1:24 はい、おはようございます。 皆さん出席の通りね、フォームズの
1:28 QR コード読み込んで出席を登録してください。いですか?はい、では、えっと、第
1:40 7 回の正学院大学論ですね。今日は正学院大学の地域貢献ということで、え、お話
1:52 いただきます。で、まずですね、え、生学
1:58 院大学の、え、地域貢献っていうことに
2:01 関連してですね、え、大学による社会貢献
2:05 、地域貢献のお話ですとか、あとは企業と
2:09 の連携、リカレント教育、地域連携事業、
2:12 え、ていうことになっています。で、本日
2:16 の最後に、ま、課題の説明とあとは、え、
2:19 今までのポイントについてですね、少し
2:22 説明をしてもう1回確認してもらいたいと
2:25 思いますので、え、よろしくお願いします
2:29 。で、まず、え、大学によるち社会貢献、
2:33 地域貢献に関しては政治経済学科の若原
2:36 幸典先生にお話いただき、その後、あの、
2:39 実際にね、活動されている学生さんにもお
2:43 話いただきます。で、次に企業との連携と
2:45 いうことで、え、インターンシップについ
2:49 て吉川り太郎先生にお話しいただきます。
2:52 で、次にリカレント教育。これについても
2:54 ね、説明が入ってきますので、リカレント
2:57 教育って何だろうっていう風に思った人は
3:00 最初のね、え、和原先生のお話しっかり
3:02 聞いていただくと分かるかと思います。で
3:05 、実際に受行されている大成達夫さんにお
3:09 話いただきます。で、次に地域連携事業と
3:12 して子供大学ミュージカルについて、え、
3:16 欧米文化学科の宇井先生にお話しいただき
3:19 ます。で、え、最後に連絡事項本日の課題
3:22 となります。で、ま、毎回皆さんあの
3:24 分かっていらっしゃるかと思いますが、
3:26 えっと、ユニパでの課題もありますので
3:29 メモを取りながら、え、聞くようにして
3:32 ください。では、えっと、早速始めていき
3:35 ますね。この時点で何か質問困ったこと
3:39 ある人いますか?大丈夫ですか?はい、で
3:42 はあの集中してお話聞いてください。では
4:01 はい。え、皆さんおはようございます。
4:03 はい。え、最初に私からですね、30分
4:05 ほどお話をしたいと思います。えっと、
4:08 簡単に自己紹介いたしますけれども、え、
4:11 私の名前は若原、え、雪典と言います。え
4:13 、学家の所属で言うと政治経済学科なん
4:16 ですけれども、え、今日はですね、え、
4:18 こちらにセンターの名前ありますけれども
4:21 、正学院大学には地域連携教育センターと
4:23 いうですね、え、大学の地域貢献とか地域
4:25 連携のことをですね、取り扱うセンターが
4:27 あるんですけれども、今日はそこの所長の
4:29 立場でですね、お話をさせていただきたい
4:32 と思います。で、え、のテーマはですね、
4:34 大学院、え、性学院大学の地域貢献なん
4:36 ですけれども、最初にはですね、え、少し
4:38 、え、大学だけじゃなくてですね、一般的
4:41 にどうして大学が地域に貢献とか社会貢献
4:43 とかですね、え、するなんてことは言われ
4:45 始めたのかというとこですね。その辺の
4:47 経緯少し、ま、総論的な話を、え、最初に
4:49 ですね、しておきたいと思います。で、
4:51 その後で大学のですね、え、地域の話をし
4:53 て、え、特にあの学生の皆さんも、え、
4:55 いろんな地域で活動できるようなですね、
4:57 機会を、え、作っていますので、実際に
4:58 活動してる学生の皆さんにもお話を
5:00 いただくという風に、え、進めていきたい
5:03 と思います。それではまずは総論的なお話
5:06 ですね、大学による社会貢献というところ
5:08 で、え、少しお話しさせてもらいたいと
5:10 思います。で、え、基本的なですね、大学
5:12 の役割としては、これ皆さんご存知の通り
5:15 ですね、え、まずは教育とそれから研究
5:17 ですよね。皆さんこうして、え、自分の
5:19 キャリアのためとかですね、自分の監視に
5:20 なることについて学びたいという風な、え
5:23 、ニーズがあって、え、それに答える、え
5:25 、教育的な役割りが大学になるのはこれ皆
5:27 さんご存知の通りですね。で、もう1つは
5:29 研究です。これも、え、この講議の中でも
5:31 お話あったと思いますけれども、え、大学
5:33 の先生は、え、みんなですね、研究者です
5:35 ので、それぞれの、え、専門分野でですね
5:37 、研究をして、え、しているとそのための
5:39 拠定のある施設として、え、秋岸として 大学
5:40 大学
5:42 ということで、ま、教育とそれから研究
5:43 ですね。っていうのはまず、え、大学の
5:46 日本橋者の役割なんですけれども、それが
5:48 近年ですね、それプラス、あ、もちろん、
5:50 あの、社会、えっと、研究するだとか、え
5:51 、教育することによって社会貢献するって
5:54 作るんですけれども、それ以外の面でも
5:56 ですね、様々な形で社会貢献しましょう
5:58 よってことは言われているんですね。ま、
5:59 その辺の経緯を少し、え、差しにお話をし
6:02 ておきたいと思います。で、その大学に
6:05 よる、え、大学によるですね、社会貢献
6:06 ってことが、ま、いつから取り組まれて
6:07 いるかというと、ま、これは、え、
6:09 取り組み自体は結構古くからあるんですね
6:12 。え、
6:14 ま、点検的いつかいくつか例上げてます
6:16 けれども、例えば、え、1870年代で、
6:18 あ、70年代ですので19世紀の終わり頃
6:20 ですね、ま、イギリスで取り組まれたのが
6:22 最初と言われてますけれども、え、当初は
6:25 ですね、あの大学拡張運動とかあるいは
6:27 大学開放運動とか、ま、ちょっとこ難しい
6:28 言い方ですけれども、え、そういうことは
6:30 言われていてですね、ま、要するに、え、
6:32 今やってる公開のようなものですね。え、
6:34 普段はあの学生の皆さんだけがその大訓
6:36 所属してる学生だけが、え、専門的な講議
6:38 を受けられるんですけれども、え、それ
6:41 だけじゃなくですね、え、学の人々、特に
6:43 大学に通えないそうですね、ま、今だと、
6:45 ま、多くの方が変えるた状況になってます
6:47 けれども、え、時給世紀の終わりとかその
6:50 頃はですね、ま、あるのその、え、ま、
6:52 上流階級とかですね、え、エリトしか行け
6:55 なかった大学、え、のが大学だったんです
6:57 ね。ま、それをですね、一般に解放し
6:59 ましょうということで、え、取り組まれた
7:01 というのが最初であるということですね。
7:03 で、その今言いました、例えばイギリスだ
7:06 とですね、え、19世紀の割り頃に、え、
7:08 大学の地を労働者階級に普及しましょうだ
7:10 とかですね。ま、アメリカだと1900年
7:13 で入ってからですね、え、中立大学が、え
7:16 、その民の津に応、え、社会の改善とか
7:17 進歩に貢献しようということで取り組み
7:19 始めたとか、ま、日本で言うと、ま、こう
7:21 いった、え、海外の運動にもですね、習い
7:24 ながらですね、え、1910年に、え、
7:27 京都帝国大学、ま、京都大学ですねが、下
7:29 集習会を開催するとかですね。た取り組み
7:31 が、ま、結構古くから取り組み始めている
7:33 んですね。ま、ただ、ま、この時点では
7:35 ですね、え、結構あの、各大学の、ま、
7:37 個別の取り組みという側面が強かったので
7:39 、ま、それが、え、ま、日本全体としても
7:40 やっていきましょうという風になっていっ
7:42 たのは、え、戦後報道経済成長期に入って
7:44 からという風にされています。ま、その辺
7:46 もざっくりですね、説明しておきたいと
7:48 思いますけれども、ま、政策の流れで言い
7:52 ますと、え、ま、代表的なのが1964年
7:54 にですね、文部省、ま、今文部科学省なっ
7:56 てますけれども、当時の言方で文部省です
7:59 ねが大学開放の促進についてというですね
8:01 、通達を出して、ま、その中で、ま、公開
8:04 講座をさらに拡充しましょうとかですね、
8:06 ま、え、若干ですけれども、え、大学も
8:07 地域に貢献していきましょうとことも触れ
8:10 られ始めたというわけですね。それから
8:13 少し時代が飛んで1979年になると、え
8:15 、中央、え、教育審議会という、ま、国の
8:17 、え、日本の教育全体を考える審議会、国
8:19 の期間です。組織ですね、え、が、え、
8:22 障害学習に関する小委員会の中間答申と
8:24 いうのを出して、そこでですね、障害学習
8:26 におきるリカレント教育から、ま、
8:27 リカレント教育、ちょっとこ説明しますね
8:30 、え、中の重要性を指摘しましたよという
8:31 ことです。ま、背景で言いますと、え、
8:34 この時代はもう1979年で行動成金も
8:37 終わってる時代ですね。で、社会がすごい
8:39 速度で変わっていくと、また科学技術も
8:41 どんどんどんどん進歩していく中では、え
8:43 、大学まで一旦学んでですね、それの知識
8:45 やですね、能力だけで、え、その後の、え
8:47 、仕事だとか人生過ごしていけるほどです
8:48 ね、え、甘い時代じゃなくなったってこと
8:50 ですね。大学を卒業した後もどんどん学ん
8:52 でいかなきゃいけないんですよというのは
8:54 障害学習時代、障害にわって一生障害です
8:55 ね、学び続けなきゃならないというのは
8:58 障害学習ですね。で、え、そこに大学も
9:00 貢献しましょうなんてこと言われ始めたと
9:02 いうわけですね。で、え、さらに、ま、
9:04 比較的最近ですね、2000年代に入って
9:07 からで言いますと、同じく中央協議会の
9:09 我が国における高等教育、ま、高等教育は
9:12 大学のことですねの、え、将来像として、
9:14 え、大学による社会貢献、え、を、え、
9:17 教育や研究に加えたもう第3の使命として
9:19 明確に位置続けるというなことは提見され
9:21 ています。で、この社会貢献の中で特に
9:23 ですね、え、地域と共同連携してですね、
9:25 地域に貢献しましょうという取り組みが
9:27 広がり始め、広がり始めましていうのが、
9:29 ま、全国的な傾向ですよというわけですね
9:33 。で、その中で元々はですね、先ほど、え
9:34 、お話をしました公開講座のようにな
9:36 取り組みが中心だったんですけれども、え
9:38 、そのやり方が、え、多様化していきます
9:41 。その1つが先ほど触れましたリカレント
9:43 教育ですね。え、これはどんなものかと
9:45 言うと、ちょっと読んでいきますけども、
9:47 え、社会人になってから、え、大学などの
9:50 、え、教育機関に戻り、え、キャリア形成
9:53 や駅がいのための学び直し、再び社会出て
9:56 いく、そして再び社会に出ていく障害に
9:58 わる循環的な教育システムとされています
10:00 。要するに大学一旦卒業して社会人になっ
10:01 たと思うですね。もちろん大学に戻って
10:04 学び直しをしますというが時価連動教育と
10:06 いうわけですね。で、その目的は、え、ま
10:08 、先よく言われる言葉だとリースキリング
10:10 てのですね。これ、ま、え、仕事上室の
10:13 新しいスキルを習得するという目的だとか
10:14 、あるいはアップスキリング、これ、ま、
10:16 スキルアップのことですね。え、元々、え
10:18 、能力を持ってんだけれども、ま、新しい
10:20 技術開発したとかですね、制度がさらに
10:22 進んだとかですね、いうというところで、
10:23 え、さらにスキルアップしましょうという
10:25 ものだとか、あるいは仕事に直接かから
10:27 なくてもですね、ま、趣味的であったり、
10:29 あるいはそれぞれの個人的な関心に従って
10:32 ですね、新しい技術だとか公用、え、共用
10:33 ですね、修得しましょうとか、ま、
10:35 いろんな目的でですね、え、リカレントで
10:37 は行われるんですけれども、え、こういっ
10:38 たものを普及していきましょうというのは
10:40 ですね、リカレント教育というものです。
10:42 ま、今日はこの実際のですね、取り組ん
10:44 でる方がお話してくださいますので、そこ
10:45 で具体的に
10:47 考えていただければと思います。それから
10:49 もう1つがですね、ま、ちょっとざっくり
10:50 した、え、言い方になってますけども、
10:53 社会連携とか地域連携と呼ばれる取り組み
10:55 ですね。例えば、え、この後吉川先生から
10:58 お話がある企業との連携による技術開発
11:00 ですとか、え、地方自治体との連携によっ
11:03 て、え、自馬産業の進行とかですね、広く
11:05 地域作りに大学が貢献していきましょうと
11:07 かですね、そういった活動にどんどん
11:09 広がってますよというわけです。で、え、
11:11 こういった取り組みが広がっているという
11:13 ことはですね、え、地域社会にとっても
11:15 ですね、大学に対して求めることがあるん
11:18 だというわけですね。え、この辺も簡単に
11:19 説明しておきたいと思いますけれども、ま
11:22 、大学に対する地域のニーズですね。え、
11:24 ま、大体時代で言いますと、ま、日本だと
11:27 バブル崩壊以降ですね、1990年代以降
11:29 、え、行政主導の街づりでは、え、
11:30 ちょっとですね、限界があるということ
11:33 言われ始めていた。よりは、え、とりわけ
11:35 地方地域でですね、え、ま、経済が
11:37 グローバル化する中でなかなか自場産業が
11:39 厳しい状況になってるだとか、あるいは、
11:41 え、地域の人たちの繋がりが弱体化してい
11:43 て、それが様々なですね、地域課題を
11:45 引き起こすとかですね。ま、そんなことが
11:46 、ま、どんどんですね、広がっていったと
11:49 いうわけですね。で、そういう中で、え、
11:51 大学というのは、え、様々な資源を持っ
11:53 てると知的資源はそうですし、人的資源も
11:54 そうですね、ま、教職、教威はもちろん
11:56 ですけども、学生の皆さんも含めて人的な
11:58 、え、資源持ってると、あるいは物的な
12:00 資源、こたは施設チャルとかの、え、施設
12:02 ですね、あるいは図書館とかですね、え、
12:04 そういった資源が豊富な大学に対して、え
12:08 、地域再生ですとか、え、環境や経済など
12:10 の開発分野において、ま、新しい価値を
12:12 想像していこうとか、ま、え、新しい地域
12:14 を作っていこうとですね。たから地域の
12:16 人材育成などに対し、ま、要請、ま、
12:18 ニー数がですね、高まっているというわけ
12:20 です。ま、そこに、ま、大学が答えていき
12:22 ましょうというわけですね。で、そういっ
12:24 た、え、人数が90年代ぐらいからですね
12:26 、広がっていますので、ま、現在ではです
12:28 ね、え、地方自治体の、ま、市町村市ئ
12:31 町村のですね、総合計画、総合計画って
12:34 分かりますかね?あの、その町のですね、
12:37 え、5年後、10年後を見通して、え、
12:38 こういう風に街づりしていきましょうと
12:40 計画を各自治体が立てているんですね。え
12:43 、ま、その中に、え、近隣の大学との連携
12:46 だとか近隣の大学に対する期待を明記する
12:48 ようなケースも増えてきていますよと。ま
12:49 、それぐらいですね、大学に対する地域の
12:51 ニーズが高まってますよというわけですね
12:54 。で、実際、え、こちらQRコ立ってます
12:56 けれども、え、この大学がある挙王市です
12:59 ねの総合計画、ま、今、え、第5時の計画
13:01 で、来年度から新しい第6次がスタートし
13:04 ますけれども、え、今の計画の中にも、
13:06 来年度からの計画の中にもですね、え、
13:07 地元の大学との連携ってことはしっかり
13:10 明記されてるんですね。ま、それぐらい、
13:11 え、重要視されてますよという風になる
13:15 わけです。一方でですね、え、大学側も、
13:17 え、地域との連携とか地域に貢献します
13:18 よっていうことに対するニーズを持ってる
13:20 という風にも言えます。え、例えばこんな
13:22 風に整理できるかと思います。え、1つは
13:25 、え、地域課壇に関わる地域想像ですね。
13:27 もちろん各先生自分の関心に従ってですね
13:31 、研究はしていますけれども、え、実際に
13:33 ですね、その地域の現場に出かけていて、
13:35 今現実に地域で起こってる課題にですね、
13:36 え、関わりながら研究していくことで
13:38 新しい知識が、え、地がですね、想像さ
13:40 れるんじゃないかと。ま、そういう意味で
13:41 の研究、え、への貢献だとか、あるいは
13:44 研究を通した地域貢献とかですね。そう
13:45 いったことに対して大学側もニーズって
13:47 ますよというわけです。え、また、え、
13:50 教育の面でもですね、え、教室の中で学ぶ
13:52 だけじゃなくて、実際に地域に出かけ
13:54 てティですね、その地域の中で、え、地域
13:56 をフィリートにして活動することによって
13:58 、え、学生教育の質も向上できるんじゃ
14:00 ないかとかでね、そういったニューズを
14:02 持っている。で、また、え、今少子化が
14:04 進んでいく中で学生の方とどんどん減って
14:07 ますよね。そういう中で、え、社会や地域
14:08 にも求められる大学を目指していくって
14:10 ことも一般にですね、求められていると
14:12 いうわけですね。そう、そういったところ
14:14 を示すためにですね、地域貢献や地域連携
14:15 を進めていきましょうというになっている
14:17 んですよというわけです。ま、ここまでが
14:19 総論的な話ですね。え、うちの大学に
14:21 関わらずですね、ま、日本全体の大学
14:23 あるいる世界全体の大学がですね、今
14:25 こんな方向で動いてますよということでし
14:28 た。さて、じゃあですね、え、その中で
14:29 製薬院大学は何をやってるのかという話を
14:31 、え、少しですね、紹介していきたいと
14:34 思います。
14:37 え、まずはですね、ま、伝統的に行われて
14:39 いる大学開放、ま、いわゆるいわゆる、え
14:41 、公開講座のような取り組みですね。これ
14:43 はもちろん、え、大学でもやっていますと
14:45 いうことです。え、代表的なものはいくつ
14:47 か並べておりますけれども、え、西学院
14:50 大学公開講座という名目でですね、毎年
14:52 内容を変えながらですね、え、地域の人に
14:55 向けて、え、公開講座を開催しています。
14:56 で、え、ま、地域向けですので地域とも
14:59 連携しているんですね。市の教育委員会や
15:01 あるいは埼玉市の教育委員会とも共制の形
15:04 で実施していて、毎年ですね、多くの地域
15:06 の方にですね、大学に来てもいただいて、
15:08 え、先生方のですね、講議を聞いてもらう
15:10 ということやっています。で、また
15:12 リカレント強化先ほども言いましたね。え
15:13 、この後詳しく、え、説明もあります
15:16 けれども、これは埼玉県とで実施してい
15:18 ます。それから皆さんあまり聞き馴染み
15:20 ないかもしれませんけれども、え、理習
15:22 証明プログラムってのがあったりするん
15:23 ですね。これあの大学のホームページ見て
15:25 もらうと詳しい説明がありますけれども、
15:28 例えばですね、え、うちだとま、え、福祉
15:30 に関するですね、収明プログラムというの
15:31 があって、ま、いくつか皆さんも受けてる
15:34 ですね、事業科目があってですね、そのつ
15:36 かの科目を地域の方がですね、え、最後に
15:39 出席をして、え、大を取ってくれるとです
15:41 ね、福祉であればその福祉に関する一定の
15:43 専門的な知識を身につけてますよってこと
15:45 ですね。大学が証明する、証明書を発行
15:47 するとかですね。ま、そういうやり方で、
15:50 え、受行してもらってですね、え、行われ
15:52 てるわけです。ま、これは、ま、大学単独
15:54 としてやってるというわけですね。ま、
15:56 あるいは学科ごとにもですね、え、
15:57 いろんな取り組みをやっています。例えば
16:00 、え、子供教育学科ですと先生方はですね
16:02 、え、地域の要望に応じて先生が出かけて
16:04 いってそこで出張議をするとですね、
16:06 プログラム持ってるとかですね。ま、そう
16:08 いう形で、え、この大学開放という側面で
16:10 もですね、え、いろんな、え、取り組みを
16:11 してますよってことをしておいて
16:13 いただければと思います。は、是非ですね
16:14 、後で大学のホームページ見てみて
16:16 ください。
16:19 それからその他の面での地域連携ですね、
16:21 についても少し紹介してみたいと思います
16:23 。え、1つはですね、え、いくつかの、え
16:26 、市町村自治体とですね、え、法括連携
16:28 協定というのを締結しています。ま、今
16:30 結んでる、え、自治体がですね、え、
16:32 スライドで出てきていますけれども、え、
16:35 埼玉県内の市町村はもちろんですけれども
16:37 、ちょっと遠くでですね、岩手県にカ石と
16:39 いうところがあります。で、ここはですね
16:41 、かつて若かてというか、ま、え、私すと
16:43 割と先ですけれども、え、東日本大震災で
16:45 非常に大きなですね、津波の被害を受けた
16:47 地域なんですね。で、その時期の復興支援
16:50 にですね、え、正学院大学の学生が
16:51 ボランティアで行くだとかですね、
16:53 あるいは教職員の方々がいろんな立場で
16:56 関わに入っていくとかですね。そういった
16:57 、え、取り組みをした、え、したことを
17:00 踏まえてですね、え、連携協定を結んで、
17:02 え、復興支援の場はもちろんですけども、
17:04 それ以外の様々な街づりの場面でですね、
17:06 連携していきましょうということが
17:08 取り組みがされているというわけですね。
17:09 こういったことが、ま、様々なですね、ま
17:13 、特に埼玉県中心に、え、協定を結んで、
17:15 え、地域貢献活動あるいは地域と連携した
17:18 活動をしているという風になります。
17:24 その他の面で言いますと、え、ちょっと
17:26 アニメーション覚えてますね。え、地域を
17:28 つなぐの活動ということで、え、地域の
17:31 街づり分野に関して、ま、様々な取り組み
17:33 、政策をですね、当然各市町村が打ってる
17:35 わけですけれども、それをやっていこうと
17:38 するとですね、え、そこに、え、専門的な
17:39 、え、知見とかアドバイスなんかが欲しい
17:41 という風になってくるわけですね。で、
17:43 そこで、え、各審議会にですね、え、地域
17:46 の審議会なんかにですね、え、の先生方が
17:48 、え、参加して、え、ま、その委員になっ
17:49 たりですね、あるいは委員長になったりし
17:51 ながらですね、え、地域に貢献していくと
17:53 ことされているわけです。え、これは多分
17:55 皆さんが住んでる自治体にももしかしたら
17:57 ですね、え、先生が公そこに入っていて
17:58 ですね、え、その街づりに貢献してるなっ
18:00 てことがあったりしますので、是非ですね
18:03 、自分の、え、地元の地域ですねとの
18:04 関わりなんかも考えながら、え、踏まえ
18:06 ながらですね、考えてもらえばとはいいか
18:10 なという風に思います。それから、え、
18:12 地域の中でもですね、え、高校ですとか
18:14 あるいは産業会、ま、企業ですね、え、
18:16 などとの連携もですね、広がっていますよ
18:18 ということです。ここでは、あの、実際
18:20 協定を結んでいるようなですね、ところ
18:21 だけピックアップしてますけれども、高校
18:23 だとですね、ま、これにも卒業生の方いる
18:26 かもしれませんけども、え、自由の森学園
18:28 高校ですとか、え、神田女子学園、女子、
18:31 え、学園ですね、え、高等学校だとかと
18:33 協定も結んでいますし、え、産業会で言い
18:36 ますと、え、埼玉北商校共同組倉は宮原
18:39 地区のですね、え、周辺の、え、企業の
18:41 方々が、え、組織されてるもんですけど、
18:43 そことの連携してるだとか、あるいは埼玉
18:46 県全体で言いますと、え、中小企業同会
18:48 ですね、え、という組織と連携無結で
18:50 いろんな連携事業やってるとかですね。え
18:52 、その取り組みもしていますということ
18:54 です。え、という風にですね、ま、様々な
18:57 形で、え、社会貢献とか地域連携ですね、
19:00 え、を、え、学院大学も実はやっているん
19:02 ですよと。で、え、そのですね、え、中心
19:03 になってですね、コーディネートしてるの
19:05 が地域連携協力センターということで、ま
19:07 、学生の皆さんが直接関わる機会は少ない
19:09 かもしれませんが、え、こういった
19:10 取り組みやってるんですよとことは是非
19:11 ですね、しておいていただきたいなという
19:14 風に思います。さて、で、え、次にここ
19:17 まではですね、大学としてあるいは、え、
19:19 教職員がですね、え、地域に貢献していく
19:21 という話でしたけれども、え、こちらは
19:23 ですね、学生の皆さんもですね、もちろん
19:25 、え、地域に貢献する、え、機会がですね
19:26 、たくさん用意されてますよという風に
19:29 なります。え、これは、ま、また様々な形
19:31 があるんですけれども、ここではですね、
19:33 え、ボランティア活動のところをですね、
19:36 中心にお話をしてみたいと思います。で、
19:38 え、これも既でにこの講議の中でも紹介が
19:39 あったかと思いますけれども、え、
19:41 ボランティア活動支援センターというです
19:44 ね、え、センターが、え、正学院大学に
19:45 ありまして、このセンターがサポートし
19:48 ながらですね、先ほど鎌石市の例で言い
19:50 ました災害復興支援ですとか、え、防災
19:52 啓発とか子供小さ支援とかですね、ま、
19:54 様々な分野で、え、学生の皆さんがですね
19:56 、ボランティアとして地域に活動し、
19:58 そして地域に貢献してるという、え、こと
20:00 が行われています。で、その量をいくつか
20:02 スライドで持ってきてはいるんですけれど
20:04 も、ちょっとこれは時間ありませんので、
20:05 あの、今日のスライドの資料ですね、明日
20:07 ユリパで配布されるという風に聞いてます
20:09 ので、是非一度このQRコード、これ
20:10 リンク当てて入れますから、タップしたら
20:12 すぐ飛べますのでね、え、是非見て
20:14 いただきたいと思います。え、防災活動に
20:16 関する活動ですとか、あと、ま、留学生の
20:19 ですね、え、皆さんも、え、様々な活動を
20:20 していますということで、え、紹介した
20:22 動画がありますか?後で是ひ見てください
20:25 。まことでですね、え、先ほども言いまし
20:29 た子供支援ですとか、若者自立支援とか
20:30 地域の防犯パトロールなんてこともですね
20:33 、取り組まれたりだとか、あと留学生の方
20:36 であればですね、え、これ押市役所の窓口
20:38 とかあるいは市役所が発行してる発行物と
20:41 かをですね、え、外国語、え、ベトナム語
20:43 の取り組みがあったかな、え、の通訳とか
20:45 翻訳なんかをするなんてことも行われたり
20:47 してますよというわけです。で、今日は
20:50 ですね、え、実際この、え、学生の立場で
20:51 ですね、ボランティア活動を通して地域
20:53 貢献をしているですね、え、団体の皆さん
20:55 にですね、え、実は登壇してもらってお話
20:57 してもらうと思いますので、是非、え、お
20:59 聞きください。じゃあ、え、プロリスの皆
21:12 皆さん、こんにちは。
21:14 え、子供ボランティアサークル代表心理
21:18 福祉学部2年小島千ひです。副代表の1 年心理福祉学科の青木流星です。
21:47 主に社会復習協議会という民間組織さんと
21:50 その方々からの依頼で地域のイベントに
21:53 参加な参加したりして子供たちと地域を
21:56 つぐ活動しております。私は将来的に子供
21:58 とかかる仕事であるスクールソーシャル
22:00 ワーカーという職業を目指しているので
22:03 このプラリスに入りました。
22:06 私が入った理由は元々児童福祉に興味が
22:09 あり実際にボランティアって形で現場で
22:12 子供たちと接する機会があるってことで
22:15 とても売っ付けな団体だと思うんですが
22:18 思いまして実際に入りました。で実際に
22:27 では早速前年度である2024年度にどう
22:29 いった活動をしてきたかについて説明させ
22:32 ていただきます。
22:34 まず6回ほど前年度は活動がありまして、
22:37 いくつか抜成させていただきますと、
22:38 挙げオボランティア祭りというイベントで
22:41 は塗り絵や折り紙読みかせなどをしたりし
22:45 てベリタ祭ではお絵かきや和魚釣りなどを
22:56 え、2025年度は主にあの日進公民館
23:00 さん、あの実際に前年度よりも多くの活動
23:03 を行っていまして、プライスとして初めて
23:07 の試みである日公民館さんで定期的な活動
23:10 させていただくようになりました。で、
23:13 日進公民館さんでは月末の土曜日に
23:15 読み聞かせと工作をさせていただいてるん
23:19 ですが、親子との触れ合いをテーマにして
23:22 赤遊び広場という名前でやらせていただい
23:26 てます。最初はあのとても不安要素がいく
23:29 つかあったんですが、回数を重ねていくに
23:32 ついて思考錯誤していってうまくいってる
23:36 時間があってとてもやりがいのある活動だ
23:39 と思います。実際に子供たちの笑顔が増え
23:42 ていく様子が見えてとても嬉しいと思い
23:45 ます。
23:48 で、
23:51 で、9月にはイコスあ夫さんで挙夫市の
23:54 コミュニティセンターで子供フェアという
23:56 イベントに参加させていただきました。
23:59 こちらのイベントでは右にあるような
24:02 釣り彫りをやったり、あと工作を開催し
24:06 ました。え、結果的に来上者が200人
24:09 超えまして、とても大盛なイベントとなり
24:13 ました。また内された方の中に子供食堂の
24:17 方だったり、社会福祉協議会の方が来て
24:20 くださり、先ほど先生がおっしゃっていた
24:23 ような地域連携だったり地域貢献を実感
24:26 できる機会だと考えてます。また運営とし
24:30 ても地域の輪に入れた感覚がありました。
24:33 で、実際に地域の方から意見をもらいまし
24:37 て、大学生と接する機会があって、とても
24:39 良かったって言ってくださることがあって
24:45 、とてもやっていて良かったなって思う
24:49 活動だったです。で、ま、
24:52 先日行われたベリタス祭では折り紙と 釣り彫り
24:53 釣り彫り
24:57 をさせていただいて挙げの社会福祉協議会
25:01 さんから右にあるようななんか面白い
25:04 着ぐるみを借りましてブース出点をさせて
25:08 いただきました。で、この牛は代表にの
25:13 なんか物長の代表の小島です。で、とても
25:23 では、そんなポラリスでちょっと待って
25:25 ください。そんなポラリスでどんな
25:27 やりがいや学びがあったかについて自分
25:30 から3つほど説明させていただきます。
25:33 最初は先ほども上がりましたが地域の方々
25:36 との交流を得て様々な交流の間が広がった
25:38 なと思っています。
25:41 で、2つ目は自分自身の成長的なものに
25:44 大きく繋がったりしました。こうやって
25:46 振り返ってみるとコミュニケーション能力
25:49 だったり主体性問題解決能力などま子供
25:51 たちとかかっていく上でとても必要な
25:54 スキルなどがとても
25:56 いったボランティア活動ではこういった
25:59 普段あまり経験できないようなスキルが
26:17 で、3つ目で3つ目は、ま、最後何と言っ
26:20 ても子供たちからありがとうだったり、
26:22 楽しかったとかそういった言葉を言われる
26:24 ととても1ヶ月間準備してきて良かったな
26:32 で、我々ポラリスは来年度もまた地域の
26:35 繋がりをさらに強めていくべくさらに活動
26:38 していきたいと思っています。
26:40 え、そして私からは1年生の皆さんにお
26:43 伝えするメッセージが1つあります。 ボランティ
26:49 、え、私からは、え、ま、ボランティアが
26:51 したい、または地域活動に興味が出たって
26:55 いう方で方がもし、ま、いたとして、その
26:57 一歩が踏み出せないだったり、そういった
27:00 方がいたとしたら、え、私の考えとしては
27:03 まずやってみたらいいと思います。で、
27:05 まずやってみて合わなかったら、ま、やめ
27:07 ていただいても大丈夫です。ポラリスは
27:11 定期的に活動がありますが、
27:13 ま、当然強制ではありません。
27:15 また最近はバンデーボランティアだったり
27:17 、ま、要するらに単発なボランティアなど
27:20 が数多くありますので、まずそう自分の
27:22 興味を持ったものがありましたら、まず1
27:24 回試してみて会わなくなったら、ま、やめ
27:27 てもいいと思います。ただその経験自体が
27:30 絶対無駄になるっていうことはないと思い
27:40 で、ま、最後に2点ほど告知させて
27:43 いただきます。え、ま、私、あの、学生
27:44 サポートメンバーメンバーっていう、あの
27:46 、サボメンっていう団体に、ま、所属して
27:48 おりまして、ま、今度12月にこのような
27:51 イベントがあります。ま、ポラリスの発表
27:53 はもうここでやったのでありませんが、ま
27:55 、ポラリス以外のボランティアの話などが
27:58 数多く聞けると思いますので、ま、興味が
28:00 ありましたら是非ご参加いただけると
28:03 ありがたいです。私はあまりよく分かって
28:04 いませんが、ポイントなどももらえるそう
28:06 なので、その辺にも興味がある方が
28:09 いらっしゃいましたら、是非12月9日、
28:12 え、12月16日にのお昼休みにお時間が
28:14 ありましたら是非お参加いただけると幸い
28:17 です。
28:20 で、ポラリスはメンバー常に募集中です。
28:25 活動時間帯は月曜日の昼休みと予言終わり
28:29 で水曜日の昼休み、次が木曜日の昼休みと
28:32 予言終わりになります。
28:34 で、Instagramもやっていまして
28:37 、活動などの報告だったり様子も上げてい
28:40 ますので、是非見てください。で、見学
28:44 などのご相談だったり、あの、体験してみ
28:46 たいっていうイベントの体験してみたいっ
28:49 ていう場合はインスタのDMもしくは代表
28:52 の小島ひのチームズまでご連絡お願いし
28:55 ます。
28:57 いや、短い間ですがご成聴ありがとう
29:00 ございました。 [拍手]
29:31 で、これはもう地域からもたくさんに求め
29:33 られる状況になっててですね、市の皆さん
29:34 もまた今年やったイベント、また来年も
29:36 一緒にやってくださいとかですね、予望を
29:38 受けてたりとかですね、風に地域に求め
29:40 られている状況になっていますし、また今
29:41 お話ました通りですね、あの、
29:43 ボランティア活動ですからもちろん社会に
29:45 貢献するとか地域に貢献するとか、それが
29:47 第一義的な目的になりますけれども、その
29:49 活動を通して学生、皆さん自身にとっても
29:51 ですね、多くの学びがあるという風になり
29:53 ますので、いった機会も機会としても捉え
29:55 てですね、是非、え、奥の皆さんに参加し
29:57 てみてもらいたいと思います。さて、それ
29:59 ではですね、ここまでのお話一旦まとめて
30:03 おきたいと思います。え、前半の方でお
30:05 話しをしました通りですね、え、現代の
30:07 大学には、え、教育と研究からもちろん
30:09 重要ですけれども、それに加えて第3の
30:12 使命として、え、社会貢献ということが
30:14 求められています。で、その中でも特に、
30:17 え、地域貢献や、え、地域連携が、え、
30:19 重要されていて、ええ、それにですね、
30:21 性学院大学としても取り組んでいますよと
30:23 いうことですね。で、その方法も対応です
30:26 。え、公開講座を始め、え、様々な方法、
30:27 学生の皆さんのボランティアも含めてです
30:29 ね、いろんな方法が取られていますよと
30:30 いうこともしていていただきたいと思い
30:33 ます。から2点目にはですね、今の皆さん
30:35 からも話ありました通りですね、え、教職
30:37 員だけではなくて、え、ボランティア活動
30:39 など、え、学生による取り組みも広がって
30:42 いる状況です。え、この活動は、え、地域
30:44 に貢献すると同時に学生の皆さんにとって
30:46 も貴重な学びの機会になります。え、特に
30:49 、え、学部学科の専門的な学習から
30:50 もちろん第一に大事ですけれども、え、
30:52 そのことをですね、え、強制的学ぶだけで
30:55 はなくてですね、現実社会、地域社会に
30:57 おける実践的な学習を、え、することに
30:59 よってその往復でより学びが深まるという
31:02 ことがあります。例えば私の税でもですね
31:04 、え、実際地域で来たことによって卒業
31:06 研究のテーマを決めたりとかですね、え、
31:09 学習するが高まってですね、えっと、それ
31:10 までほとんどあの、ま、やる気を見せ
31:12 なかった学生がですね、急にやる気を見せ
31:13 たとかですね、いうこともあったりします
31:15 ので、ま、是非ですね、え、多くの皆さん
31:17 にボランティア活動の中で取り組んでみて
31:19 もらいたいなという風に思います。さて、
31:21 最後はお知らせです。え、プロジの皆さん
31:23 も紹介してくださいましたけれども、え、
31:25 ま、既でに、え、プラサイングの活動を
31:27 ですね、え、参加してくれてる人もいるか
31:29 と思いますけれども、え、この授業のです
31:31 ね、え、活動ポイントに対象ある企画が
31:33 ですね、ま、直近で、え、いくつかあり
31:34 ますのでちょっとご紹介したいと思います
31:38 。つですね、え、12月4日の木曜日に、
31:41 え、障害者事業所ボランティア交流会と
31:43 いうのがですね、えっと、LPスホールか
31:45 な、え、で開かれると思いますので、え、
31:47 是非ですね、参加してみてくださいという
31:49 のは1つと、もう1つ先ほど、え、お話
31:52 ありましたね。え、12月の9日と16日
31:55 も日本ですね、え、イベントがあります。
31:57 これちょっと会長かな、ちょっとポスター
31:59 が小さくてしましたけども、え、学内で
32:01 開かれると思いますので、え、是非参加し
32:03 てみてください。こちらはいずれも、え、
32:05 事前の申し込みは不要で、え、時間になっ
32:07 たら直接ですね、会場に来てくれれば参加
32:09 できる、気楽に、え、参加できるものです
32:11 ので、え、是非、え、参加検討して
32:13 いただければいいかなという風に思います
32:15 。はい。え、それでは、え、短い時間でし
32:17 たけれども、え、私とそれからプロさんの
32:19 ですね、え、お話は以上となります。
32:43 はい。え、続きまして、え、正学院大学の
32:46 地域貢献、え、企業との連携ということで
32:48 少し、え、お時間をいただきまして説明を
32:51 させていただきたいと思います。え、基礎
32:53 総合教育部の吉川り太郎と申します。
33:03 えっと、おそらくここにいる皆さんは、え
33:07 、まだ私の授業とかを利習されていないと
33:10 いうのは私はあのキャリア科目を主に担当
33:13 しているので、取れる科目が2年生以上に
33:16 なることが多いんですね。で、今日、え、
33:19 その中でも、え、企業との連携、え、
33:21 インターンシップということで
33:24 インターンシップ企業研修型というものと
33:26 インターンシップ、PBL型、この2つの
33:29 授業をね、え、どのように企業と連携して
33:31 、え、いるのかといった、え、そういった
33:34 お話を、え、させていただきたいなと思っ
33:36 ています。 まず
33:45 突然ですが、皆さん自分自身の将来に興味
33:50 ありますか?興味関心ありますか?
33:53 将来の皆さんの活躍の場、ま、簡単に言う
33:57 と就職先へのこだわりって皆さん持って
34:01 ますか?で、特にそのどこで働きたいとか
34:03 何をしたいっていうことも皆さんの将来の
34:06 興味関心だとは思うんですけれども、どの
34:10 ようなフィールドで皆さんは卒業した後
34:14 活躍をしたい、働きたいそんなこだわりや
34:17 イメージって持ってますか?どうでしょう
34:22 ?例えば中には世界中をまたにかけて仕事
34:25 をしていきたい、活躍したいそんな人も
34:29 いると思いますし、海外の一定の国や地域
34:32 、全世界とは言わないけれども、こういっ
34:35 た国、こういった地域で活躍してみたいっ
34:37 て思ってる人もいるかもしれないし、え、
34:41 日本、海外というよりも国内かな。日本中
34:44 でも日本であれば北海道から沖縄まで、え
34:47 、どこでもいいかけ回りたいそういった
34:49 フィールドで活躍したいっていう人もいる
34:52 かもしれないですし、ま、国内のある地域
34:55 ね、え、日本国内であっても全国っていう
34:57 わけではなくって、ま、関東地方とか首都
35:00 圏とかね、あの、皆さん自身の、え、実家
35:04 の近くだったりとか、そういう地域限定で
35:07 ね、ま、地域限定というか、ま、ある地域
35:13 はまた皆さんが就職した後の会社どこに
35:18 あるか、その会社がある周辺そのいった
35:21 フィールドでフィールドで活躍したいとか
35:24 、ま、色々皆さん思ってるところもあるの
35:27 かもしれないですけれども正直言ってまだ
35:30 全然考えてないですよね。
35:33 だって1年生ですもんね。1年生もう入学
35:37 してまだ半年底そこらでこれから卒業後の
35:39 お話をする。ちょっとまだ早いんじゃない
35:42 の?入学したばっかりだよ。思うかもしれ
35:45 ないんですけれども、そろそろ自分の将来
35:48 のことについて興味関心を持ってもいい
35:51 時期なのではないのかなと思います。え、
35:53 今日こういった機会をいただきましたので
35:57 、え、本学が、え、地域の企業と連携をし
36:01 て皆さんの興味、え、関心、そして皆さん
36:04 の将来ですよね、え、のキャリア形成、え
36:07 、そういったものに役立つ、え、その2つ
36:10 の授業を、え、紹介をしたいと思うんです
36:15 が、興味関心持ちましょうって言われても
36:18 意外と持てないんですよね。
36:21 何をやっていいんですか?何をやれば興味
36:23 関心って持てるんですか?え、そう思っ
36:26 てる人がほとんどだと思います。なんだ
36:30 けれども人の興味関心っていうのは新しい
36:33 ことをやったりすると急にボーって
36:39 降ってくることもあれば毎日の
36:43 日常の生活の延長線上であって気づくこと
36:47 もあったりとかすると思うんですけれども
36:49 今日はその校舎
36:55 ですよね。実は皆さんの日常の生活の中で
36:58 皆さんに対する自分自身であったり自分
37:01 自身の興味関心場合によっては地域って
37:04 どういうものなんだろうっていうような
37:08 興味関心が芽える瞬間ってたくさんあるん
37:10 ですよね。それを見逃してるんですよね。
37:12 それはすごくもったいないことなんじゃ
37:16 ないのかなと思っています。例えば
37:21 毎日朝起きてご飯食べて学校行って、ま、
37:24 その間最寄り駅まで歩きますよね。電車
37:27 乗りますよね。で、電車乗って、ま、宮原
37:31 から来る人は歩くかバスか。そして大学に
37:35 着いて授業出て友達とお話をしてで、授業
37:38 が終わったら、え、バスとか電車を乗って
37:43 帰ってで、家帰って食事してお風呂入って
37:46 寝てで、また次の日の朝起きて、それが
37:49 日常ですよね、皆さんのね。ま、その中で
37:51 もちろんアルバイト行く日もあれば友達と
37:53 遊びに行く日とかもね、え、あるのかも
37:57 しれないですけれどもそこに
38:02 たくさんの皆さんの興味関心を引きつける
38:05 ようなヒントが散りばめられてるんですよ
38:07 ね。どういうことかと言うと、今まで
38:10 当たり前のように見ているもの、え、聞い
38:13 てるもの、それが自分自身の記憶として
38:16 とめることができなければ情報として処理
38:19 がされないんですよね。
38:27 皆さんの家から
38:31 駅までの間、ま、徒歩の人もいれば、え、
38:34 自転車の人もいたりとかね、ま、色々な
38:36 手段で最寄り駅まで行くと思うんです
38:40 けれども、その中に、
38:43 その中にというか、その途中で
38:47 会社ってありませんか?
38:54 ま、もちろんね、皆さんが通学してる時
38:56 っていうのはまだお店が空いてないとか
38:58 会社が、え、営業してないとか、え、そう
39:01 いったことかもしれないんですけれども、
39:03 毎日見てるんですよね、皆さんは。そう
39:06 いった会社とかお店とかだけれども、自分
39:09 自身に関係ない会社であったり、自分自身
39:12 が、え、何かを購入するっていうわけで
39:16 ないお店であれば多分なんとなくこういっ
39:18 た店ってあったけどぐらいしか思ってない
39:21 と思うんですよね。そこでちょっと皆さん
39:24 の意識
39:28 テストします。ちょっと前見てください。
39:40 あ、見たこと。これま、イラスト化してる
39:43 けどね。イラスト化してるけれどもこれ
39:46 100円玉ですよね。100円玉。
39:49 100円玉を見たことないっていう人はい
39:51 ないと思うんです。で、今ね、あの、
39:55 コロナ禍、え、以来
39:57 現金を使う機会っていうのは、あの、
39:59 すごく少なくなってしまったとは思うん
40:02 ですけれども、生まれてこの方100円玉
40:05 見たことない人っていないと思います。で
40:08 、留学生の皆さんも日本に来て、え、2年
40:11 3年経っているわけですから100円玉見
40:15 たことありますよね。じゃあ何度も見てる
40:17 。おそらく
40:19 何百回とかじゃ聞かないでしょうね。
40:22 3000回、何万回行って当たり前のよう
40:24 に見ている100円玉なんですが、見てい
40:29 たはずの100円玉なんですが、これの裏
40:34 にある花が
40:37 記されてるのって知ってます? 花
40:44 何万回って見てるはずなんですよ、皆さん
40:47 は。その花
40:52 だけど興味関心がないとその花って見てる
40:55 けれども記憶に全くインプットされないん
40:57 ですよね。情報として処理がされないん
41:00 ですよね。
41:03 実は100円玉の裏には、ま、もちろんね
41:04 、知ってる人もいると思うんですよ。知っ
41:08 てる人もいると思うんですけれども、桜の
41:12 花が記されてます。で、これを知ってると
41:14 か知らないとかそういったことではないん
41:18 ですけれども、要は毎日見てるのに、常に
41:21 見ているのにそこに意識のアンテナを立て
41:25 ないと自分の中の記憶にも残らないし、脳
41:27 で情報の処理がされないから見てるもの
41:30 聞いてるものでも全部素通りしてっちゃう
41:33 んですよね。それはすごくもったいない。
41:37 そして今皆さん大学1年生です。で、大学
41:40 1年生であればあと3年、え、大学生が
41:44 あるわけなんですよね。できればこういっ
41:48 た意識のアンテナ、要は毎日見てるもので
41:51 も何かを見つけながら何かを見つけるん
41:54 だっていうような風に生活をしてもらって
41:57 、どこか自分自身の興味関心っていうのを
41:59 そこから見つけてもらって、え、将来的な
42:02 、え、キャリア形成に役に立てていただき
42:05 たいということと自分自身の学部、学科の
42:09 、え、学び、え、の、ま、深めというのか
42:12 な。え、そういったことにつなげていって
42:14 いただけると嬉しいかなと、え、そんな風
42:17 に思っています。で、その中で、え、今日
42:20 紹介する2つの事業なんですけれども、
42:22 インターンシップ関連の授業です。
42:25 インターンシップで、まず1つ目なんだ
42:27 けれども、
42:29 インターンシップ、企業研修型という授業
42:33 がこの大学ではあります。これは、え、
42:37 一言で言うと
42:40 大学に地域のね、あの、ごめんなさい。え
42:43 、大学に協力をしていただける地域の企業
42:49 の方々のもに皆さんには5日間の実習に
42:52 行ってもらいます。で、そこでは皆さん
42:55 自身の、え、キャリア上の学びもある
42:59 でしょう。そして地域の企業であるわけな
43:01 ので、
43:04 地域におけるその会社の役割っていうこと
43:08 も理解をしてもらえることだと思います。
43:12 そういった、え、学びの場を本学では、え
43:16 、50社から60社毎回ね、え、お願いを
43:19 して、え、皆さんに学びの機会を提供して
43:21 いる、え、そういったものが、え、
43:23 インターンシップ、企業研修型というもの
43:27 になるわけなんですけれども、え、対象は
43:31 全科の、え、全学年です。で、従いまして
43:33 1年生、え、でもこれは利習できる事業な
43:36 ので、え、この中にはひょっとしたら何人
43:39 かこの事業ね、もう理習しましたよって
43:42 いうような学生もいるのかな。え、そんな
43:47 風に思います。で、この授業は春休み
43:52 もしくは夏休みの間に行う集中講義で、え
43:55 、行うことになります。として、え、この
43:58 授業の、え、学び、え、意味と目標なん
44:01 ですけれども、ま、バハって書いてあるん
44:04 で、妙を皆さんにいただけるということ
44:06 ですので、その辺はこれシラバスと一緒
44:09 です。え、ですので、え、読んでおいて
44:11 いただきたいかなと思っています。で、
44:14 この内容、
44:18 え、まず事前説明会に皆さんに参加して
44:21 いただくことになります。そしてその事前
44:23 説明会を経て、あ、こういったことなら
44:28 やりたいなと思うのであれば、次の段階で
44:32 地域企業先ほど申し上げた通り大学に協力
44:37 してもら、してくれるよな、え、地域企業
44:41 が50社、60社あります。で、その中
44:45 から皆さんはキャリア支援化の方々との
44:50 面談を経て、え、最終的に1社、え、事前
44:53 研修を踏まえて5日間のインターンシップ
44:55 というものに行ってもらいます。で、
44:58 先ほど、え、申し上げた通り、5日間の
45:01 インターンシップで、え、様々なキャリア
45:03 形成、皆さんの将来ですよね、将来、え、
45:06 の、え、選択であったり、こういったこと
45:08 をやりたいとか価値観が色々分かってくる
45:11 ような、え、プログラムであることが、ま
45:13 、会社によってはね、え、多かったりとか
45:16 します。で、その上で、え、今回のテーマ
45:19 である、え、その会社、地域の会社、この
45:22 辺のね、地域の会社なわけですから、その
45:25 地域における、え、その会社の役割、そう
45:29 いったことを学ばせていただける5日間と
45:32 なっています。で、え、その5日間が
45:36 終わったらどうだったみたいな感じで事後
45:40 研修を行った上で最終的には成果発表会
45:43 っていうね、え、ことをしてこの授業は
45:46 終了ということになります。なので授業な
45:49 ので単位は出ます。地域のことも学び
45:51 ながら、え、先ほどはね、あの、
45:54 ボランティアとかでどちらかというと成果
45:57 外、ま、本来であれば、あの、地域貢献と
45:59 か地域連携というのは成果外であるのが、
46:02 ま、基本なんだろうなとは思いますけれど
46:04 も、これは一応授業なので、え、単位も出
46:06 ますよっていう、認定されますよっていう
46:10 ことになります。イメージとしてはこんな
46:14 感じでやってます。で、まず事前研修、え
46:18 、これはスーツ茶用です。これ夏休みに
46:20 やったやつなので皆さん上のジャケットは
46:23 着てないですけれども、え、やっぱり外に
46:26 行くわけですから、え、それの格好で来て
46:29 もらう、え、そのための準備も含めた事前
46:31 研修ですので、ま、スーツ来て、え、行、
46:34 2日間ね、え、行った上で5日間
46:36 インターンシップ行ってもらいますよ。で
46:39 、そしてインターンシップが帰ってきたら
46:42 最終的には成果報告会、ここで皆さんには
46:45 、え、その会社、どんな会社だったのか、
46:47 どんなことを学んだのか、そういったこと
46:49 を発表してもらうわけなんですけれども、
46:52 成果報告会として是非、え、もし利習する
46:55 のであればね、入れて欲しいのはやっぱり
46:59 地域ってどういうものなのかな。地域で
47:02 働くことってどういうことなのかな。そう
47:05 いったことも踏まえた報告をしてくれると
47:08 とてもあのいい事業に皆さん自身がねいい
47:10 事業になるのではないのかなと思ってい
47:13 ます。で続いて、え、2つ目。これも
47:15 インターンシップ関連なんですけれども、
47:18 インターンシップPBL型という授業も、
47:21 え、説明をしたいなと思っています。え、
47:24 こちらもやはりインターンシップですので
47:27 地域の企業のとの連携がない限り成立し
47:30 ない授業ではあるんですよね。これは企業
47:32 研修型とも一緒です。で、これはどういっ
47:36 た事業かって言うと、
47:39 え、対処は先ほどとの事業と一緒です。え
47:43 、全科全学年ですよ。ということで、これ
47:46 は通常事業、春学器と秋学楽器で行う通常
47:50 事業で行います。で、これ簡単に言うと
47:55 地域の企業が、ま、企業って元々当たり前
47:57 なんですけども、いろんな課題を持ってる
47:59 んですよね。いろんな課題を持っている。
48:03 として、え、その課題学生に提供して
48:07 もらいます。そして学生ながらの視点で
48:10 それを解決策考えてみてください。お願い
48:15 します。っていうような流れの事業です。
48:20 で、今年の春学期は、え、地元のサッカー
48:23 チームの大宮アルディさん、RB大宮
48:26 アルディャさんかから、え、課題を
48:30 いただきました。そして、え、今春、え、
48:33 秋垣きか秋学やってる授業は、え、埼玉
48:36 アゲオメディクスさんていうバレーボール
48:38 チームですよね。バレーボールチームから
48:41 、え、課題をいただきました。で、え、
48:45 まだその秋がきやってる授業っていうのは
48:48 続いてるというか、やってるまだ途中最中
48:52 ですので、え、今日は春楽器に行ったRB
48:54 大ミアルD者ャさんの授業ではどんなこと
48:57 が課題としていただくことができて、
49:00 そして学生はどんな活動をして、どんな
49:03 学びを得たのかといったことをお話をし
49:06 たいなと思っています。え、RB大宮
49:09 アルディさんからの、え、頂いた課題は
49:12 ホームゲームにおいて女性の観客数の割合
49:15 が増えないことが課題だということで、え
49:19 、お話をいただきました。皆さんサッカー
49:22 興味ありますかね?どうですかね?
49:28 大体Jリーグ全体で観客数の男女費って7
49:32 対3ぐらい、男7、女3ぐらいらしいです
49:34 。で、チームによっては、あの、女性の方
49:37 が多いっていうね、え、チームもあるよう
49:41 ですが、その中で、え、RB大RD者さん
49:44 それなりの観客数は今増えてるんですよね
49:47 。増えてはいるんだけれども、割合として
49:51 男女費が8対2であると。で、これは今は
49:53 いいけれども、将来的なことを考えると、
49:56 やはり女性のファン、特に若いファンを
50:00 取り込まないとなかなか集客の面、収入の
50:03 面で厳しいなっていうようなお話を
50:05 いただきまして、え、女性の観客数の割合
50:08 を、増やしてほしい、え、そういったどう
50:11 いったことをやれば女性の観客数って
50:14 増えるんですか?そういった、え、課題の
50:17 提供をいただきました。で、大きな流れ
50:21 でいくと、まず、え、先ほどのRB大ミ
50:24 R社さんから課題をいただきました。
50:27 そしてその課題、え、じゃあこうすれば
50:29 いいじゃん、ああすればいいじゃんとかで
50:31 はなくって、え、実際に、え、大宮
50:35 アルディさんの、え、本拠地であるう、
50:38 なんだ、ナック5スタジアムか。5
50:41 スタジアムえ、まで行って現地調査をして
50:44 、あ、これじゃあなかなか女性増えないよ
50:50 ねみたいなことを離した学生の皆さんに肌
50:53 で感じてもらって、え、それを、ま、解決
50:56 策に生かす、え、そういった形で、え、
50:59 現地調査を踏まえて、え、解決策の立算案
51:02 を行いました。で、その結果学生たちが
51:07 考えたのはこれです。バポットからSNS 拡散ナック
51:08 拡散ナック
51:11 5スタジアム大作戦ということで名を打っ て
51:14 て
51:16 皆さんもSNSって、え、やられると思う
51:20 んですけれども、え、やはり若い女性で
51:24 あればSNSを使った何かイベントを
51:27 スタジアムでやると女性の集客って繋がる
51:29 のではないのかっていう、ま、簡単に言う
51:32 とね、え、簡単に言うとそんな、え、こと
51:34 を学生が考えて実際にそれを実行しても
51:38 もらいました。で、左側の2枚。これが
51:40 あの実際ヒーローインタビューって分かる
51:41 でしょ?ヒーローインタビューのbanを
51:44 借りてそこでなんか写真を撮ってでその
51:49 写真を自分のSNSにえ、ハッシュタグ
51:52 大学みたいな感じで載せると、え、
51:56 くじ引きが引けて豪華製品が商品が当たり
51:58 ますよみたいなことを学生が、ま、考えて
52:02 くれて、ま、その結果、あの
52:04 実際には分かんないらしいんですけれども
52:06 、女性はその日がちょっと増えたかなって
52:09 いうような報告は受けてます。ただ、え、
52:12 それを至るにあたって候補活動っていうの
52:14 も学生主体でやっても考えてやってもらえ
52:17 ました。え、右側の写真ですよね。え、
52:20 これは、え、埼玉、え、大宮駅か大宮駅前
52:24 にある号さんの前でチラし配りをやってみ
52:26 たりとか、あとその他、え、写真は載せ、
52:29 え、載せませんが
52:33 FMナック5のNフィールドっていう番組
52:35 に取り上げてもらって、学生と一緒に、え
52:38 、それに出演させてもらって、この日こう
52:40 いったことやるから是非来てくださいね
52:43 みたいな候補活動も行ったりとかしました
52:46 。で、その上で、え、こういった
52:48 インターンシップ企業研修型ですとか、
52:50 インターンシップPBL型っていうのは皆
52:53 さんの、ま、キャリア形成だったり興味
52:56 関心とかの芽えを促すために地域の、え、
52:59 企業っていうのがものすごく協力をして
53:01 もらってます。え、先ほど言ったように
53:04 企業研修型の方は50社から60社で、
53:08 今回このPBL型の方は、え、大宮Rジャ
53:12 さんや、え、相大宮店さんやFMナック5
53:15 さんや、え、埼玉新聞事業者様、え、ま、
53:17 こういった地元の企業に協力をしてもらっ
53:21 てます。そして我々大学として皆さん学生
53:24 としてこの地域貢献活動協力してくれた
53:27 わけですから何か返さなきゃいけないわけ
53:29 ですよね。何か返さなきゃいけない。その
53:33 中の1つに皆さんがより良い人材になって
53:37 いただいて地域の活躍、地域の会社で地域
53:42 の組織団体で活躍できるような人材を排出
53:44 することで恩返しとしたいなと、え、
53:49 そんな風に思っていますので、もし地域
53:51 で働きたいとか、ある一定の地域で働き
53:54 たいとかね、え、興味がある人であれば
53:56 まずはこういった事業であったり、先ほど
53:58 のボランティアの話であったりとかね、え
54:00 、そういっいったものから、え、自分自身
54:03 の興味関心どこにあるんだろうっていうの
54:05 を確認してもらって、え、2年生になって
54:08 から様々な動きをしていただければ
54:11 よろしいのかなと、そんな風に思ってい
54:14 ます。え、私の発表、発表というか説明
54:16 ですね。説明は以上になります。ご清聴
54:19 ありがとうございました。 [拍手]
54:44 1 回伸びしましょうか?はい、伸びして。はい、伸びをして前を見て集中して話を聞きましょう。はい。じゃあすいません。おさんお願いいたします。
55:34 私、大成達と申します。え、大きく成功し て
55:36 て
55:41 達成する目的の夫と、え、名前負けの
55:44 大成りということで学生時代は得られて
55:49 おりました。え、現在、え、今年80歳で
55:51 ございますけど、
55:56 今まで7年間ですね、え、生学院大学に
56:00 会話していただきまして、長生として学ば
56:04 させていただいております。
56:08 で、その私が今なぜここに立っているん
56:10 だろうなと
56:12 考えると
56:16 、なんでこのおじいちゃんがですね、7
56:18 年間もの間
56:30 先生の皆さん方の間で話題になりまして、
56:34 新入生の皆様方にですね、学
56:38 ということの意義、学ぶことの意義やその
56:42 楽しさをですね、え、もう受験勉強で勉強
56:46 なんかいいやと思っている皆様方にですね
56:51 、大学で学ぶということの楽しさを話して
56:54 もらえればということで、ま、私が
56:59 引っ張り出されたんだろうと思います。
57:02 正直私も
57:06 世間で言う勉強というのは
57:09 そんなに好きじゃありません。
57:12 勉強好きな方
57:15 あ、1名、2名。
57:19 私もですね。勉強は好きな部類には入り
57:22 ません。
57:25 多分皆さんと同じでちょっとぐらいは好き
57:29 なのかなというぐらいです。
57:34 私は東京の某大学を卒業いたしまして、
57:39 普通に就職いたしまして、
57:42 50何年間
57:46 東京の新用近庫で働いて関連会社を含め
57:50 まして、定年までいわゆる
57:53 ただのサラリーマンとしてずっと働いて
57:56 まいりました。
58:00 そしてその後丁年退職してからですね、
58:04 さてこれから何をしようかと
58:07 思った時に
58:12 若い時に1番楽しかった大学生活の4年間
58:17 を思い出しまして、そうだ、もう1度学校
58:21 に行ってみようと、もう1度正学院大学に
58:25 通ってみようということで、
58:30 もう80になり衰えた体と頭ではあります
58:34 が、7年間ずっと
58:36 学校生活を続けさせていただいております 。
58:42 ゴルフよりも楽しいです。
58:49 元々勉強というのは私そんなに好きじゃ
58:51 ありませんが、
58:56 今大学で学んでいるのは
58:59 いわゆる知識を詰め込む
59:04 という勉強ではなくて学んでそこから知恵
59:08 をもらってそしてそれが毎日の日常生活の
59:12 中で色々とあこな間だ治ったのはこういう
59:14 ことなんだと先生が言ったのはあこういう
59:18 風なことだったんだということはですね、
59:23 え、実際の生活の中で色々役に立ち、
59:27 それが毎日の生活の中で、
59:33 あ、それってそういうことなのか。
59:37 学ぶイコール合点だと
59:40 いうことになって学ぶということの楽しさ
59:44 になり、今も7年間もこの正学院大学に
59:48 通い続けております。
59:50 皆様方も
59:56 これから大学で学ぶ4年間ということは
60:02 これからの社会生活の生活の中で 学んだことが運なるほどの納得になって
60:07 学んだことが運なるほどの納得になって 運なるほどの納得になって単なる知識では
60:11 運なるほどの納得になって単なる知識では なく
60:13 なく これから
60:15 これから 長い間生活し生くて一致していくための
60:19 長い間生活し生くて一致していくための 大切な生活の糧になるんだということを
60:24 大切な生活の糧になるんだということを 知っていただくことが学びの大切さになる
60:27 知っていただくことが学びの大切さになる んだろうと思います。
60:30 んだろうと思います。 そんなことでは
60:33 そんなことでは 大学入手を貸し取って
60:36 大学入手を貸し取って この自然に恵まれた環境、そして
60:42 この自然に恵まれた環境、そして キリスト教系のリベラルな交風の中で生生
60:48 キリスト教系のリベラルな交風の中で生生 と生生とそしてのびと学んで青春を4年間
60:55 と生生とそしてのびと学んで青春を4年間 犯化していただきたいと思います。
61:05 にして学校の周りには 何にもございません。
61:08 何にもございません。 雀や左査左査もございませんね。
61:12 雀や左査左査もございませんね。 非常に学ぶには恵まれた環境でございます
61:17 非常に学ぶには恵まれた環境でございます 。
61:19 。 そんな中で是非ですね、充実した大学生活
61:23 そんな中で是非ですね、充実した大学生活 の4年間を学んでいただきたいと思います
61:26 の4年間を学んでいただきたいと思います 。
61:50 はい。もう1つ行きますよ。楽しいぞ。 楽しいぞ。
61:51 楽しいぞ。 はい。正学院大学。
61:53 はい。正学院大学。 学院大学。
61:56 学院大学。 はい。ご成聴ありがとうございました。
62:45 え、えっと、私は欧米文化悪化の宇です けれども、その次ですねのスライド
62:50 けれども、その次ですねのスライド いいかな?
62:58 えっと、欧米文化悪化の1年生いますか? ありがとう。2人だけ。2人だけ。あの
63:02 ありがとう。2人だけ。2人だけ。あの [笑い]、他の方も聞いてください。なぜ
63:03 [笑い]、他の方も聞いてください。なぜ なら、えっと、今日はですね、あと欧米
63:05 なら、えっと、今日はですね、あと欧米 文学科の教員として話すのではなくて、
63:08 文学科の教員として話すのではなくて、 ここに書いてある、生学院大学の地域連携
63:11 ここに書いてある、生学院大学の地域連携 事業の子供大学、挙夫を稲川の実行委員長
63:15 事業の子供大学、挙夫を稲川の実行委員長 として、それからミュージカル神の同士
63:18 として、それからミュージカル神の同士 講演のための、ま、あの、地域活動
63:20 講演のための、ま、あの、地域活動 アドバイザーとしてお話をしたいと思い
63:23 アドバイザーとしてお話をしたいと思い ます。
63:24 ます。 こういう2つのですね、大きなですね、
63:26 こういう2つのですね、大きなですね、 地域連携事業についてちょっとあの、お話
63:29 地域連携事業についてちょっとあの、お話 をします。あの、皆さんも、あの、是非
63:31 をします。あの、皆さんも、あの、是非 この話を聞いて、ま、あの、来年から参加
63:35 この話を聞いて、ま、あの、来年から参加 したいなという方はですね、是非積極的に
63:37 したいなという方はですね、是非積極的に 参加をしてください。まずですね、あの、
63:39 参加をしてください。まずですね、あの、 子供大学というのを知ってる人いますか?
63:45 子供大学というのを知ってる人いますか? あ、ちょっといるかいないかぐらいですか
63:48 あ、ちょっといるかいないかぐらいですか ね。子供大学ということでさ、先ほどは
63:53 ね。子供大学ということでさ、先ほどは あの、えっと、リカレントのあのお話を
63:56 あの、えっと、リカレントのあのお話を 聞きましたが、あの小さい子供たちに大学
63:59 聞きましたが、あの小さい子供たちに大学 の学びというのを経験してもらおうという
64:02 の学びというのを経験してもらおうという あの試みになります。
64:05 あの試みになります。 要は大学と自治体。これはあの市町村の
64:08 要は大学と自治体。これはあの市町村の 具体的には教育委員会が関わっています。
64:11 具体的には教育委員会が関わっています。 で、大学都自治体との地域連携教育
64:14 で、大学都自治体との地域連携教育 プログラムになっていますが、埼玉県は
64:17 プログラムになっていますが、埼玉県は 割と早くですね、2011年度から開行し
64:20 割と早くですね、2011年度から開行し ています。ギリ皆さん、あの、えっと、
64:24 ています。ギリ皆さん、あの、えっと、 1番最後の市町村でもギリ、えっと、5年
64:28 1番最後の市町村でもギリ、えっと、5年 生、6年生の時にあったはずなんですね。
64:31 生、6年生の時にあったはずなんですね。 それから、あの、全国でもですね、この
64:33 それから、あの、全国でもですね、この 同じような試みはされていますので、もし
64:35 同じような試みはされていますので、もし かしたら地方、あの、地方というか埼玉県
64:37 かしたら地方、あの、地方というか埼玉県 会から、あの、来てる方も、あの、もしか
64:39 会から、あの、来てる方も、あの、もしか したら知っていて良かったかもしれません
64:42 したら知っていて良かったかもしれません 。で、埼玉県では2011年度から開行し
64:45 。で、埼玉県では2011年度から開行し ていますが、あの、ま、3つ目難しいこと
64:48 ていますが、あの、ま、3つ目難しいこと 書いてありますが、あの、埼玉県の、ま、
64:50 書いてありますが、あの、埼玉県の、ま、 いわ委員会がですね、あの、ま、地域活生
64:53 いわ委員会がですね、あの、ま、地域活生 化のために、それから子供に、あの、
64:55 化のために、それから子供に、あの、 小さい時からこう知的好奇心をですね、
64:58 小さい時からこう知的好奇心をですね、 刺激してで、あの、将来役立つような
65:01 刺激してで、あの、将来役立つような いろんな情報を先にして欲しい、楽しんで
65:03 いろんな情報を先にして欲しい、楽しんで 欲しいということで、あの、ま、最初は県
65:06 欲しいということで、あの、ま、最初は県 の教育委員会による指導支援にですね、
65:09 の教育委員会による指導支援にですね、 教育事業として始まったものになります。
65:12 教育事業として始まったものになります。 で、2018年には埼玉県の全ての自治体
65:16 で、2018年には埼玉県の全ての自治体 市町村での開行というのが遂げられました
65:19 市町村での開行というのが遂げられました ので、あの埼玉県の方はあのギリギリです
65:22 ので、あの埼玉県の方はあのギリギリです ね、子供大学がある時に小学生の56年生
65:26 ね、子供大学がある時に小学生の56年生 だったはずなんですね。で、自治体によっ
65:29 だったはずなんですね。で、自治体によっ ては、あの、4年生からということになり
65:31 ては、あの、4年生からということになり ますが、あの、小学生の、ま、4年生から
65:34 ますが、あの、小学生の、ま、4年生から 6年生、場合によっては5年生と6年生
65:37 6年生、場合によっては5年生と6年生 のみにですね、大学生として様々な講義と
65:41 のみにですね、大学生として様々な講義と か活動を体験させるということを目的にし
65:44 か活動を体験させるということを目的にし てるものになります。では今回の私たちが
65:49 てるものになります。では今回の私たちが あの、関わってるですね、子供大学の、
65:52 あの、関わってるですね、子供大学の、 挙げを稲桶っていうのはどういうものかと
65:55 挙げを稲桶っていうのはどういうものかと 言うと早いんです。年度から開行しました
65:59 言うと早いんです。年度から開行しました 。これはあの地域連携教育センターが
66:02 。これはあの地域連携教育センターが できる前からのあの心の連携事業になり
66:05 できる前からのあの心の連携事業になり ます。で、4年目のですね、2014年に
66:09 ます。で、4年目のですね、2014年に は最初からあの計画だったんですが、最初
66:11 は最初からあの計画だったんですが、最初 はこう県の指導によって始まったものが各
66:14 はこう県の指導によって始まったものが各 市町村でやってくださいということで埼玉
66:17 市町村でやってくださいということで埼玉 県が抜けてで、挙市、稲町、市の3つの
66:21 県が抜けてで、挙市、稲町、市の3つの 自治体と挙夫市にある院大学、それから
66:25 自治体と挙夫市にある院大学、それから 稲町にある日本薬化大学残念ながら市には
66:29 稲町にある日本薬化大学残念ながら市には 大学がないんですね。ということで、あの
66:31 大学がないんですね。ということで、あの 、ま、あの、その二大学が実行委員会を
66:34 、ま、あの、その二大学が実行委員会を 組織して、え、毎年度コロナの時は残念
66:37 組織して、え、毎年度コロナの時は残念 ながらあの開行できなかったり、あるいは
66:39 ながらあの開行できなかったり、あるいは 縮小して開行しましたが、そうやって開行
66:42 縮小して開行しましたが、そうやって開行 をしています。で、講義はですね、3つの
66:46 をしています。で、講義はですね、3つの 分野で構成をしています。
66:50 分野で構成をしています。 大丈夫でしょうか?今
66:51 大丈夫でしょうか?今 [笑い]
66:51 [笑い] ちょっと、あの、その次のものによって
66:52 ちょっと、あの、その次のものによって 資料を渡していますけれども、これが子供
66:55 資料を渡していますけれども、これが子供 大学です。まずはてな学、次に故郷学で
67:00 大学です。まずはてな学、次に故郷学で 生き方学という3つに分けて何かしらこう
67:04 生き方学という3つに分けて何かしらこう 講義というのをですね、私たちがあの考え
67:07 講義というのをですね、私たちがあの考え てるということになります。は果て長く
67:10 てるということになります。は果て長く まさんあの小さい時っていろんなもの知り
67:12 まさんあの小さい時っていろんなもの知り たくなかったですか?それこそあの博士
67:15 たくなかったですか?それこそあの博士 ちゃんっていう番組ありますけれどもあの
67:17 ちゃんっていう番組ありますけれどもあの 何だろうという知的公式ありましたよね。
67:21 何だろうという知的公式ありましたよね。 なんでこれ動くんだろうとかですね。なん
67:22 なんでこれ動くんだろうとかですね。なん でこうなってるんだろう?ていうような
67:24 でこうなってるんだろう?ていうような 物事の原理とかですね、仕組みを追求
67:27 物事の原理とかですね、仕組みを追求 するっていうのが果て長になります。それ
67:30 するっていうのが果て長になります。それ から地域を知らないと世界を主にしても
67:34 から地域を知らないと世界を主にしても ですね、大元知らないといけないし、あの
67:36 ですね、大元知らないといけないし、あの 、そこで生きてるんだからというところで
67:38 、そこで生きてるんだからというところで は地域を知って愛する心を育てたい。ま、
67:43 は地域を知って愛する心を育てたい。ま、 あの、教育委員会は考えそうなことでは
67:44 あの、教育委員会は考えそうなことでは ありますが、ま、ふ里学というあの講、え
67:49 ありますが、ま、ふ里学というあの講、え 、ま、分野、それから、ま、あの自分を
67:52 、ま、分野、それから、ま、あの自分を 知ったり自分を見つめたり、自分の興味が
67:55 知ったり自分を見つめたり、自分の興味が どこにあるかなっていうことをですね、小
67:57 どこにあるかなっていうことをですね、小 学校のあの勉強では全然知らない世界を
68:00 学校のあの勉強では全然知らない世界を 知るということによって、ま、あの人生と
68:03 知るということによって、ま、あの人生と か将来について考えることができる。そう
68:06 か将来について考えることができる。そう いう風にあのなってほしいということでは
68:08 いう風にあのなってほしいということでは 生き方学というあの3つの分野をですね、
68:13 生き方学というあの3つの分野をですね、 えっと、口座というのをですね、私たちは
68:15 えっと、口座というのをですね、私たちは 考えていたりします。では具体的にという
68:19 考えていたりします。では具体的にという ことなんですが、えっと、挙市、稲町、
68:22 ことなんですが、えっと、挙市、稲町、 桶川市の小学校の56年生60人を対象に
68:27 桶川市の小学校の56年生60人を対象に して毎年募集をしています。本当、あの
68:30 して毎年募集をしています。本当、あの 2014年度まではですね、4年生から6
68:32 2014年度まではですね、4年生から6 年生だったんですが、ちょっとですね、
68:34 年生だったんですが、ちょっとですね、 あの応募が殺当して、あの今回もあの60
68:37 あの応募が殺当して、あの今回もあの60 に対して68あの応募あったんですが、
68:40 に対して68あの応募あったんですが、 あのちょっと抽選がですね、大変になって
68:42 あのちょっと抽選がですね、大変になって しまって、で、あの5年生、6年生にあの
68:45 しまって、で、あの5年生、6年生にあの 限らせてもらいました。で、子供大学です
68:49 限らせてもらいました。で、子供大学です ので学長がいます。学長、それから副学長
68:52 ので学長がいます。学長、それから副学長 というのは正学院大学の学長先生と日本薬
68:56 というのは正学院大学の学長先生と日本薬 大学の学長先生が毎年交代で就任し、実行
69:01 大学の学長先生が毎年交代で就任し、実行 委員長もあの日本薬大学さんと私たち性学
69:06 委員長もあの日本薬大学さんと私たち性学 院大学が交代であの担っているという形に
69:09 院大学が交代であの担っているという形に なります。とはいえそんなに前あの1年間
69:13 なります。とはいえそんなに前あの1年間 やってるわけではありません。大体6月
69:15 やってるわけではありません。大体6月 から9月にかけて、ま、夏休み前後挟みを
69:18 から9月にかけて、ま、夏休み前後挟みを 入れながら生学院大学が2回、日本薬大学
69:22 入れながら生学院大学が2回、日本薬大学 が2回で3市町村による、あ、3市長です
69:26 が2回で3市町村による、あ、3市長です ねによるあの持ち回りで自治体企画が1回
69:32 ねによるあの持ち回りで自治体企画が1回 でということはあのちょうどよくいい感じ
69:34 でということはあのちょうどよくいい感じ でですね、文系取り系というのがですね、
69:37 でですね、文系取り系というのがですね、 入っています。それから学では自治体企画
69:40 入っています。それから学では自治体企画 が入っていますので、ま、そういう文系
69:42 が入っていますので、ま、そういう文系 大学と理系大学というのがこう連携する
69:44 大学と理系大学というのがこう連携する ことで非常にこう多彩なプログラム毎年
69:47 ことで非常にこう多彩なプログラム毎年 毎年こう違ったですねあのプログラムって
69:50 毎年こう違ったですねあのプログラムって いうのをあの組み立てることができてで
69:52 いうのをあの組み立てることができてで 非常にあの好評だということで例えば
69:55 非常にあの好評だということで例えば 2019年の2月にはですねその実績を表
69:58 2019年の2月にはですねその実績を表 されてま、県の教育委員会からあの感謝像
70:01 されてま、県の教育委員会からあの感謝像 を童貞されたあのま、ちょっと実績のある
70:04 を童貞されたあのま、ちょっと実績のある ですねあの初年度から始まっているあのあ
70:07 ですねあの初年度から始まっているあのあ あの、子供大学になります。あの、この
70:10 あの、子供大学になります。あの、この 大学のどこかに表彰症状と復省のあの、
70:14 大学のどこかに表彰症状と復省のあの、 この、あの、えっと、ありますけども、
70:16 この、あの、えっと、ありますけども、 あの、埼玉県のあの、えっと、コアトン
70:18 あの、埼玉県のあの、えっと、コアトン 知ってますかね?で、あの、コバトンが復
70:20 知ってますかね?で、あの、コバトンが復 で、あの、ぬいぐるみいただきましたので
70:22 で、あの、ぬいぐるみいただきましたので 、どっかに飾ってあります。探してみて
70:24 、どっかに飾ってあります。探してみて ください。
70:26 ください。 じゃあ、ということで、ま、これは、ま、
70:28 じゃあ、ということで、ま、これは、ま、 あの、小さくても見なく、あの、えっと、
70:30 あの、小さくても見なく、あの、えっと、 後で、あの、市場として見てもらえればと
70:31 後で、あの、市場として見てもらえればと 思うんですが、例えば今年はですね、どう
70:34 思うんですが、例えば今年はですね、どう いうものをやったのかということで、ま、
70:36 いうものをやったのかということで、ま、 来年度あの、国際文化学科にあの、欧米
70:39 来年度あの、国際文化学科にあの、欧米 文化学科名称変更しますけれども、ま、
70:41 文化学科名称変更しますけれども、ま、 そのあのアピールもちょっと含めてで、
70:44 そのあのアピールもちょっと含めてで、 あの、その児童英語の先生になる、ま、
70:47 あの、その児童英語の先生になる、ま、 先生になるいろんな先生がありますが、
70:49 先生になるいろんな先生がありますが、 あの、小学校に、小学生に英語を教える。
70:52 あの、小学校に、小学生に英語を教える。 でも、あの、それを体験するんではなくて
70:54 でも、あの、それを体験するんではなくて 、先生になるにはって、先生になった
70:56 、先生になるにはって、先生になった つもりで、あの、えっと、ちょっと考えて
70:58 つもりで、あの、えっと、ちょっと考えて みようっていうことをですね、小学生に、
71:00 みようっていうことをですね、小学生に、 あの、やらせたり、ま、留学生のあの、お
71:03 あの、やらせたり、ま、留学生のあの、お 手伝いをですね、お願いして、で、
71:05 手伝いをですね、お願いして、で、 それぞれのあの国の、ま、要はその常識
71:09 それぞれのあの国の、ま、要はその常識 あるいはモナっていうのがどういう風に
71:10 あるいはモナっていうのがどういう風に 違うかっていう異分化理解を、あの、
71:13 違うかっていう異分化理解を、あの、 みんなでこう協議しようていうなことを
71:15 みんなでこう協議しようていうなことを やりました。で、えっと、怪我資さんの方
71:19 やりました。で、えっと、怪我資さんの方 では、あの、埼玉自動車大学校で、ま、
71:21 では、あの、埼玉自動車大学校で、ま、 あの、整備士体験をしようなんてことをし
71:24 あの、整備士体験をしようなんてことをし ています。ちょっとスペースの関係で日本
71:26 ています。ちょっとスペースの関係で日本 薬化大学さんは、あの、省略しております
71:29 薬化大学さんは、あの、省略しております が、あの、こんな感じでですね、あの、
71:31 が、あの、こんな感じでですね、あの、 面白そうだなと思うようなものというのを
71:33 面白そうだなと思うようなものというのを ですね、組み合わせながらでもちょっと
71:36 ですね、組み合わせながらでもちょっと 難しいで小学校では習を習ってるっていう
71:39 難しいで小学校では習を習ってるっていう のが、あの、受行生、あの、小学生の結構
71:42 のが、あの、受行生、あの、小学生の結構 誇りになるんですね。そういうものをです
71:44 誇りになるんですね。そういうものをです ね、あの大学に来てあの学んでもらうって
71:47 ね、あの大学に来てあの学んでもらうって ことをやっています。こちらもあの資料と
71:50 ことをやっています。こちらもあの資料と してっていうことなんですが、あのま、
71:53 してっていうことなんですが、あのま、 毎年ですね、やっているところでで過去の
71:56 毎年ですね、やっているところでで過去の あの6年ほど6年度ほどを出してきました
71:59 あの6年ほど6年度ほどを出してきました 。あと
72:02 。あと 1番左側、あ、右側にですね、講師があり
72:04 1番左側、あ、右側にですね、講師があり ますけれども、あのありますので大体こう
72:07 ますけれども、あのありますので大体こう 持ち回りであのいろんなものをですね、
72:10 持ち回りであのいろんなものをですね、 提供できるようにっていう風に工夫してい
72:12 提供できるようにっていう風に工夫してい ます。この並びだとですね、あの、えっと
72:15 ます。この並びだとですね、あの、えっと 、来年度は新事福祉学科かなと思います。
72:18 、来年度は新事福祉学科かなと思います。 あの、なく、あの、学生の皆さんにお
72:20 あの、なく、あの、学生の皆さんにお 手伝い頼むことにしていますので、なんか
72:22 手伝い頼むことにしていますので、なんか 面白そうだなっていう風に思ったら、あの
72:24 面白そうだなっていう風に思ったら、あの 、是非、あの、来年と、あの、アンテナ
72:26 、是非、あの、来年と、あの、アンテナ 貼って情報を取ってください。じゃあ、と
72:30 貼って情報を取ってください。じゃあ、と いうことで地域連携事業です。先ほどあの
72:33 いうことで地域連携事業です。先ほどあの 若先生からあの大学のある意味使命という
72:36 若先生からあの大学のある意味使命という 話を聞いたと思いますけれども、やはり
72:39 話を聞いたと思いますけれども、やはり あの地域連携事業をやっている特にこの
72:42 あの地域連携事業をやっている特にこの 子供大学としてのがやっぱ効果ってどう
72:44 子供大学としてのがやっぱ効果ってどう いうとこにあるか何がいいのかという
72:46 いうとこにあるか何がいいのかという ところで言うとまずはその地域に開かれた
72:49 ところで言うとまずはその地域に開かれた 大学として貢献しています。社会貢献をし
72:51 大学として貢献しています。社会貢献をし ています。それから、ま、周辺のってこと
72:54 ています。それから、ま、周辺のってこと では3市長の自治体教育委員会とか日本
72:58 では3市長の自治体教育委員会とか日本 薬化大学だと他の大学との、ま、教育連携
73:02 薬化大学だと他の大学との、ま、教育連携 ということで、あの、非常にこう、あの、
73:04 ということで、あの、非常にこう、あの、 いいですね、コミュニケーションあるいは
73:05 いいですね、コミュニケーションあるいは コネクションというのを、あの、持つこと
73:07 コネクションというのを、あの、持つこと ができています。で、当然地域の子供たち
73:11 ができています。で、当然地域の子供たち への教育効果ということでは、今あの話を
73:15 への教育効果ということでは、今あの話を したはて縄学、故郷学、生き方学っていう
73:18 したはて縄学、故郷学、生き方学っていう のを通して、ま、面白いなと思うですね、
73:21 のを通して、ま、面白いなと思うですね、 いろんなこうあの好奇心を刺激したり、ま
73:24 いろんなこうあの好奇心を刺激したり、ま 、故郷学では地域の興味関を引き出したり
73:27 、故郷学では地域の興味関を引き出したり で生き方学では将来の仕事や生き方につい
73:30 で生き方学では将来の仕事や生き方につい て今から考えよう。実際ですね、あの、
73:33 て今から考えよう。実際ですね、あの、 えっと、この、あの、地域、え、子供大学
73:35 えっと、この、あの、地域、え、子供大学 を受行して、で、6年後に日本薬大学に
73:39 を受行して、で、6年後に日本薬大学に 入った子がいます。あの、薬剤師体験をし
73:42 入った子がいます。あの、薬剤師体験をし て薬剤師に私はなるんだて、あの、やって
73:45 て薬剤師に私はなるんだて、あの、やって 本当に、あの、あるんです。あの、うちの
73:47 本当に、あの、あるんです。あの、うちの 大学にもですね、実はオープンキャンパス
73:48 大学にもですね、実はオープンキャンパス に来たりとか、私2人、あの、えっと、
73:50 に来たりとか、私2人、あの、えっと、 子供大学出身者知っています。あの、ただ
73:53 子供大学出身者知っています。あの、ただ 旦那がまだですね、学生にはなっていませ
73:55 旦那がまだですね、学生にはなっていませ んが、あの、そういう形でこう繋がって
73:57 んが、あの、そういう形でこう繋がって くるんですね。で、あとあの大学生の
74:00 くるんですね。で、あとあの大学生の お兄さん、お姉さんとあの話したとかです
74:03 お兄さん、お姉さんとあの話したとかです ね、色々して教えてもらったっていうのが
74:05 ね、色々して教えてもらったっていうのが すごく子供たちにとっては嬉しいんです。
74:09 すごく子供たちにとっては嬉しいんです。 で、ことではその大学生との交流格家家族
74:11 で、ことではその大学生との交流格家家族 が多くなった中でお兄さんお姉さんと話し
74:14 が多くなった中でお兄さんお姉さんと話し たい、教えてもらうで大学で学ぶっていう
74:16 たい、教えてもらうで大学で学ぶっていう ことがですね、とってもあの子供たちには
74:18 ことがですね、とってもあの子供たちには 、ま、嬉しいこととしてあの非常にこう
74:21 、ま、嬉しいこととしてあの非常にこう あの効果を上げています。でも皆さんに
74:24 あの効果を上げています。でも皆さんに とっても実は私たちはですね効果があると
74:27 とっても実は私たちはですね効果があると 思っています。あの、外でで、あの、教育
74:30 思っています。あの、外でで、あの、教育 活動に、あの、参加するってことなかなか
74:32 活動に、あの、参加するってことなかなか ないと思うんですよね。で、あの、外の、
74:35 ないと思うんですよね。で、あの、外の、 しかも教育委員会とか誰学の先生とあって
74:38 しかも教育委員会とか誰学の先生とあって そのお手伝いをするというところでは
74:41 そのお手伝いをするというところでは やっぱりこう学ぶもの得るものが非常に
74:43 やっぱりこう学ぶもの得るものが非常に あの、多いです。それから子供に教え
74:46 あの、多いです。それから子供に教え るっていうこともあの、やっぱりこう
74:47 るっていうこともあの、やっぱりこう 難しいでも楽しいってことを体験してい
74:51 難しいでも楽しいってことを体験してい ます。てことでは皆さん是非あの来年度も
74:54 ます。てことでは皆さん是非あの来年度も やりますのであの子大学のお手伝いあの声
74:57 やりますのであの子大学のお手伝いあの声 がかかったら是非あのお願いしたいと思い
74:59 がかかったら是非あのお願いしたいと思い ます。ま、できればあのこの学院大学論の
75:02 ます。ま、できればあのこの学院大学論の あのポイントに活動ポイントにあの入れて
75:05 あのポイントに活動ポイントにあの入れて 欲しいなと思っていますので後でこう相談
75:07 欲しいなと思っていますので後でこう相談 しましょう。はい。じゃあ、えっと、その
75:10 しましょう。はい。じゃあ、えっと、その 次になりますが、今の間にですね、1枚
75:13 次になりますが、今の間にですね、1枚 チラシが配り、えっと、右上にあの無料と
75:16 チラシが配り、えっと、右上にあの無料と あのスタンプをしてありますという、えっ
75:19 あのスタンプをしてありますという、えっ と、ミュージカルの話をしますが、えっと
75:21 と、ミュージカルの話をしますが、えっと 、ちょっとさっとあのお話をしたいと思い
75:23 、ちょっとさっとあのお話をしたいと思い ます。もう1つはですね、えっと、全く
75:28 ます。もう1つはですね、えっと、全く 全然別のですね、あの、ミュージカルを
75:30 全然別のですね、あの、ミュージカルを あのの講演をするということを昨年度から
75:34 あのの講演をするということを昨年度から 始めました。で、これは、えっと、元々
75:36 始めました。で、これは、えっと、元々 地域連携活動助成金というですね、あの、
75:41 地域連携活動助成金というですね、あの、 外のあの、地域団体からの提案で、あの、
75:45 外のあの、地域団体からの提案で、あの、 連携教育あるいは連携事業っていうのを、
75:47 連携教育あるいは連携事業っていうのを、 あの、募集、え、支援するという助成金な
75:50 あの、募集、え、支援するという助成金な んですが、そこにあの、応募してくて、で
75:54 んですが、そこにあの、応募してくて、で 、そこをそれをあの、受給することから
75:56 、そこをそれをあの、受給することから 始まった事業なんですが、あの、非常に
75:58 始まった事業なんですが、あの、非常に こう好評でで、あの、今年もサイエが
76:01 こう好評でで、あの、今年もサイエが 決まっています。具体的には、あの、この
76:04 決まっています。具体的には、あの、この 地域で芸術活動をしている、ま、音楽集団
76:07 地域で芸術活動をしている、ま、音楽集団 、ま、クラシくってやっぱり、あの、皆
76:09 、ま、クラシくってやっぱり、あの、皆 さんも語って苦しいちょっとあの、えっと
76:11 さんも語って苦しいちょっとあの、えっと 、自分とは関係ないと思うかもしれない
76:13 、自分とは関係ないと思うかもしれない けれども、それを身近に感じてもらおうと
76:15 けれども、それを身近に感じてもらおうと いうことで、あの、活動している団体と
76:17 いうことで、あの、活動している団体と ですね、一緒になって、あの、えっと、
76:20 ですね、一緒になって、あの、えっと、 ミュージカル神の同決というミュージカル
76:22 ミュージカル神の同決というミュージカル を、ま、あの、共大学との共で、ま、あの
76:26 を、ま、あの、共大学との共で、ま、あの 、講演を上映をするで、ま、欧米文官学官
76:29 、講演を上映をするで、ま、欧米文官学官 運営協力をするという形でタを組みながら
76:32 運営協力をするという形でタを組みながら ですね、上映をあのしています。で、ここ
76:36 ですね、上映をあのしています。で、ここ にはですね、正学院大学の学生今年1人
76:39 にはですね、正学院大学の学生今年1人 増えました。去年あの5名で今年は6名。
76:43 増えました。去年あの5名で今年は6名。 えっと、1年生が残念ながらあの説明会に
76:46 えっと、1年生が残念ながらあの説明会に は3人ほど来たんですが、あのちょっと
76:48 は3人ほど来たんですが、あのちょっと ですね、あのえっとひんでしまったのか
76:50 ですね、あのえっとひんでしまったのか あのえっと今年はいませんけれども2年生
76:53 あのえっと今年はいませんけれども2年生 3人、3年生が2人、4年生が1人、
76:56 3人、3年生が2人、4年生が1人、 そしてあの心理学科の卒業生がですね、
76:59 そしてあの心理学科の卒業生がですね、 一般参加をしています。ということで、
77:01 一般参加をしています。ということで、 あの、他のあの、えっと、参加者、それ
77:04 あの、他のあの、えっと、参加者、それ からオーディション組というのは、あの、
77:06 からオーディション組というのは、あの、 プロ、セミプロの人たちですので、その人
77:08 プロ、セミプロの人たちですので、その人 と一緒にミュージカを舞台に立つという、
77:11 と一緒にミュージカを舞台に立つという、 あの、経験が、あの、できる事業になって
77:14 あの、経験が、あの、できる事業になって います。
77:15 います。 伝すると、ま、あの、なかなかですね、
77:18 伝すると、ま、あの、なかなかですね、 えっと、いろんなこう、地域連携活動も
77:20 えっと、いろんなこう、地域連携活動も あるし、助成金も他の団体がもらってい
77:23 あるし、助成金も他の団体がもらってい たりするんですが、やっぱりこう福祉関係
77:25 たりするんですが、やっぱりこう福祉関係 であるとか、ま、子供関係が多かった
77:27 であるとか、ま、子供関係が多かった ところで、こういうこう芸術とかですね、
77:30 ところで、こういうこう芸術とかですね、 文化の分野での地域連携活動っていうのは
77:34 文化の分野での地域連携活動っていうのは なかなかこう珍しいというところでは
77:36 なかなかこう珍しいというところでは 新しいですね、あの、本学のこう連携活動
77:39 新しいですね、あの、本学のこう連携活動 の可能性を開くものかなと思っています。
77:42 の可能性を開くものかなと思っています。 で、しかもあの外の団体のあの活動に学生
77:46 で、しかもあの外の団体のあの活動に学生 が参加するっていう形が非常に多いんです
77:48 が参加するっていう形が非常に多いんです けれども、あの大学の中つまりこの
77:51 けれども、あの大学の中つまりこの チャペルでですね、あのミュージカルを
77:53 チャペルでですね、あのミュージカルを 上映します。で、練習もあの原則として
77:56 上映します。で、練習もあの原則として 今年は毎週火曜と土曜日やっています
77:59 今年は毎週火曜と土曜日やっています けれども正学院大学で行っています。で、
78:02 けれども正学院大学で行っています。で、 しかもですね、あの、本学にぴったりの
78:04 しかもですね、あの、本学にぴったりの 作品でクリスマスにふさわしいあの、
78:07 作品でクリスマスにふさわしいあの、 テーマと内容ですし、今隠れちゃってます
78:10 テーマと内容ですし、今隠れちゃってます がパイプオルガンを効果的にあの、ま、
78:13 がパイプオルガンを効果的にあの、ま、 あの、クライマックスの音楽曲にですね、
78:15 あの、クライマックスの音楽曲にですね、 あの、使えるような、あの、やはり
78:17 あの、使えるような、あの、やはり キリスト教大学らしい、しかもクリスマス
78:19 キリスト教大学らしい、しかもクリスマス のこの時期にあの、最適なですね、
78:22 のこの時期にあの、最適なですね、 ミュージカルていうことにでというところ
78:25 ミュージカルていうことにでというところ では非常にこう特殊かなと思います。
78:28 では非常にこう特殊かなと思います。 さらに言うと、あの、この地域の、あの、
78:31 さらに言うと、あの、この地域の、あの、 音楽化、ま、作曲化、オプラ歌手による
78:34 音楽化、ま、作曲化、オプラ歌手による オリジナルミュージカルのですね、あの、
78:36 オリジナルミュージカルのですね、あの、 今年、あの、神戸公園も決まって
78:38 今年、あの、神戸公園も決まって るっていうことで、あの、逆になんかあの
78:40 るっていうことで、あの、逆になんかあの 、離れていかないようにしなきゃなていう
78:42 、離れていかないようにしなきゃなていう 風に思っていますけれども、あの、地域で
78:44 風に思っていますけれども、あの、地域で ですね、こう育てたい作品というあの
78:47 ですね、こう育てたい作品というあの ところではですね、あの、大事にしたいな
78:49 ところではですね、あの、大事にしたいな と思う作品になっています。
78:52 と思う作品になっています。 ま、効果としては今言ったあの、ま、あの
78:54 ま、効果としては今言ったあの、ま、あの 、子供大学と同じですけども、やはり地域
78:56 、子供大学と同じですけども、やはり地域 に開かれた大学として非常にこう貢献して
78:59 に開かれた大学として非常にこう貢献して いるというところと、でもあの大学だっ
79:03 いるというところと、でもあの大学だっ たり学生、あの、皆さんもですね、そう
79:05 たり学生、あの、皆さんもですね、そう いう意味では、あの、その地元で生まれた
79:07 いう意味では、あの、その地元で生まれた ミュージカルっていうのをですね、ここで
79:09 ミュージカルっていうのをですね、ここで 上映するというところでは埼玉県の文化
79:13 上映するというところでは埼玉県の文化 事業というものにも貢献する、ま、埼玉
79:16 事業というものにも貢献する、ま、埼玉 からこう文化発信をするという、そういう
79:18 からこう文化発信をするという、そういう 社会的飛行権をに、あの、に、あの、ま、
79:21 社会的飛行権をに、あの、に、あの、ま、 の一部をですね、担うことになるんだて風
79:24 の一部をですね、担うことになるんだて風 に、あの、是非思ってください。で、当然
79:26 に、あの、是非思ってください。で、当然 プロとかセミプロ、あの、一般参加学生
79:29 プロとかセミプロ、あの、一般参加学生 以外は、あの、全員事務所であの、
79:31 以外は、あの、全員事務所であの、 オーディションを受けた人たちです。で、
79:33 オーディションを受けた人たちです。で、 あの、メインは、あの、全てプロです。で
79:36 あの、メインは、あの、全てプロです。で 、そういう人たちと舞台にことでの学びで
79:39 、そういう人たちと舞台にことでの学びで あったり、当然皆さん社会人になってます
79:41 あったり、当然皆さん社会人になってます ので、社会人との交流を通してやっぱり
79:43 ので、社会人との交流を通してやっぱり こう生き方、特に芸能というところとあの
79:47 こう生き方、特に芸能というところとあの 、ま、行とかですね、あるいはそれに専念
79:50 、ま、行とかですね、あるいはそれに専念 するっていうところの生き方ってことを
79:52 するっていうところの生き方ってことを 色々こう学んだり考えたりするっていう
79:54 色々こう学んだり考えたりするっていう ことができるものになってるかと思います
79:57 ことができるものになってるかと思います 。ちょっと時間がですのでさと、あと2枚
80:01 。ちょっと時間がですのでさと、あと2枚 です。頑張ってください。で、まずあの
80:03 です。頑張ってください。で、まずあの ミュージカルはですね、えっと、後で紹介
80:05 ミュージカルはですね、えっと、後で紹介 するSNSを見てもらえばと思うんです
80:07 するSNSを見てもらえばと思うんです けども、元々あのオリジナルと言いました
80:09 けども、元々あのオリジナルと言いました けども、元々はですね、イタリアのあの
80:13 けども、元々はですね、イタリアのあの 民和昔話をもう1回こう絵本にしたあの
80:17 民和昔話をもう1回こう絵本にしたあの アメリカ人の作家まイタリア系ですのあの
80:21 アメリカ人の作家まイタリア系ですのあの トミレパラの絵本があの原作になってい
80:24 トミレパラの絵本があの原作になってい ます。是非これも可愛らしいですね。あの
80:27 ます。是非これも可愛らしいですね。あの 、えっと、教師見せておりますけども、
80:30 、えっと、教師見せておりますけども、 あの、イラスト好きですので、是非、あの
80:32 あの、イラスト好きですので、是非、あの 、興味があったら読んでみてください。ま
80:35 、興味があったら読んでみてください。ま 、あの、じゃ、で、ここで分かるように、
80:37 、あの、じゃ、で、ここで分かるように、 あの、レインボーのですね、あの、玉を、
80:40 あの、レインボーのですね、あの、玉を、 あの、ジャグリングス、ジャグラの一生の
80:42 あの、ジャグリングス、ジャグラの一生の 、あの、一生の話、人生の話になり、ま、
80:46 、あの、一生の話、人生の話になり、ま、 最後のクライマックスがまさに今の時期
80:48 最後のクライマックスがまさに今の時期 ですね、クリスマスの日の教会があの、
80:52 ですね、クリスマスの日の教会があの、 最後の舞台になります。
80:56 最後の舞台になります。 で、えっと、人生、あの、一生のあの、
80:59 で、えっと、人生、あの、一生のあの、 物語ですので、当然こうこや、あの、子供
81:01 物語ですので、当然こうこや、あの、子供 時代っていうのも描かれますので、ま、
81:03 時代っていうのも描かれますので、ま、 あの、全員プロの中にはあの、小役のです
81:06 あの、全員プロの中にはあの、小役のです ね、あの、プロというのがですね、いたり
81:09 ね、あの、プロというのがですね、いたり します。今年は、あの、4名、えっと、
81:11 します。今年は、あの、4名、えっと、 自島序盤って言われる、あの、子供の序盤
81:13 自島序盤って言われる、あの、子供の序盤 に役も含めて、あの、4人の小役が登場
81:16 に役も含めて、あの、4人の小役が登場 するという部隊になっています。で、ここ
81:20 するという部隊になっています。で、ここ で半分講演になりますけれども、あ、これ
81:23 で半分講演になりますけれども、あ、これ と宣伝になりますが、あの、今チラシに
81:26 と宣伝になりますが、あの、今チラシに あるようにですね、もう来週です。あの、
81:28 あるようにですね、もう来週です。あの、 ちょうどタイミングよく、あの、依頼され
81:30 ちょうどタイミングよく、あの、依頼され ましたけれども、来週土曜日の1時から、
81:33 ましたけれども、来週土曜日の1時から、 あの、2時15分ぐらいに終焉予定です。
81:36 あの、2時15分ぐらいに終焉予定です。 短いですが、あの、家族連れで、あの、
81:38 短いですが、あの、家族連れで、あの、 幼稚園もですね、一緒に楽しめるような、
81:41 幼稚園もですね、一緒に楽しめるような、 あの、ま、楽しみて、あの、あと、ま、
81:43 あの、ま、楽しみて、あの、あと、ま、 みんなもそうですが、我慢できるような
81:44 みんなもそうですが、我慢できるような ですね、長さで、あの、えっと、講演を
81:47 ですね、長さで、あの、えっと、講演を 予定しています。で、やっぱりあの入場
81:50 予定しています。で、やっぱりあの入場 とってのあの舞台上円っていうのもですね
81:53 とってのあの舞台上円っていうのもですね 、実はこれがあのチャペルのあの長い歴史
81:56 、実はこれがあのチャペルのあの長い歴史 の中で初めてだと思うんですけれどもあの
81:59 の中で初めてだと思うんですけれどもあの 2000円取りますけども皆さんは無料
82:01 2000円取りますけども皆さんは無料 ですので是非あのミュージカルただで
82:03 ですので是非あのミュージカルただで 見れるなんて機会なかなかないので是非
82:05 見れるなんて機会なかなかないので是非 ですねあのえっと気に来てあの見に来て
82:07 ですねあのえっと気に来てあの見に来て もらえればと思っています。先ほど言った
82:10 もらえればと思っています。先ほど言った あの神戸公園12月20日に予定されて
82:13 あの神戸公園12月20日に予定されて ますがあの同じ演目でですね取ります。
82:17 ますがあの同じ演目でですね取ります。 あの、一般のところでですね、あの、上映
82:19 あの、一般のところでですね、あの、上映 するとそういう値段になるのが
82:21 するとそういう値段になるのが ミュージカルの料金になります。
82:25 ミュージカルの料金になります。 あと、あの、えっと、この前のクリスマス
82:26 あと、あの、えっと、この前のクリスマス 添加祭にもポップアップカフェが回転し
82:29 添加祭にもポップアップカフェが回転し ましたけども、ちょっとその前にはですね
82:31 ましたけども、ちょっとその前にはですね 、あの楽しい、こうノンアルコールです
82:33 、あの楽しい、こうノンアルコールです けども、ホットワインなんかが出るような
82:35 けども、ホットワインなんかが出るような あのカフェのあの回転っていうのもですね
82:37 あのカフェのあの回転っていうのもですね 、えっと、予定していますので、ま、あの
82:41 、えっと、予定していますので、ま、あの 、見て欲しいんですが、見なくてもあの
82:43 、見て欲しいんですが、見なくてもあの 土曜日に授業がある方は、あの、終わった
82:45 土曜日に授業がある方は、あの、終わった 時にですね、ほっとちょっとカフェによっ
82:47 時にですね、ほっとちょっとカフェによっ て、あの、帰ってもらえればと思います。
82:49 て、あの、帰ってもらえればと思います。 で、見れない場合には、あの、練習の、
82:52 で、見れない場合には、あの、練習の、 あの、見学日というのをですね、今週の
82:54 あの、見学日というのをですね、今週の 土曜日と、あ、金曜日と来週の金曜日、ま
82:58 土曜日と、あ、金曜日と来週の金曜日、ま 、ご言にあの、予定していますので、あの
83:01 、ご言にあの、予定していますので、あの 、チャプ2回席で、あの、静かにですね、
83:03 、チャプ2回席で、あの、静かにですね、 見て欲しいなと思いますが、ちょっと見
83:05 見て欲しいなと思いますが、ちょっと見 たいなと思う方は、あの、是非、えっと、
83:07 たいなと思う方は、あの、是非、えっと、 金曜日の、あの、5後にですね、チャルに
83:10 金曜日の、あの、5後にですね、チャルに いらしてください。で、これ以上、あの、
83:13 いらしてください。で、これ以上、あの、 もう、あの、時間になりましたので、あの
83:15 もう、あの、時間になりましたので、あの 、こちらからの、あの、紹介は以上になり
83:18 、こちらからの、あの、紹介は以上になり ますけれども、あの、どちらもですね、神
83:20 ますけれども、あの、どちらもですね、神 の同消しって検索すると、あの、
83:22 の同消しって検索すると、あの、 Instagram、Facebookが
83:24 Instagram、Facebookが あって、で、練習風景もそうですが、
83:26 あって、で、練習風景もそうですが、 それぞれのあの、選手のインタビューとか
83:29 それぞれのあの、選手のインタビューとか ちょっと舞台裏話なんていうのはですね、
83:31 ちょっと舞台裏話なんていうのはですね、 あの、日々あの、えっと、投稿されてい
83:33 あの、日々あの、えっと、投稿されてい ます。えっと、今日からは実は
83:35 ます。えっと、今日からは実は カウントダウン動画もですね、あの、
83:37 カウントダウン動画もですね、あの、 アップされますので、あの、是非検索して
83:39 アップされますので、あの、是非検索して で、あの、ちょっと覗いてみてください。
83:42 で、あの、ちょっと覗いてみてください。 そして来年まだ決まってませんが、再が
83:44 そして来年まだ決まってませんが、再が 決まったら、あの、いいなと思ったらです
83:46 決まったら、あの、いいなと思ったらです ね、是非出演や運営協力をお願いしたいと
83:50 ね、是非出演や運営協力をお願いしたいと 思います。以上になりますが、
83:52 思います。以上になりますが、 Facebookであの17
83:53 Facebookであの17 秒なんですが、ちょっと動画を見せる機会あるでしょうか?大丈夫。
85:11 はないんですが。 あ、これじゃない。うん。
85:45 あ、 だめかな?
85:46 だめかな? だめか。
85:49 だめか。 のりだよ。
85:51 のりだよ。 出ない。
86:00 あ、じゃ、あの、Facebook やってないかもしれませんが、皆さんインスタであの、見ることができるかと思いますので、是非、あの、えっと、子供たちの可愛い可愛い宣伝、あの、見に来てねっていうのを見てください。ということで皆さん見に来てねで終わります。すいません。
86:14 はい。 はい。ありがとうございます。
86:31 のね。 はい。はい。以上です。はい。ありがとうございました。ません。
86:51 はい。じゃあ皆さん、 Facebook
86:52 Facebook やってる人、インスタやってる人、じゃあインスタの方で是非見てみてもらえればいい。
87:10 では皆さん、えっと、最後にですね、えっ と、正学院大学論についてですが、
87:15 と、正学院大学論についてですが、 えっと、ま、ここまで第7回までですね、
87:19 えっと、ま、ここまで第7回までですね、 あの、今日も含めて、ま、色々な方々に、
87:22 あの、今日も含めて、ま、色々な方々に、 あの、お話いただいて、皆さんもね、な、
87:24 あの、お話いただいて、皆さんもね、な、 何て言うんでしょう?大学の学びを、ま、
87:27 何て言うんでしょう?大学の学びを、ま、 今後どうしていくかっていうところで少し
87:30 今後どうしていくかっていうところで少し ね、あの、勉強になったかなと思います。
87:33 ね、あの、勉強になったかなと思います。 で、えっと、ま、すごくね、毎回の
87:36 で、えっと、ま、すごくね、毎回の コメントを読んでいるとすごく自分ごとし
87:39 コメントを読んでいるとすごく自分ごとし て捉えてしっかり自分のものにしようって
87:42 て捉えてしっかり自分のものにしようって いう風に考えてくれてる人が多いなって
87:44 いう風に考えてくれてる人が多いなって いう風に感じます。で、えっと、ま、皆
87:47 いう風に感じます。で、えっと、ま、皆 さんこれ一応単単位認定ですね。ABC評
87:51 さんこれ一応単単位認定ですね。ABC評 はなくて単位がもらえるかどうかっていう
87:53 はなくて単位がもらえるかどうかっていう ものになるんですが、皆さん最初にこれ
87:56 ものになるんですが、皆さん最初にこれ 説明したの覚えてますかね?講義ポイント
87:59 説明したの覚えてますかね?講義ポイント は6ポイント以上です。8回もう1回あり
88:03 は6ポイント以上です。8回もう1回あり ますね。来年明けの1月にもう1回あり
88:06 ますね。来年明けの1月にもう1回あり ますけど、え、ここまでの7回で、ま、皆
88:10 ますけど、え、ここまでの7回で、ま、皆 さん少なくとも5回は出席ポイントがない
88:14 さん少なくとも5回は出席ポイントがない と足りないことになります。で、プラス
88:18 と足りないことになります。で、プラス 活動を足して全部で10ポイントです。な
88:21 活動を足して全部で10ポイントです。な ので全出席している人は活動2ポイントで
88:25 ので全出席している人は活動2ポイントで いいですが、例えば1回休んじゃった講義
88:28 いいですが、例えば1回休んじゃった講義 ポイント7ポイントになりそうっていう人
88:31 ポイント7ポイントになりそうっていう人 は3回活動に参加するっていうことになり
88:34 は3回活動に参加するっていうことになり ます。
88:36 ます。 で、えっと、今UNIPAでですね、自分
88:39 で、えっと、今UNIPAでですね、自分 の講義ポイント、活動ポイント確認、あ、
88:42 の講義ポイント、活動ポイント確認、あ、 今というか今後ですね、確認してください
88:44 今というか今後ですね、確認してください 。で、ちょっと10月分の活動ポイントは
88:48 。で、ちょっと10月分の活動ポイントは 集計はしていただいても終わってるんです
88:50 集計はしていただいても終わってるんです けれども、UNIPIの反映が12月の
88:53 けれども、UNIPIの反映が12月の 初めになるかと思いますので、それまで
88:55 初めになるかと思いますので、それまで ちょっとお待ちください。12月の1周目
88:57 ちょっとお待ちください。12月の1周目 ぐらいまでお待ちください。で、まず、え
89:01 ぐらいまでお待ちください。で、まず、え 、講義ポイントが足りない人で、もうどう
89:05 、講義ポイントが足りない人で、もうどう 頑張っても来週来ても足りないですって
89:07 頑張っても来週来ても足りないですって いう人もいるかもしれません。で、
89:09 いう人もいるかもしれません。で、 なるべく単位を取って欲しいと願ってい
89:12 なるべく単位を取って欲しいと願ってい ますので、え、抗義ポイントが足りない人
89:15 ますので、え、抗義ポイントが足りない人 には追加課題の提出ですね、によっ、え、
89:18 には追加課題の提出ですね、によっ、え、 講義ポイントの付与の可能性があります。
89:20 講義ポイントの付与の可能性があります。 で、可能性っていうのはちゃんとあの、
89:23 で、可能性っていうのはちゃんとあの、 適当にね、はい、あの、何かお知らせが来
89:26 適当にね、はい、あの、何かお知らせが来 ました。じゃあ出しますじゃなくて課題で
89:28 ました。じゃあ出しますじゃなくて課題で 指示された内容をしっかりとしている、
89:30 指示された内容をしっかりとしている、 しっかりと満たしていることが条件になり
89:32 しっかりと満たしていることが条件になり ます。で、春が期の追加課題実は夏、
89:36 ます。で、春が期の追加課題実は夏、 夏休み前ぐらいにやったんですけど、それ
89:38 夏休み前ぐらいにやったんですけど、それ についても、あの主席ポイントになってる
89:41 についても、あの主席ポイントになってる 人もいると思うんですが、ま、指示された
89:44 人もいると思うんですが、ま、指示された 内容を満たしてない人は講義ポイント出席
89:46 内容を満たしてない人は講義ポイント出席 は付与されていません。で、えっと、
89:50 は付与されていません。で、えっと、 こちらについてですが、今、ま、もしかし
89:54 こちらについてですが、今、ま、もしかし たら出席ポイントはもう見れてるかもしれ
89:56 たら出席ポイントはもう見れてるかもしれ ないですね。で、えっと、活動ポイントが
89:59 ないですね。で、えっと、活動ポイントが 足りない人をですね、この後、あの、え、
90:03 足りない人をですね、この後、あの、え、 明日以降ですね、また配信しますけど、
90:06 明日以降ですね、また配信しますけど、 また一覧でまだまだこれから参加できる
90:10 また一覧でまだまだこれから参加できる 活動たくさんありますので獲得ポイントを
90:13 活動たくさんありますので獲得ポイントを 獲得してください。で、あと0.5の表記
90:18 獲得してください。で、あと0.5の表記 、3.5とか4.5とかっていう風に
90:20 、3.5とか4.5とかっていう風に 0.5の表記は、ま、遅刻や相対の場合
90:24 0.5の表記は、ま、遅刻や相対の場合 です。で、あの、フォームズに全て時間が
90:28 です。で、あの、フォームズに全て時間が 出てますので、そ、その読み取った時間に
90:30 出てますので、そ、その読み取った時間に なっています。で、えっと、相対遅刻は、
90:34 なっています。で、えっと、相対遅刻は、 ま、原点0.5になっていますけれども、
90:38 ま、原点0.5になっていますけれども、 一応、ま、2回に満たない場合ですね、は
90:41 一応、ま、2回に満たない場合ですね、は 、えっと、ま、少数点以下繰り上げという
90:44 、えっと、ま、少数点以下繰り上げという ことで、例えば3.5の人は4だけど、
90:48 ことで、例えば3.5の人は4だけど、 遅刻とか体が2回あるとはい、0.5+
90:51 遅刻とか体が2回あるとはい、0.5+ 0.5は1ですよね。ですので、え、欠席
90:55 0.5は1ですよね。ですので、え、欠席 1っていう風に計算されますので、その分
90:57 1っていう風に計算されますので、その分 については、ま、追加課題の対象になり
91:00 については、ま、追加課題の対象になり ます。で、追加課題の対象になる人って
91:03 ます。で、追加課題の対象になる人って いうのはこちらからあの連絡をします。で
91:07 いうのはこちらからあの連絡をします。で 、毎回同じ、毎回と同じ課題のように、え
91:11 、毎回同じ、毎回と同じ課題のように、え 、
91:12 、 皆さんに、えっと、おそらくアンケート
91:16 皆さんに、えっと、おそらくアンケート 機能もしくは、ま、UNニパの課題で、え
91:19 機能もしくは、ま、UNニパの課題で、え 、連絡がいきますので、それに沿って課題
91:23 、連絡がいきますので、それに沿って課題 を提出してください。で、それは、えっと
91:26 を提出してください。で、それは、えっと 、今日の集席ポイント等が全て計算された
91:31 、今日の集席ポイント等が全て計算された 後になりますので、こちらも12月の初め
91:33 後になりますので、こちらも12月の初め ぐらいの連絡になるかなと思いますので、
91:37 ぐらいの連絡になるかなと思いますので、 ま、出席足りないっていうのがもう分かっ
91:39 ま、出席足りないっていうのがもう分かっ ている人はその頃のね、連絡を見逃さない
91:42 ている人はその頃のね、連絡を見逃さない ようにしてください。
91:44 ようにしてください。 で、こちらですね。新たな空書き分の活動
91:49 で、こちらですね。新たな空書き分の活動 まだまだありますので、ちょっとね、もう
91:52 まだまだありますので、ちょっとね、もう いっぱいになってるものもありますが、
91:54 いっぱいになってるものもありますが、 まだ参加できるものたくさんありますので
91:57 まだ参加できるものたくさんありますので 、是非
91:59 、是非 、え、活動ポイント、ま、関係なくてもね
92:01 、え、活動ポイント、ま、関係なくてもね 、もういっぱいもう持ってますっていう人
92:03 、もういっぱいもう持ってますっていう人 でも興味があるものは参加してください。
92:07 でも興味があるものは参加してください。 で、課題のお知らせですが、毎回と同じ
92:09 で、課題のお知らせですが、毎回と同じ ように、え、こなっ、あ、もう12時過ぎ
92:12 ように、え、こなっ、あ、もう12時過ぎ てますかね。はい。え、この後も課題が
92:15 てますかね。はい。え、この後も課題が できますので、UNIPAから問題への
92:18 できますので、UNIPAから問題への 回答と、え、講義の感想ですね、100時
92:22 回答と、え、講義の感想ですね、100時 程度で提出してください。期限は明日の6
92:27 程度で提出してください。期限は明日の6 時になります。
92:29 時になります。 で、次回ですが、先ほど申しましたように
92:33 で、次回ですが、先ほど申しましたように 1月の28日水曜日2元が最後の授業に
92:37 1月の28日水曜日2元が最後の授業に なります。ここでは、えっとね、皆さんの
92:39 なります。ここでは、えっとね、皆さんの 、ま、1年間のまとめですとか、え、表彰
92:43 、ま、1年間のまとめですとか、え、表彰 等を行いたいと思いますので、え、必ず
92:46 等を行いたいと思いますので、え、必ず 出席してください。はい、では今日はここ
92:50 出席してください。はい、では今日はここ までになりますが、先生方大丈夫ですか?
92:53 までになりますが、先生方大丈夫ですか? はい、では以上になります。
92:57 はい、では以上になります。 退出していただいて大丈夫です。