうなんて言うんですかね。忙しそう。
20:29 うん。 だからなんか鹿児島ってやっぱおばあちゃんが多いからなんかバスとか隣に乗ったら
20:34 20 分ぐらいのそのライドでなんかその戦争の時の話とかされるんですよね。
20:38 え、マジ? そう。私がね、なんとかの頃はねみたいな。
20:41 そう。私がね、なんとかの頃はねみたいな。 で、そのおばあちゃんとかというか話したりとかねえね、その髪の毛どうやるのとか言っておばあちゃんに、あ、これ三つみでやるんですよとかでこうなんかそのそこで喋ってたらあ、じゃあ次でお疲れ様ですみたいななんかそういうこうスモールトークが
21:05 3 歩ぐらい引かれてあんまりなんかこう喋ってくれないんだなって思ったんですけどなんかそのなんて言うんですか
21:13 知らない人とのカンバセーションは生まりにくいんですけど。 そうだね。
21:14 そうだね。 ま、やっぱ面白い人いっぱいいますよね。みんな状況それこそインターナショナルでこういうね、爆弾持った人とか鹿児島では絶対会えないようなこう生き方をしてきた人とかがいるから私は東京が
21:27 1番なんか1 番というかアメリカも好きですけど東京居心地いいなと思いますね。
21:31 うん。ほ。 長いとダメですけどね。
21:33 長いとダメですけどね。 長いとダメです。
21:33 長いとダメです。 定期的に出ないと
21:35 定期的に出ないと うわってなるんですけど。
21:36 うわってなるんですけど。 それめっちゃわかるな。
21:37 それめっちゃわかるな。 うん。電車も私苦手だし。
21:38 うん。電車も私苦手だし。 はい。はい。はい。
21:39 はい。はい。はい。 暑いし。
21:40 暑いし。 うん。コンビニはいいんですけどね。
21:42 うん。コンビニはいいんですけどね。 確かにね。コンビニどこにでもあるからね。
21:43 確かにね。コンビニどこにでもあるからね。 そう。大好きです。コンビニ本当になんですけど、なんか
21:59 10 ヶ月ぐらいお酒も飲んでないんですけど。う
22:00 ヶ月ぐらいお酒も飲んでないんですけど。う
22:01 ん。お、マジ? もうあの本当に例えば友達がアメリカから遊びに来て日本案内してとかそういうね、なんか特別なのじゃない限りのなんかその毎週のなんかもうパーティーとか
22:10 うんうんうんうん なんかもう東京の遊ぶスタイルってみんなこう終電逃したらもう朝まで
22:20 うん あやってらんないなと思って
22:21 あやってらんないなと思って [笑い]
22:23 [笑い] マジで分かるっす俺それ
22:24 マジで分かるっす俺それ あれあれもう部活じゃんもう
22:27 あれあれもう部活じゃんもう 部活じゃおろい部活はおもろい
22:32 体力部活じゃん。 あ、でもすごいよね。
22:33 あ、でもすごいよね。 俺マジで東京の人それで言うとすごいと思う。
22:36 俺マジで東京の人それで言うとすごいと思う。 アンダーケ酒飲んで遊んでて、ま、仕事もやってるんだと思うから俺すごいなと思って。うん。
22:53 LAもそうなんだけどね、 浅い繋がりに会おうと思えば時間とかその機会もたくさんあるからやっぱこうバランスを取らないと。
23:06 それはLA も一緒ですね。こういうね、コンテンツ作る人とかソーシャル業界ってやっぱ人にあってぼみたいなとこあるからこう顔を売ってじゃないですけどこういろんな人に合って繋がりでとかってのあるし私は人大好きだから
23:22 人にあったらすごいパワーもらえるんですよね。東京も LA
23:22 LA もそういう意味で大好きなんですけどバランスですね。
23:25 もそういう意味で大好きなんですけどバランスですね。 バランスだね
23:26 バランスだね え。
23:26 え。 なんでコンテンツやろうと思ったんですか?なんか今話聞いてて思ったんですけど。
23:32 あ、それはね、2019年に大学4 年生の時にインターンシップをしたんですね。その内をもらった会社で。で、そこがま、結構そのそれまではそのさっき言った英語を勉強してた時に聞いてたポドキャストがバイリンガルニュースっていうポッドキャストで、その中のホストの
23:45 1 人が常大学出身でジジャパでなんか日本にいながらペラっぺになった人だったんですね。
23:53 で、その人がロールモデルだったんですよ。 で、その人が六本の系でバリバリキャリアウマンやりながらポッドキャストしてたから、私もなんか
23:58 1 回、ま、田舎者だから六本着で働いてみたいみたいな外でやってみたいみたいなミハ心で
24:13 私会社員向いてないと思って ま、会社員向いてないとか多分そこのねあのそなんていうのその業界がすごいきつかったんだと思うんですけどま電車乗って営業の仕事しては
24:27 うん やりたいのになんかリコとして知ってもらいたいのにもう株式会社どこどこの
24:35 なんかラストネームみたいな そんなんなんか超距離
24:37 そんなんなんか超距離 ありすぎてうわめっちゃ嫌だで
24:39 ありすぎてうわめっちゃ嫌だで
24:41 1日60本とか営業の電話してて すね私じゃなくてもいいやんっていうのですごいこうインターをやりながら夢だと思ってたところが夢じゃなかったっていうのですごい落ち込んだんです
24:51 なるほどね。 で、しかも外系の就活って日経の就活よりもなんかこう遅いんですよ。
24:56 始まるのが。 あ、そういうこと。
24:56 あ、そういうこと。 そう。日経の就活ってみんな一斉に用意んで始めて同じぐらいに泣いてもらって、私宮崎県っていう土中の大学だったんで、そっから状況してたからもう周りのみんなみんな地元の企業に就職決まってて、
25:20 どうしようってなってて。 で、しかもつまらんってなって、
25:22 で、しかもつまらんってなって、 そん時になんか生き抜きにこう自分が自分らしくれる場所
25:28 を作ろうと思ってあの Instagram
25:29 Instagram でそのストーリーでなんか投稿し始めたんですよ。
25:32 でそのストーリーでなんか投稿し始めたんですよ。 はあ。
25:32 はあ。 そう。で、そん時にあのたまたま私の幼馴染みの男の子がもう同じ風に社会人してたんですけど病んでたんですよ。なんか楽しくないみたいな。で、なんか朝の
25:42 15分ぐらいでいいから A会話レスやってほしいって言われて。
25:44 A会話レスやってほしいって言われて。
25:47 へえ。で、私も通、じゃ、お互い通勤に
25:49 7時ぐらいからZoomで、Zoom
25:51 かなんかLINE電話かなんかで30 分ぐらい英語のレッスンして、
25:53 分ぐらい英語のレッスンして、 あの、私も楽しかったんです。その時間が
25:55 あの、私も楽しかったんです。その時間が あ、教えてあげれてる時代。
25:56 あ、教えてあげれてる時代。 そう、そう。で、その人に、その幼馴染みに、いや、お前さみたいな、なんかインスタとかやったらみたいな教え方うまいしょおもろいよって言われて、
26:04 うん。 じゃ、やってみるかと思って、その出勤にあのなんかさ、ストーリーで
26:10 15秒から30秒で学べるAK フリーズみたいなやつをやってたんですよね。
26:12 フリーズみたいなやつをやってたんですよね。 へえ。そう、そう。
26:13 へえ。そう、そう。 それもさっきのそのね、コロナの時にも繋がるんですけど
26:16 それもさっきのそのね、コロナの時にも繋がるんですけど はいはいはい
26:16 はいはいはい てのや今やってて完全に趣味でやっててしたらなんか周りの自分の知人たちがなんか利おもろいことやってるみたいな感じでま、シェアし始めてうん。はいはいはい。
26:37 なるほど。 ほう。だから最初はもう英語を教えてるなんか元気なお姉さんみたいな感じの子だったのがなんか今なんかこんな感じになってますみたい
26:45 感じです。 そうなんだ。
26:46 そうなんだ。 そう。だから最初全然何も考えてなくて息生き抜きにっていう。は
26:50 い。うん。 うん。なんか自分を表現したいってそん時からずっと言ってましたね。あ
26:53 うん。なんか自分を表現したいってそん時からずっと言ってましたね。あ あ、なるほどなるほどなるほど。
26:54 あ、なるほどなるほどなるほど。 うん。表現する場所がないみたいな言ってました。
26:56 うん。表現する場所がないみたいな言ってました。 はい。え、でもじゃあでも結構さっき話してる感じどんどんどんどんこう方向性は変えてるんだ。
27:13 SNS の勉強をして極めてる人たもいっぱいいるからそういう人と話すとあ、私って本当に戦略とか何も考えずにやってきたなて思うんです。
27:30 SNS だったからあんまりなんかマーケとか戦略とか考えてなくて
27:35 うんうんうん うん。なんか自分を表現してたら気づいたらなんかみんな見てくれてたみたいな。
28:26 英語も感覚でやってたし。
28:27 そう。だからSNS も感覚でやってたら気づいたらなんかインフルエンサーということになって、最初のストリートインタビューやったのも、
28:35 あの、なんか私LA にどうしても行きたくてで、営業をかけまくったんですよ、日本の会社さんに。
28:45 かけまくって、そしたら留学会社さんがあの、
28:47 LAに留学の量を持ってると。 で、ここに止まってもらって、なんかうちの
28:49 で、ここに止まってもらって、なんかうちの
28:51 SNS伸ばしてよっていう話が来て
28:53 やりますと。で、3 ヶ月ください。あなたのアカウント伸ばすんでつってその
28:55 ヶ月ください。あなたのアカウント伸ばすんでつってその 3
28:56 3 ヶ月で最初あのゴリゴリゴリゴリやってたんです。そのソーシャルメディアをで開いた時間に自分のやつも乗っけてみようと思って開いた時間に私の方でストリートインタビュー乗っけたら
29:05 うん。
29:06 バズったんですよ、1個目が。 あ、そういうことなんだ。
29:08 あ、そういうことなんだ。
29:09 そう、そう。それでなんか3 ヶ月で急になんか
29:12 ヶ月で急になんか
29:13 3000人ぐらいしかいなかったのが3 万人ぐらい行っちゃって
29:14 万人ぐらい行っちゃって マジ?
29:15 マジ? おっとおっとみたいな。
29:16 おっとおっとみたいな。 うん。人の手伝ってたらなんか自分が自分の方が伸びちゃったみたいな。
29:24 ああ、 企業案件とかも来て、そんななんかもうなんて言うんですか、ネゴシエーションとかも知らないまま
29:31 なんかなっちゃった ていう感じなので、本ん当心の準備も何もできてない伸びちゃったみたいな。
29:38 うん。はあ、はあ、はあ、はあ。え、そのなんか企業の
29:40 SNSやるとかはやってんですか?今も。 今もたまあの、自分が出るっていうのはあんまりやってないんですけど、そのコンサルみたいな、
29:44 そういうことか。 アイデア出しとか、あの、それこそさっき言った、あの、実際にフィルムをしたりとか、あの、そのプロデュースをするってのやってますね。
29:51 ほ、 最近めちゃめちゃ嬉しかったのがダンサーさん
29:58 なるほど。 中学校ぐらいからそのダンスをずっと見てて
30:11 4歳とか5歳かやったイメージそう。 だからあ、もう遅いわから思ってて、もう自分は見る専門みたいなうん。
30:18 ていうの思ってたんですね。で、ま、今 28
30:19 28 になってめっちゃ後悔してやばいみたいななんかやりたいことでずっと抑えてきてたじゃんて思って、今このチャレンジ結構こう自分のあの
30:28 SNSやり始めたんですけど、 ダンスとか歌とかやってみたかったこと全部やってみようと思ってやってるんですけど、なんかそのずっとダンサーさんとかに憧れリスペクトがあって、
30:40 Instagram をって言われて、いや、もう
30:48 で、そう、そう。 ほ、
30:48 ほ、 なんか多いんですよ。ダンサーさん見るの好きなんですけど、めっちゃ踊れてすっごいなんかアーティスト性もあるのに
30:55 SNS 見たら全然こう出てない。その予算がみたい。うん。そ思ってたんですよ。なんかうわ、めっちゃプロデュースできる私みたいな思ってたら来たので。
30:57 見たら全然こう出てない。その予算がみたい。うん。そ思ってたんですよ。なんかうわ、めっちゃプロデュースできる私みたいな思ってたら来たので。 [音楽]
31:03 うん。 ま、そういうまたそうこう誰かのプロデュースをしたりとかするお仕事も頑張りたいなと思って。
31:33 そう さ、あとはなんか、ま、結構その、ま、ちょっと話戻っちゃうみたいな感じになっちゃうんですけど、今結構俺はい。
31:51 うん。うん。うん。 とか
31:51 とか うん。
31:52 うん。 なんかその辺はすごい感じていて、ただ多分そのせいで、ま、少子とかもあるじゃないですか。でもそのせいで多分こうなんて言うんですかね。結構こう日本が危ないみたいな
32:04 なんかそういうような、なんて言うんですかね。 マインドというか、ま、ちょっと風なんかその世間の流れがあるなとは思っていて、
32:09 めっちゃ思いますね。 で、俺が言っても
32:11 で、俺が言っても うん。
32:11 うん。 ま、俺は言い続けるすけど、俺が言っても多分なんかあんまこういや俺じゃお前でもあれじゃんみたいななっちゃうから結構そのどうそうなんか日本人日本人として日本に座ったり子さんの意見を結構聞きたいなと思っていてう
32:26 ん。移民についてですか? 移民についてっていうか、ま、今の世中、ま、どれぐらい話したいかちょっとあれなんであれかもしれないですけど。
32:30 うん。 ま、でも私もそれこそ本当に大学の時に文化官コミュニケーション勉強した時は、ま、あの、ずっとその私もも元も日本に、ま、外国人が必然的に増えてくる社会になるし、ま、少子高齢家だから、あの、どんどん入れないといけなくなっちゃうけど、
33:08 うん。うん。 もう日本で生まれそうだったら若者がデモに行くとか見たことなかった。
33:30 だと思うんですけど日本はうんのはこの受け入れる側の体制というか日本人の外国人慣れしてなさみたいな確ててうん自分のやっぱ親と [音楽]
33:43 とかもう周りもそうですけどうん。うん。 まず外国人って一括りにしても
33:46 まず外国人って一括りにしても 北米とか南米だったり、東南アジアとかそのね、ヨーロッパなりで全然文化が違う
34:29 なんかこうすごい偏形SNS とかで見て悪さしてるなんかあ、危ない日本がなんか自分の好きな日本じゃなくなっちゃうとかそういうこうなんて言うのかなすごいこう実際に起こってることとか実際にそこにいる人と自分のイメージっていうのがすごいこう邪魔してコミュニケーションが生まれてないのかなと思っててそこがなんか
34:52 なんていうのかなそれは外国人からしても住みにくいだろうし う
35:08 もう労働人口減っちゃってるじゃないですか。 うん。うん。
35:08 うん。うん。 年金とかも帰ってこないみたいな言ってるけどなった時に絶対にま、今実際そうですけど外国人入れる動きはもう避けられないからだったら日本がもっと外国人を受け入れて受け入れるけど日本のこの日本人の運の呼吸で守ってきたルールを守ってもらうためのそのなんかレギュレーションズっていうかその制限というかちゃんとした法をくなり
35:29 うん 受け入れる側の体操を整えないとそれは解になりますよと思います人がその法律とかがない中で来て自分の国と
36:10 だけじゃなくて文化を理解する 教育を日本に知っていくべきだと思いますね。
36:12 教育を日本に知っていくべきだと思いますね。 やっぱこう自分もそうですけど日本社会で日本だけを喋って日本のメディアしか見てない人からすると海外って人まとめにするとなんか海外のイメージイコルアメリカみたいな
36:29 ん 本当にそんなことないからまそこのままずステレオタイプをとっ払っていく作業っていうかは絶対教育でやった方がいいと思いますね。
36:36 お うん。いっぱいあります。
36:37 うん。いっぱいあります。 うん。いっぱいなんか言った。
36:39 うん。いっぱいなんか言った。 [音楽]
36:40 [音楽] いっぱい言いたいことはありますけど、ま、こういうなんか真面目な話をあの私もあんますることがないので。
36:48 そうすよね。なかなかしづらいですよね。 うん。なんか、ま、本当はした方絶対こういうのは話しちゃった方がいいと思うし、多分日本人に悪気がある人とか差別主義者の人がいるわけじゃないと思うんですけど、ただどっちも分かってないだけだと思うんです。
36:58 はい。はい。 絶対なんか恋愛と一緒でコミュニケーションってないからお互いなんかこうすれ違ったことしてるだけだと思うんでもう教育もそうだし実際に私たちが受けれるんだったらもっとあの向こうのことを知らないといけないし向こうも日本に来る以上はある程度日本のその秩序なりルルルールをちゃんと理解してそれに従うという意思を持ってこないと
37:25 ことを繰り返しちゃうような気がするというか うんの反射がよく出れますから
37:27 うんの反射がよく出れますから うん。そう、そう。ヨーロッパ、特にドイツとかさ、あの、すごい数、難民、あの、移民を受け入れすぎて、
37:41 うん。うん。うん。うん。 うん。なんか自分はやっぱ日本大好きなので
37:43 うん。なんか自分はやっぱ日本大好きなので はい。はい。はい。はい。
37:44 はい。はい。はい。はい。 なんかこれだけもうすでに怒ってるんだから学ぼうぜっていうのは思いますけど。
37:52 うん。ほ。すごい深いすね。 うん。いや、全然あの、何も考えてないで生きてます。
38:01 はい。でも、ま、そうですね。本当なんか移民とか外国人に対しては
38:03 SNSのコメントとか見ると うん。
38:04 うん。 あ、やっぱこう距離があるなと思います。
38:06 あ、やっぱこう距離があるなと思います。 ま、そうだね。俺もめっちゃうん。
38:08 ま、そうだね。俺もめっちゃうん。 やっぱ偏見でも言ってる人、お互いそうですけどか、多いというか、お互いをもっと理解しようってこう歩みよる姿勢がないとそりはあの厳しいと思います。
38:24 俺らも言うても日本人なんで。 うん。うん。
39:18 1 人がそのソリューションというか答えを出すことはできない。
39:22 うん。ま、そうね。
39:24 うん。日本のこれからについて誰か 1
39:24 1 人が提示したとしてもそれが答えになるわけではないからやっぱ何が必要かってみんながとにかく話して
40:13 うん。 うんと、ディスカッションが生まれない以上は多分自分が何考えてるかもずっとわかんないし、自分がそのこと、そのなんて問題に対しての意見も持たなくなっちゃうし、
40:34 うん。 あの、もう結構ピンチじゃないですか?
40:37 あの、もう結構ピンチじゃないですか? うん。ピンチです。
40:38 うん。ピンチです。 はもうだね、高齢者社会って言われていてとかで、じゃ、若者、日本の若者ね、こっから日本って、ま、あんまりこっから日本明るいみたいな話ってないじゃないですか。で、そこで俺らは進まなきゃいけないわけですよ、若者として。だからこそ俺はもっとこう、なんて言うんですかね。今までのやり方をもちろん尊重しつつ話したりとか、こうディスカッションするみたいな、ま、なんかそういう文化が生まりまれてもいいのかなってはめっちゃ思うす。うん。そうですね。
41:13 うん。うん。 なんかこういうディスカッションて大事だなってなんか買ってる。
41:15 なんかこういうディスカッションて大事だなってなんか買ってる。 そうですね。本と選挙も多分みんな誰に入れていいかわからないとか選挙行かないといけないのは分かってるけどじゃ見たらもうやややこしくてわからんみたいな。
41:31 確かにね。 うん。
41:31 うん。 なんか政治をもっとタにしたりとかなんかした方がいいんかなと思うけどやったは、ま、ヨーロッパもそうですけどすごいなと思うのがその政治に対してやっぱすごい議論
41:49 も白熱めっちゃ みんな結構私はなんか怒るというかこうイモーショナルになる人もいたりとかしてま、
41:55 そうね。 そうそうわなんかこうイモーショナルになってお互いこう怒って拉チが開かないっていうのは違うなと思うんですけど
42:02 うん。 でもなんかそこまでこうパッションを持って
42:04 でもなんかそこまでこうパッションを持って 自分のこうなんて言うんですかねというか自分がこうサポートする政治家について話すって日本で見たことないと思ってない。いや、マジでないよね。俺もあれだから俺未だに覚えてるんすよ。俺アメリカにいた時の方が政治のこと勉強したんですよ。
42:20 あ、わかる。 しかもアメリカの政治
42:21 しかもアメリカの政治 だって話さ。そう、そう。聞かれるし。
42:23 だって話さ。そう、そう。聞かれるし。 そう。さ、どう思うって言われるし。なんかトピック出てくるから知らなかったらちょっとやばいみたいな。ちょっとさすがに俺知らないと話が通じないみたいな。
42:32 分かります。わかります。 だからあの環境はなんか
42:34 だからあの環境はなんか いいのか悪いのかはむずいけどでもすごくなんか俺はめっちゃ考えるきっかけになったなとは思ったから
42:55 うんうん。確かに。 うん。
42:56 うん。 こう語れるようなね。
42:57 こう語れるようなね。 絶対。
42:58 絶対。 はい。はい。はい。お、確かに。確かに。
43:00 はい。はい。はい。お、確かに。確かに。 いや、こっからでもなんかそういう人増えてる気がしないですか?
43:05 そう。結構それこそこないだなんかね YouTube
43:06 YouTube で見たのが本当にたまたま男の子がなんかうん。
43:25 で、よくわからんていうのあげた。 次の日からその子気になって自分で調べてなんか今税金関係こんなことが起こってるっていうのをなんか発信し始めたからその財務でもたまたま通りかかって何これってなってそこから自分で調べて今
43:39 YouTube活動してる子見つけて マジ
43:40 マジ なんかうわこんな若いまだ高校生大学生になったぐらいの子が政治の発信し始めてる
43:54 そうなんか本当にこういうチャンネル待ってましたみたいな書いてあって
43:56 ほうほうほうほ私がそんな1819 の時全然何も考えてなかったから。
43:59 の時全然何も考えてなかったから。 そう。だからいい意味でも悪い意味でもやっぱ
44:01 そう。だからいい意味でも悪い意味でもやっぱ
44:02 SNSが普及してるから、 今の若い子ってこう賢くなれなってるっていうか
44:07 うん。うん。そろそうだよね。 うん。すごい量の情報に触れるわけじゃないですか。だからこれは絶対利用した方がいいと思うし、なんかそういう
44:09 うん。すごい量の情報に触れるわけじゃないですか。だからこれは絶対利用した方がいいと思うし、なんかそういう [音楽]
44:13 SNS を通しての繋がりなりプラットフォームを持って勉強する場とかこう発信する人が増えたらいいなと思います。
44:21 うん。確かに 私が増えたらいいなとか言ってね。
44:23 私が増えたらいいなとか言ってね。 お前がいるよって言われたらすいませんですけど、私も頑張ります。私も頑張ります。
44:39 話してんのかなみたいな。 そんなことはね。
44:40 そんなことはね。 あ、でも全然な、なんて言うんですかね?そんな自分がなんか動画の中でみんな起業するべきとか言ったことないですけど、
45:00 感じだし、やっぱその親戚とかも なんか思うんですよ。その英語話せるようになったりとか、海外に行ってから自分の家族に帰ってきてみた時にうん。
45:07 うん。 なんかお正月とか女の人しか動かないなっていうその
45:19 [笑い] その女の人だけが台こで料理してるのを見た時に
45:35 うん 男性もキッチン例とうよみたい
45:44 なんかそれが幸せな人はそれで全然いいと思いますよ。 全然いいと思うし、私の地元の友達も結構早くでもう結婚して子供産んでていう人もいるけど、私がなんか自分がまだやりたいことがあるから、あの、キャリア作りたかったら作ったらいいやんて。別になんか女性はみんな進出するべきとも思わないけど、したかったらもうしようぜみたいな。
46:01 うん。うん。うん。うん。 なんか、なんかね、思うんですけど、何は
46:04 なんか、なんかね、思うんですけど、何は
46:07 1つの正解って絶対ないと思ってて、 そう、宗教とかもそうですけど、自分が信じたいもの、自分がこう自分に
46:11 1 番しっくりくるもの信じればいいというか。
46:13 番しっくりくるもの信じればいいというか。 うん。うん。
46:14 うん。うん。 だと思ってるからなんか女性がそのフェミニストとかなんだろうなんか男性がこうあるべき女性はこうあるべきっていうそのあるべきがすごい窮屈で
46:35 うん。はあ。 うん。
46:35 うん。 なるほどね。
46:36 なるほどね。 だからこれからのなんて言うの?社会女性は絶対キャリアを積むべきですみたいなとこもなんかそんな今の私の人生の生きてる中ではあの私は今やりたいことがいっぱいあるからまだもっと実現したいことがある。頑張るね。ついてきたかったらついてきてね、一緒に頑張ろうみたいな。うん。
47:00 ほうほです。 いや、でも結構なんか大事だと思ってて、なんか俺も結構こうポッドキャストとかやっててよくなんか言い方むずいですけど思われんのがもうなんかいや、とりあえず移民をいっぱい入れた方がいいって思ってると思われたりとかとりあえず全員マイノリティレッツゴーみたいななんかそういう風に思われてしてていやこれを結構はっきり言いたいのが俺らはその当者で自分たちが分かることを話してるだけであって他の前のりもいると思っててそれはなんか俺らがリプレゼントするもんじゃないと思ってる。
47:26 うん。うん。うん。 からそこをなんかレッテルをなんかただ
47:39 みたいな ていうなんか違うレッテルを張り替えただけであって本質的にあんま変わってないなみたいなだから本質はいやこれってなんでこういうレッテルなきゃいけないのこれって自分たちがやりたいことあるよねみたいなそこを自由にやったらいいんじゃないみたいなそれ自分たちがやることによって他の人に何かをこうちゃんと価値を提供して世をよくしていくのが大事
48:01 そう、そう。なんかね、正しいを1 個に絞ることほど苦しいものはないというか、
48:10 1個に絞ろうとする。 うん。
48:10 うん。 だから多分みんな苦しくなるし、例えば私は大学生の時だったらもう大学まで行かしてもらったか就活して当たり前とか
48:33 1番自分を苦しめてると思って うん。だからそのなんて言うんですかね。さっきも言ったみたいになんか多様化ですよ。
48:45 2 つじゃなくなりましたってアメリカでは今
48:47 つじゃなくなりましたってアメリカでは今
48:49 2つに戻りましたとか なんか合ってるけどなんかその時代で絶対ずっと常に変わっていくものだからそのそこで絶対的な正解はこれこれ以外れに当てはまない人は悪だとか地獄に行くとかなんかそういう私個人としてはその考え自体が多分自分を
49:05 1番苦しめる ま本当そうすね
49:06 ま本当そうすね うんだからあ
49:07 うんだからあ の多それこそ多様な考本当に多様性ってね。
49:11 うん。 なんか多様な考えがあって、だから私はそのなんて言うの?必ずしもあなたに賛成はできないけど、あの、尊重するよったらいいやん。い。
49:21 うん。俺もそれはすごく思う。 スタンスなんです。
49:21 スタンスなんです。 だ、それが多様性の本当の意味なのかなってもちょっと思うしっていう。
49:25 うん。そう、そう、そう。 なんかうん。
49:26 なんかうん。 ね。
49:27 ね。 て思うすけどね。
49:28 て思うすけどね。 うん。そう。だから正しいとかこうじゃなきゃいけないみたいなのが結構私個人的には
49:33 うん。 のなんか窮屈に感じるというか、そういうことをこう正しいと思ってるコミュニティにいるとちょっと苦しくなっちゃいます。
49:42 うん。はいはいはいはい。 どうやったらいい日本になると思います。
49:44 どうやったらいい日本になると思います。 でもやっぱ私
49:46 でもやっぱ私 めっちゃ大きいそうだけど
49:48 めっちゃ大きいそうだけど なんかもっと話せる機会というか日本人がもっと表現できるそれはアートとかクリエイティブだけじゃなくて自分の思ってることを話せるようになる場とか
49:58 うん。 なんかそれが正しいか正しくないかとか勉強不足かとかそういうの全く関係なしにわかんなかったらわかんないですって言える場があった方がいいというか
50:09 はいはい 今時のなんて言うんですかね教育どうなってるのか分からないですけど自分が学校に行った時はとにかく先生が話してで
50:28 あのなんかこう うんうん。
50:30 うんうん。 あの、スコットランドの大学に留学したとかも思ったんですけど、先生が喋ってる途中で遮ってこう
50:47 ですね。 だからこう西洋の人って私のこう自分の経験から来た印象だとすごい自分の意見を確立、若い時から確立していてうん。
51:43 はいはいはいそうね意見がそもそもない 意見がそなんからそもそも意見がない成人興味を持たない持てないていう
51:49 いる多すぎるっていうのが 1
51:49 1 番の根底にだから投票にも行かないし、だから変わらないし、それを発信してる人が浮いちゃうみたいな。
51:55 まあ、そうだね。 うん。眠な感じがするので、なんかこう、あの、別に知識がなくてもいいからこそ
52:05 そういう教育から変えていくのか、ま、 SNS
52:06 SNS とか民間企業とかとやっていくのかな、
52:08 とか民間企業とかとやっていくのかな、 そういうのがあった方がいいなと。自分もあったら行きたいなと思いますね。
52:11 そういうのがあった方がいいなと。自分もあったら行きたいなと思いますね。 うん。ほあ。
52:12 うん。ほあ。 うん。なんか全ての根底はコミュニケーションな気がしますけど。
52:16 めっちゃそう思う。 俺も本当にそう思ってて
52:17 俺も本当にそう思ってて うん。
52:18 うん。 なんかいや、これからどうすれば良くなれな世界が良くなると思いますかって聞たことなかったって、俺そん時いや人の話聞ことですかねって俺言ったんですよ。
52:31 1 番それがむずいことだと思ってて、
52:33 番それがむずいことだと思ってて、 ま、なんて言うの?うんうん。
52:34 ま、なんて言うの?うんうん。 自分と違う考え方をちゃんと勉強するのもすごく大事だし、ま、自分が
52:40 1 人じゃないっていう共感できる相手を見つけるのも大事だしみたいな。
52:58 進んでいくのかなって俺は思ってるんで。 うん。うん。
52:59 うん。うん。 なんかそういう意味で話し合うばとか聞くば話し合うばみたいな部分があったらめちゃくちゃうん。
53:08 はい。 なんかやっちゃいますか?
53:09 なんかやっちゃいますか? やってもらいたいですね。私たいですね。
53:12 やってもらいたいですね。私たいですね。 結構ありすよね、そういうので。
53:14 結構ありすよね、そういうので。 うん。
53:15 うん。 思った。こういう会話になると思ってなかったね、結構。
53:19 うん。 うん。だってすごいオーディエンスの方も若い方も結構ある。多いすね。まあ、でも多分、ま、俺ぐらいの俺らぐらい
53:29 97すよね。
53:32 97の世代。ま、25から34が1 番多いかな。
53:32 番多いかな。
53:34 あ、いいね。いいね。でもそこが1 番ホットじゃないですか?一
53:35 番ホットじゃないですか?一
53:37 番ホットだね。こっからね、30 代になっていって多分こっから社会を似合っていく人材だと思うんで、ま、やるのありよね。
53:43 そういうイベントみたいな感じで。 うん。だって私も今こんな偉そうに言ってますけど、なんかやっぱ日々生きてると自分のことで精い一杯
53:50 いや、マジそれはリアルなんだよな。 そう。
53:50 そう。 自分のことで精一杯すぎてこうになんて言うのかな、世の中のこととかちょっと先のこととか外で何が起こってるかって常にこうアンテナるの難しかったりすると思うんですよ。
54:33 うん。うん。 うん。話すていう
54:35 うん。話すていう はい。はい。はい。
54:35 はい。はい。はい。 なんか自分でこう調べて調べてめっちゃ詳しくなりましたってみたいな感じじゃないですか?
54:56 あ、日記とか書くんだ。 めっちゃ書く。なんか自分の考えをあの書く。
55:26 うん。 うん。
55:26 うん。 なんかそのアメリカ人特になんかトランプ対バイデンみたいなもそれでなんかあ、トランプ試者なんだ。あ、もうなんか
55:29 なんかそのアメリカ人特になんかトランプ対バイデンみたいなもそれでなんかあ、トランプ試者なんだ。あ、もうなんか [音楽]
55:32 [音楽]
55:33 Iカtalkto みたいななんかその一端なの見た時になんか直感的に違和感があったというか
55:57 確かに。確かに。 うん。というか、なんかそれに対してすごいこう違和感あったんですよね、個人的に。
56:19 しないといけないのかなと思ってて。うん。 確か。はあ。それ意識的に
56:21 確か。はあ。それ意識的に やってるってことか。え、なんか意識的。
56:23 やってるってことか。え、なんか意識的。 そう。
56:23 そう。 仕事でその英語を教えて、英語の先生もしてて、で、その先生をしてる相手が結構先生、あの、自分の先生たりとか、あの、お医者さんだったりとか、は、
56:51 そう。で、SNS のお仕事もそうですけど、やっぱお仕事を通して違う業界の方とお話をして、それをなんか水みたいな真っさらな状態でジャッジメントなしで聞くんですよね。
57:00 うん。 うん。そしたらなんかあのだってその人がその現実を生きてるのはその人の事実であってそうそう。だからなんかそういうこともあるんや。じゃあ確かにこういう考え方もできるな。あ、なんか面白い考え方できた。書いとこうみたいな。
57:13 うん。うん。うん。うん。 なんか歌を作りたいなと思ってて。
57:16 なんか歌を作りたいなと思ってて。 おお。
57:16 おお。 なんか歌を作りたいなっていうか、私が今やってるのは、あの、自分が好きな曲とかをパロディにしてラップにしてるみたいな本当なんかチいことやってるんですけど、
57:30 そうですね。 だけどその中に私が普なんかみんなもっとこういう風に考えたら楽になれるんじゃないかなとかいうのってみんな多分かってると思うけどわざわざ言う人いないからリマインドしたら気が上がるんじゃないかなみたいなこう聞いてる人が勇気づけられたりとか気が上がるようなことをそういうこう面白ラップみたいに入れたいなみたいな
58:01 1 個その歌っていうのやってみたいと思うんだけどどうしたらいいと思うって言ったらもうとにかく思考を書きだめろって言われたんですね。
58:07 はあ。 書きためろって。で、ま、リコドンはすごいこう考える人だからそれを書きためて言葉に残しとけって。
58:21 never だから、とりあえず書いとけって言われて、
58:23 だから、とりあえず書いとけって言われて、 だからこう電車の中とか好きな音楽聞いてる時とかサウナ入った後とかめっちゃ言葉がポンポンポンポン来るんですけど、それをもう書き続けるみたいな。
58:33 すごいな。 いや、すごくないです。なんか本当にあのおしり大魔王っていうか、もういっぱいおしりしたいからその言葉を書いとくって感じですね。
58:42 ああはあ。 でもそれ俺もやった方がいいな。多分話聞いてた思った。
58:46 絶対やった方がいいと思います。 ごちゃになっちゃうですね。俺多分考えたこと多いんですけど言葉にしなさすぎて言葉に仕方が下手っていう。
58:53 そう。あ、分かるわかる。 なんか言ったこと違うなみたいな。
58:55 なんか言ったこと違うなみたいな。 でもそう人間って言語化するまで自分が何考えてるか
58:58 100% わかんないって言うじゃないですか。
58:59 わかんないって言うじゃないですか。 あ、そうなんですね。
59:00 あ、そうなんですね。 そうなんです。
59:01 そうなんです。 だからジャーナルってすごい大事なんですけど、自分ジャーナってこう自分があの書いてる段階、言語化って書き起こしてる段階であ、私ってそう思ってんだっていうなんかコンファメーションになるからそれが強く自分の思考に残るんですよ。
59:24 うん。へえ。
59:25 こう川みたいに流れてるものをこう1 個ずつなんか拾ってあげると例えばホッドキャストとかで誰かと話しててあ、確かにそうだ。
59:37 やりますわ。ジャーナルやりましょう。もう これ今話して俺ガチでジャーナルやろうと思った。
59:39 これ今話して俺ガチでジャーナルやろうと思った。 うん。めっちゃいいです。あなたみたいにあなたみたいにとすいません。ア
60:01 あ、そういうこと。 うん。サウナめっちゃいい。そして
60:02 うん。サウナめっちゃいい。そして うわ、サウナね。
60:03 うわ、サウナね。 サウナ行った後もうだからさ、私思うんですよ。なんかドラックとかさ、ウィードとかさ、わかりますよ。
60:09 うん。うん。うん。うん。 いや、みんなサウナ行けって。サウナ言ったら相はポってるから。はい。
60:16 出ちゃうから。もうサウナっつったら サウナ行こうみんなつって。だからもうなんかそのお酒とかクラブとかの
60:21 1 回なんか東京のパーティーライフ楽しいみたいのあったんですけど数ヶ月ぐらいして。
60:25 うん。 サウナだな。サウナと温泉
60:27 サウナだな。サウナと温泉 さ。いや、温泉わかる。俺めっちゃ温泉好き。
60:30 さ。いや、温泉わかる。俺めっちゃ温泉好き。 あ、好き。
60:31 あ、好き。 温泉が一番好き。
60:32 温泉が一番好き。 あ、最高です。
60:32 あ、最高です。 え、最初でも俺最近気づいたのが俺最初温泉は本当にリラックスするために行けてたんだけど、なんか最近はそのリラックスしてパッていいアイデアが浮かんだ経験がありすぎて、逆にもう温泉に考えに行きすぎちゃって、次なんかやばいみたいな、もう何も出てこなくなるみたいな。
60:50 そう。それでやばいって最近思って、わ、ちょっと 1
60:50 1 回考えのやめてリラックスしに行った方がいいわって
60:53 1 回1周った。
60:54 回1周った。 あ、分かる。えらい。なんかまためっちゃ真面目なんすよね。
61:30 あってですね。 それこそ今日作りたい動画がビジョンボードを作るっちゅう動画をちょっと今から撮ろうと思ったんですけど、
62:00 はいはいはい なんかオーマイガー1
62:01 なんかオーマイガー1 つでもなんかすごいビブラーとかけてなんかめっちゃ歌うじゃないですかなんかもうそういうそのなんかもう感情と共に生きるみたいなそのツールがダンスと歌みたいなのがなんか日本人の感覚からすると歌ってカラオカラオケの歌馬
62:16 選手うみたいな。 確かに。あ、みたい。おい。
62:18 確かに。あ、みたい。おい。 分かる。なんか歌うのにすごいハードルが高いて、うまくないと歌っちゃいけないみたい。
62:23 はいはいはいはい。 でも黒人の、ま、黒人だけじゃないと思いますけど、なんかそのアメリカ住んでて黒人の友達とか多かった時に
62:38 いや私もこっちで痛いというか だから自分の表現の一部でめっちゃ踊れるになりたいなっていう。
62:41 だから自分の表現の一部でめっちゃ踊れるになりたいなっていう。 だから英語を習得したみたいにダンスも自分の言語みたいに
62:59 うん。 なんかなん、国に行ってもっといろんな文化を知って、いろんないろんな自分を見てみたいです。
63:06 今自分がそう 全部挑戦してダンスも歌もやりたいし、ファッションもいろんなもの挑戦してみたいし、いろんな国に住んでみたいし、なんかいろんな言語も喋ってみたいし、
63:15 なんかうん、 その挑戦した先の自分を見たい。なんかどうなってるんやろうっていうに会いたいなっていうはい。はい。は
63:28 ちょっともうやってやろうみたいな 行けるとこまでちょっと頑張って行ってみよう。
63:29 行けるとこまでちょっと頑張って行ってみよう。 だから誰かのミュージックビデオの実は後ろにちょっと若干いますとか
63:36 なんかそういうのもつかできたらいいなって思いますね。 30歳までに。
63:37 30歳までに。 ほお。
63:38 ほお。 うん。だからなんか28
63:39 うん。だからなんか28 歳ってすごい年寄りみたいななんか
63:50 28 歳で今からそのコンテンツの世界とかダンスの世界って
63:57 1番もうダメなとこだよみたいな。 うん。
63:57 うん。 なんかこのインストリーは若くあることが価値だからなんかみたいなこと言れたんですね。だからもうあの諦めた方がいい。もっと現実を見ろって言われたんですけどなんかそれで私ちゃんと一晩持ち帰って考えたんですよ。
64:10 1番どころか7 番ぐらいうん。ちゃんとマジで考えてうち本当に大丈夫かなみたいな。
64:14 うん。うん。 この先じゃ諦めてあの本に現実的にあのちゃんとなんか民企業とかに入ってなんかもう普通のなんか安定した人生を送って旦那さんを見つけるっていうの
64:26 1回マジで考えたんですけど 逆にめっちゃ火ついて
64:27 逆にめっちゃ火ついて はい。ほ
64:28 はい。ほ 私絶対後悔する。このまま死んだらって。
64:30 私絶対後悔する。このまま死んだらって。 で、もう仮に子供ができたとしてもすごいなんか自分に自信のないお母さんになってしまうというか
64:53 だからその人のことをがっつり持ち帰って 1
64:54 1 回全部シミュレーションして考えてなんか逆にすごい日がついたっていうか
65:00 はあだからあの時にそうやって 言われてなんか感謝してますね。ありがとうございますって感じです。こんなに火つけてもろてって感じですね。
65:06 はいはいはいはい。 なんで
65:06 なんで すごいなあ。
65:07 すごいなあ。 いや、すごくないですよ。本当やってこなかっただけです。
65:09 いや、すごくないですよ。本当やってこなかっただけです。 いろ、いいや。でも普通におもろいってそのすごい本当にすごいと思ってて、その理由はその結果とかどうのこうのとかっていうよりかは多分今の時代でそういうような決心にするってすごい大変だと思うんですよ。
65:21 え、めっちゃきついです。怖かった。怖かった。 そうですよね。でもなんかもう交するべきだみたいな社会のこうスタンダードがあり、
65:29 ま、こういうのが正しい、こういうの正しくないみたい。じゃあ若い方がいい。 これがいいってめっちゃあるから
65:30 これがいいってめっちゃあるから うん。
65:31 うん。 なんか結構その選択をするのがむそうだなって思ったっていう。
65:36 それちゃんできるのすごいなっていう。そ う。なんかやっぱりこうコンテンツクリエイターもそうだしインフルエンサーとかなんて言うのかな踊る人なりアーティストとかもすごく放和してるというか、今みんな正直言ってしまえば誰でも曲を作れる時代になってるし、誰でも動画編集もできる時代になってるし、誰でも有名になれちゃう時代じゃないですか。だからすごいこうその中で目立つってすごい難しいと思うんですけど。
66:10 SNSを1回お休みしたんですよ。 なんかこうストリートインタビューでバズり散らかしてんな人が来てくれたんですけど、こう私を好きというよりも
66:16 LA を見たいという人が多くてなんかすごい苦しくなっちゃって、常に見せてないといけないみたいな。
66:39 うん。うん。 もその連続でいいや思ってで本当にその意味で私を応援してくれる人とかリコドンのビジョンが見一緒に見えるっていう人たと一緒に何かやっていきたいなっていう
66:48 ほ だからこうもうバズールとか1
66:50 だからこうもうバズールとか1 回マジあの忘れてその前まではもうあのま企業さんともお仕事してたからこうバズらなきゃ意味がないみたいな
66:57 うん。 私今もやっぱお仕事ってなったらちゃんとその人たちが結果出すようにしますけど自分のコンテンツにもこれ完全にパッションプロジェクトというか
67:10 うん。 うん。自分が結構きつくなっちゃ、割りきれないタイプなので。
67:13 うん。自分が結構きつくなっちゃ、割りきれないタイプなので。 うん。うん。うん。うん。
67:14 うん。うん。うん。うん。 うん。
67:15 うん。 なるほど。
67:16 なるほど。 はい。
67:16 はい。 わ、ちょっとすごいあの今のこうリアルな話をたくさんしてもらって多分すごいなんか俺も考えるきかけなったしも考えるきっかけだったんじゃないかな。
67:28 と思います。 ぜ非ぜひこれからね、リコドンのあのトライ、いいんなチャレンジ、ま、この正解を出していく姿を、ま、
67:36 SNS を見て是非応援していただけたらなと思いますので、ぜひぜひチェックしてみたらしてくれたら嬉しいです。は、
67:45 また来週のエピソードでお会いしましょう。 バイバイ。
67:45 バイバイ。 ピース
67:46 ピース ピ
67:47 ピ ペース
67:48 ペース ペース。Ja.