0:00 i 時計の字です今回はハモリの仕組みと作り方を徹底解説
0:05 ということでやっていきたいとおもいます歌い手さんであればあのハモリの耳コピが
0:09 難しいと感じる方だったり
0:12 のミックスしている方だったらですねそのハモリを作ってくれと言われたときにまあ
0:16 どうやって作っていいかわからないっていうことがねまぁあると思うんですけれども
0:19 このハモリをです
0:20 作るには最低限の音楽理論というのが必要になってきますので
0:24 ハモリの耳コピをするにしても自分で何かこう新しいあまりを作るにしてもいいですね
0:29 何かしらその音楽理論というのは最低限必要になってきます
0:33 そこをですねちょっと今回徹底的に解説してなるべく分かりやすい形でね
0:38 お伝えできればなというふうに思いますまあ音楽に
0:40 ローンの音話になりますのでちょっと難しい部分も出てくるんですけれどもそこを
0:45 なるべく分かりやすい形でお伝えできればなと
0:47 あと今回寝てーてー解説ということでいつもよりちょっと丁寧に説明していくつもりな
0:52 ので解説 part っていうのが長くなるかなというふうに思います
0:56 なので手っ取り早くハモリを作り方だけ知りたいよとっていう人は
1:00 こんちゃ
1:00 パターですで作っておきますのでその中盤まで飛ばしていただいても大丈夫です
1:04 ということでやっていきましょう
1:08 はいということでこのハモリの仕組みを理解するためには必要最低限な音楽理論のキー
1:14 ワードがですね3つあります
1:16 その3つっていうのはキーとスケールとインターバル
1:20 ですちょっと聞きなれない言葉もあるかもしれないんですけどもうちょっと難しそうだ
1:24 なぁと思った方全然大丈夫です
1:26 確かにこの3つについてですねこの深く知っていこうとするとやっぱり難しくなって
1:31 くるんですけれども
1:32 ハモリを作る上で必要になってくる部分っていうのは姫スケールインターバルこの理論
1:37 のですね理論というかま単語の意味を理解するぐらいで全然十分で深く知っていただく
1:42 必要前でないのでその意味をですねまずは説明していこうかなと思います
1:46 まずキーなんですけれどもまあこれはねあの皆さんもだいたいわかってるかなと思うん
1:51 ですけれどもカラオケとかでもキー変更中のがあるかと思います
1:54 何か歌いたい曲があって音程が高すぎる低すぎるっていうときにキーを上げたり下げ
1:59 たりっていうのはまあ自分で出来ると思うんですけども
2:02 key っていうのはその曲の主役の音程っていうのを表していて
2:06 例えばキー= c いう曲だとしいっていうのはつまりどうノートなのでそのどの音程
2:13 が主役っていうことになります
2:15 ちなみにこの音楽理論ですね解説する時には大大ドレミファっていうような言い方
2:20 表記よりも a c d e f g a d
2:23 これがそれぞれファソらしいニアなっているんですけれどもこの表記を
2:28 まあ割と一般的に使いますので見慣れないだと聞きなえないなぁという方はちょっとた
2:33 違法なここを作っておきますのでジャストでみてねおかしいって言ったらどうのことな
2:37 んだといいと言ったらみーのことなんだなというふうに変換できるようにしてを聞い
2:41 マッシュショート過去の木についてね
2:43 おそらくほとんどの人が日常でも触れているはずなのでなんとなく理解できてるかなと
2:48 思います
2:49 あの店長というのがありますけれどもそれはこのキーっていうのが変わるということを
2:53 表していて
2:54 曲中でその主役の音程が変わるのでそこでガラッと好印象を変えることができるとよく
3:02 あるのが
3:03 あの付
3:03 それに1番2番はそのまま同じキーなんですけれども
3:07 最後のサビラスサビだけ半音
3:10 では一音を上げてちょっと盛り上げを作るっていうような店長が良かったりとか
3:15 最近の曲だとね a メロと b メロがもキーが違うみたいなこともよくありますで
3:21 は次のキーワードスケールについてなんですけ
3:23 もギターとか楽器やっているいたにはまあお馴染みになってくる単語なんですけれども
3:28 スケールとは何かというと音程の並び方になります
3:32 日本語に訳すと音階っていう風になりますでこのスケールにはですね
3:36 メロディーやハーモニーの印象を決めるという役割がありましてその
3:41 局長が明るいとかですねくらいいうところに関係してくるとそのメロディーを印象
3:46 づけるための並び方ですかね
3:49 音の並びによってメロディーだったりハーモニー
3:53 行動とかあるんですがそういったところの印象が決まってくると
3:57 例えば沖縄民謡と彼はその独特な音階があります
4:01 ねあればその大きなは民謡ノアスケールを使っているのでそういう感じになると
4:06 あとインドっぽい感じとか何何みたいな感じいろいろあると思うんですけどもその感じ
4:12 になる印象になる
4:14 スケールを使っているということになりますほとんどの歌メロっていうのは何かしらの
4:19 そもスケールに沿った
4:21 構成になっているというと思うんですねで一番シンプルなスケール一番わかりやすい
4:25 スケール何かと言うとドレミファソラシド
4:28 なんですね a
4:30 うううう
4:34 あいぽんドレミファソラシドこれにもちゃんと名前があってこれは c メジャー
4:39 スケールと呼びます
4:41 最初の音などこれねこれが c なのでこれが主役 c が集約でメジャーっていうの
4:47 は明るい雰囲気っていう意味になります
4:49 なので c メジャースケールっていうのは土が主役の明るい日
4:54 塩基の並びですよとう
4:58 はいね明るい雰囲気になってるかなと思いますじゃあ逆に暗い雰囲気はどうなんだと
5:03 いうところなんですが
5:04 プライ雰囲気のスケールはマイナースケールと言います
5:07 a major やマイナーまぁ色々あるんですけど他にもね
5:10 スケールってのはいろいろありましてまぁハーモニックマイナーとかドリアン
5:15 ミクソリディアンと色々あるんですけれどもそれ全部
5:18 覚えるじゃあ全くなくて今のこのう
5:23 これだけ覚えてればあの安茂里いった作れます
5:26 まあじゃああの暗い曲のハモリもばマイナースケールになるんじゃないのって思うかも
5:32 しれないんですけれどもあの暗い曲でもメジャースケールを使って
5:36 あ無理っていうのは作れますので全然このメジャースケールだけで大丈夫です
5:40 まあその理由もねあとで説明しよう
5:43 かなと思いますはいということでエスケールはなんぞやという部分ですね意味はなんと
5:47 なく理解できたかなと思います
5:49 音程の並びのことで a ドレミファソラシドっていうのは c メジャースケールと
5:54 いう名前だよ
5:55 明るい印象の並びだよとまあとりあえずこれだけ覚えて頂ければ大丈夫です
6:00 では最後のキーワードイン
6:03 たーーーーバルなんですがこれはそのままあの直訳で大丈夫で感覚という意味ですね
6:08 音程と音程の感覚のことをインターバルといいまして数え方は一度二度三度っていう
6:14 ふうに道が単位になりますではさっきの c メジャースケールのインターバルをです
6:19 ね見ていくと a c d e f g
6:23 b a b c とこれが1オクターブになりますけれども
6:26 c 彼らしいつまり音程が移動しないときは一度
6:31 っていう風に数えます c から d 次の音程に移った時は2度ですね
6:37 で c からいいいいこの感覚がし3度というふうにまあ上っていくと
6:42 c から f がこれが4度ですね
6:45 西井から g が号 c から a が6
6:52 c から b が7ねえ c から c 石を2分上野 c に移動した時は8度と
6:59 いうふうに言います
7:00 この数え方ね覚えておくはないとちょっとハモリの時にね
7:04 サンドって言った時に土のうとかなーっていう風になってくるのでまぁコレだしっかり
7:08 覚えて頂ければと思います
7:12 はいえーじゃあえっと3つのキーワードの音意味を解説したんですけれども
7:17 まあここまではねまぁちょっとした準備であってここからがですねハモリを作る上で
7:22 めちゃくちゃ重要なことなんですけれども
7:25 タバコ c と d コレ2度2度の感覚ですよね
7:29 で d からいい
7:31 この音も2度の感覚ですでいいから
7:34 f を com 2度の感覚なんですけれどもスケール場の隣の音程のインターバル
7:40 っていうのは全部2度になってくるんですが音の高さでいうと全部が同じ感覚ではない
7:46 んですね
7:47 どういうことかというとこの鍵盤ねちょっとよく見ていただきたいです
7:50 ああああああああ
7:52 c から d
7:53 と d からいいこの音の高さというのはどちらも版を2つ分です
7:59 c と d の間には
8:01 oc シャープがありますよねなので不思議から見るとゴンディっていうのは版を2つ
8:06 分だと新# d というふうに
8:09 でと同じく d からいいに対してもこの間っていうのは
8:13 d #がありますので半音2粒になりますと
8:16 ただ次のいいから f 9間にはあの黒鍵が
8:21 ないので版を一つ目になるんですね感覚が
8:24 ということで同じに撮っていうふうに言っているんですけれども
8:28 その音の高さの感覚でいうと版を二つ分のところと版一粒のところがあると子が結構
8:34 重要になります
8:35 こんな感じでですねスケール場の隣の音が
8:38 前は版を2つのこと zen-on
8:41 言うんですけれども全運なのか半音なのかっていうのはを助ける事に決まってるんです
8:47 ね
8:47 例えばメジャースケールだったら
8:49 この間隔で並べたらメジャースケールになるマイナースケールだったらこの間隔で並べ
8:55 たら
8:55 マイナースケールなるというふうになりますなのでメジャースケールという名前であれ
9:00 ばあの度も聞いでも同じインターバルになるんですね
9:04 メジャースケールのインターバルっていうのはここの間が前音ですね
9:08 zen-on
9:09 千本半うん前御膳うんん
9:15 全品
9:17 韓牛とコレイアの良いやすく言うと全然安全全然案っていう風になるんですね
9:22 これ結構重要なワードなので覚えておいてください全全半全全全半という感覚ですこれ
9:29 がわかっているとあの何かキーが変わってもですねすぐにそのメジャースケールって
9:34 いうのをとらえることができる
9:35 んでへすごく便利な父
9:37 気になりますじゃあ実際やっていますけれども例えば c c から f に転調した
9:43 として f major scale って今パッと聴いてもねどんな音程がわから
9:48 ないと思うんですよね
9:49 まあとりあえず f major って言ってるで f から始まるんですけども
9:53 他ですねここからじゃあさっきの全全半全全全半という感覚であの引いています
10:00 この後前なので
10:03 で次も前ですね
10:04 次は版になりましたなんていっ
10:08 ここが版なのでここですねここで黒鍵が出てくる
10:12 ここからまた前になるので
10:15 tizen で前
10:18 前次が版です
10:20 はい続けていくと
10:23 [音楽]
10:29 っていうことでまあ f のメジャースケールさっきのその c メジャースケールと
10:33 この響き方をとの日々方一緒ですよね
10:37 なので同じメジャースケールってきいが変わったというふうになります
10:41 これがねすごくあのハモリをつくるうえでは重要になってきますのでまぁあのちゃんと
10:45 覚えていただければなと思います
10:47 今 f を0にしましたけど例えば
10:49 そして e major e major scale だったらエ
10:53 いいここからですのでここから前音ですよねだからいきなり
10:57 次黒鍵 it
11:00 アジアうわあああ
11:02 米こうなんか今間違えましたけれどもメジャースケールの響き方を覚えていると違う
11:07 っていうところがわかるんですよね
11:10 me
11:11 これちょっと違いますね音が外れている感じがしますなのでそこで半音にしています
11:17 me
11:19 いけそうですよねこのまま
11:21 [音楽]
11:23 ここも違うとじゃあ湖湖畔を上げます
11:28 こんな感じですね全全半全全制覇と全然ハーン
11:34 え
11:35 ぜんぜんぜん
11:38 はい c でもいいでも f でもどこでもですねすぐにメジャースケールというを
11:43 捉えることができると
11:46 さあここまでの理論知識があってですねようやくその本来のハモリの作り方の解説に
11:52 入ることができます
11:54 ここまで知識をね使ってへ作っていくというところですね
11:57 では例えば上
11:59 ウエハーもうですです上ハモっていうとまぁだいたい3度上のことなんですけれども
12:03 なんでこのじゃあ上ハモっていただいた遺産どうなのかというところなんですけど
12:07 例えばキー c の場合ですね a
12:10 度から3度のとって言うと実になります
12:14 で次3からサウンドっていうというとまあそうになりますね
12:21 まあいわゆるどみそを一緒に鳴らすと
12:24 ic コードっていうふうになりますこのサンドの1っていうのがすごく安定している
12:29 ば音で聴いていて全く不安な感じにならないですよね
12:34 もうすごく安心できるあの響きなので a はやっぱ扱いやすいですよね
12:39 なのでこの扱いやすさにおぱ使いやすさがありますので
12:42 ハモリでもこのサンド植えもしくはさんとしたっていうのは
12:46 対応されるとなので一般的に上ハモって言ったら
12:49 3度上のことを指しますし下ハモっていうとさんとしたのことを指すと
12:54 というところですねでは実践例解説していきますが今回使う楽曲はちょこちらの楽曲に
13:01 なります
13:01 誰も多分知らないと思うんですけど
13:04 [音楽]
13:14 [音楽]
13:19 まあこういう曲なんですねまああえてちょっと誰も知らないような曲を選んだんです
13:23 けれども
13:24 その知らない曲のキーが分からない状態でどうやってハモリをつくっていくかっていう
13:29 のをねちょっとお見せできればなと思います
13:31 でそのハモリを作る時にはあの midi データをねこうやってあのピアノロールで
13:35 こう
13:36 打ち込んでいくっていうまぁだいたい作曲しているときとかは
13:39 こっちのパターンになると思うんですけれどももしくはミックスをやるときはですね
13:43 そのすでに
13:44 vocal data メインのデータがあると思いますのでそこからこんな感じで
13:48 その位置修正ソフトを使ってね
13:50 音程塾っていくって言うまあどっちかになると思うんですよね今回は依存のボーカル
13:56 データを調整していくというところねやっていこうかなと思い
13:59 ますでその煽りを作る前にですねこのメインパートのピッチ修正っていうのはあのして
14:05 おくことをお勧めしたしますでないとですねそのちゃんとハモらせた時にですね音程が
14:09 合っててもこの面がずれていると気持ち悪い感じになっちゃうので
14:13 まずメインの一致修正は終わらせておいてそこから作っていくと
14:18 ってですねでは
14:19 あまりパートをつくっていくんですが僕なりの作り方はですねまずこのメインパート
14:24 バッド複製しますとちょっと今回はサビだけしておいてここでですねこのハモリの
14:31 cubase だけかもしれませんがハモリの
14:34 この音程を変えちゃうと
14:37 メインのこっちのこっちのデータもですね同じ箇所が変わってしまいますのです
14:43 あ無理のドラッグはですねメインイベントから独立ファイルを作成ということで
14:49 しておきますとこうすることでそのハモリ専用のデータがで作られましたので
14:54 で解析情報もいったん白紙になりますのでもう一度針オーディオの解析を入れると
15:00 ではですねこのハモリを作る準備
15:03 が出来ましたらまずこの曲のですねキーを確認しないといけないんですけれども
15:08 どのように調べるかと言いますとこのメインメロディの構成ですねこちらから
15:13 メジャースケールをまず見つけていくという方法ですねちょっとやってみたいかなと
15:17 思います
15:18 メジャースケールを見つけることによってそのメロディをですねこのメジャースケール
15:22 に充てる
15:23 右手そこから3度上とかサンドしたっていうのを考えるって言うようなやり方ですね
15:27 まずこのメロディですね今修正してないのでメインメロディーの状態になってます
15:33 けれどもこれをちょっとソロで聞いてみますが
15:37 いやー
15:39 our 夢見伏せを際て
15:42 この辺の音がですねえええ綺麗な加工フレーズになっているんですねあのまスケール上
15:49 の音をですね
15:50 そのまま小加工しているっていう感じなんでそれがわかるかって言うとあんまりこう
15:55 不協和音みたいな響きが入ってないっていうね
15:58 綺麗なフレーズになってますね加工フレーズになってるとエッ
16:02 次のところもまあ一緒なんですけどもいう
16:07 スペインフェっパークレーン
16:10 梅仙バズをペイ
16:13 この辺はちょっとあのスケールそのままってよりかわええ
16:17 上下に移動しているのでちょっと複雑な感じですねなんて単純なこの加工している部分
16:23 ここで a スケールの判別をしていくと分かりやすいんじゃないかなと思うのでまぁ
16:28 ここからやってみます
16:29 最初の音が8 d #ですねちょっと表示
16:33 が a 拡大しましたけれどもこのと最初のとが d #の音になっています
16:39 ん
16:40 d #でその次が d
16:43 次が c ですねて aa #
16:48 g #子ときれいにへ1個ずつこう下がっているような感じなのでこのままその違和感
16:56 の無い御丁寧に御下がっていった時にはどうなるのか
17:00 のバズ確認してみますちょっと何言ってるかわからないかは知らないんですけれども
17:04 まあとりあえずやってみますとですね
17:06 最初 d ですよね d # d
17:08 パンッ
17:10 おっ
17:12 このまま下がってくるそこからう
17:17 う
17:18 この g の次にあ
17:21 f #これは何かちょっとスケールっぽくないんですねピアノで弾いた方がわかり
17:25 やすいのでちょっとピアノで弾いていますけれども
17:28 最初の音が d #ですと
17:31 ねえ次が d
17:33 [音楽]
17:34 で次が c
17:37 次が a sharp
17:39 で ag 車
17:43 ここまでがこのメロディーです
17:45 その次に f sharp
17:49 ちょっとへ方おかしいですよねもう一回半続けていくと
17:53 [音楽]
17:57 car
17:59 これものとおかしい不協和音ぽい感じがするのでまぁその場合はもう版をしたの音に
18:06 下がっています
18:07 ですねこれだと続けていた時に
18:14 ni
18:15 はいきれいにこうスケールノートで違和感なく進んでいる感じがします
18:20 最後
18:22 2
18:23 また半音下がったコノートいいの音だとちょっとこう
18:27 ずれた感じがするのでまた半音下げてみます
18:30 [音楽]
18:31 入ってことでこのえっと d シャーヴ
18:35 元の d #元のってか一番最初の音も
18:39 d #の1億た星玉できましたのでここの間がですね
18:44 まあそのスケールすべての音になるんじゃないかなという8速になるんですね
18:49 今回ちょっと続けていくと
18:55 ここまでがあのメロディですそこから予測で建てた
19:00 めっ f と
19:02 d #
19:07 me
19:09 はいきれいにこうメジャースケールっぽい
19:12 加工フレーズが作られたのかなと思いますでここから答え合わせをしていくんです
19:17 けれども
19:18 今引いたのは加工フレーズなので上昇フレーズね
19:21 逆から引いてみないといけないんですけども逆からに行きますと
19:26 me
19:27 [音楽]
19:31 こうなりますでここから答え合わせなんですが
19:35 メジャースケールのインターバルっていうのは全全半全全全半ということだったので
19:41 この今引いた上昇フレーズが全全半全全半になっているかを確認するともう一回へ
19:48 下の d #から引きますと
19:51 はいこれ線ですね次も
19:54 全部で次が版
19:57 らーん
19:58 でこっから前
20:01 前
20:03 チェーン
20:04 覇王と全全半全全全半のインターバルになっていたのでやはりこの
20:10 今引いたものは a major scale なんだっていう答え合わせができたと
20:14 ちょっとこの長々と今説明して無視待ってますけれども普通にね自分で解析する時は
20:19 結構すぐになれる
20:21 できるようになりますのでさっきの過去オフレースからねこういう
20:24 ような予測を立てながら何へメジャーなのかっていうのを確認していくということで
20:30 まぁこの曲のキーは d #っていうことが分かりましたのでキーが分かりましたら
20:36 ですねあとはそのメインメロディの音程を
20:39 a 今回3度上をね作ろうと思いますので3度上にしていけば上ハムが作れると
20:44 ということですでへまあ単純に一つ一つを
20:48 [音楽]
20:50 ほとこうやってあげていくっていうのでもいいんですけれども
20:53 面倒くさいと思いますのでだいたいまあこういうのは一括であの選択して今トレイとか
20:59 でね一括選択してそこから音て上げていくと
21:05 これが3度目の g の音なので方向に合わせると
21:08 で全体で上げた時にはですね注意しないといけないのが
21:11 今この d #のと g まで3度上にあげましたけれども半音で数えると
21:18 4判を上がってるんですねちょっともう一度戻してですねやりますけれども元の音から
21:25 いちにさん
21:29 4判オート4判上の音が
21:32 ジーノ3度上の音になっているんですけども次の
21:35 この d のと
21:38 この音の3度上の音っていうのはああ
21:42 ここですね f の音が3度上の音になります
21:46 d から見たときは ad から f っていうのは半音で数えるといちにさんと a
21:52 3判をになってるんですね
21:55 まあこれは当然そのメジャースケールのインターバルには全音と半音あの
22:01 インターバルがありますのでインターバルの関係でですね3度上といっても4判女のか
22:06 3版女のかっていうところでそれぞれ音程によってですねどれだけ上げればいいの
22:11 かっていうのは変わってきますので全部を一括で会4
22:15 版を上げた時には正しくないところも出てくるんですよね
22:18 そこを後で中世するっていうやり方になってきます
22:25 これで一旦聞いてみるといやっ
22:29 ちょっと変な感じがしますのでまぁさっき言った通りこの f sharp のとこれ
22:34 は外れているので1個下げろ
22:38 はいねうんに一個一個修正していくという
22:45 ran
22:47 こんな感じでね一個一個まあきれいな形になるように修正していきます
22:51 イヤーッ
22:53 姫
22:55 おますねでこうやって一個一個修正してたらまあ一個一個やるのと変わらないんじゃ
23:00 ないかなって思うかもしれませんがそういうときはですねえちょっと
23:05 増6アウトして
23:07 これ一応綺麗にしてですね一つの音程例えば b の音程
23:12 えっこれあの全部版を下げないといけないいけませんのでこうやって
23:17 入って一家青年 b の音を選択して全ビットを決め
23:22 下げる給付なやり方もあります
23:25 女メッセ際体
23:27 ここもおかしいので営農とも
23:30 #2 a
23:33 夢見素材てー
23:35 [音楽]
23:37 バックえええ
23:40 ええええ
23:42 はい後このここみたいですねビブラートが大きくてそのずれた感じに聞こえる部分は
23:48 もうカーブの平均か
23:49 まあや尿オーディオであればここにカーボ平均勝つのがあるのでここでねちょっとこの
23:54 ひとつピッチに収まるぐらいまで行っていただければまあきれいにあの綺麗に聞こえ
24:00 ますペップ9 a
24:02 このうちねあのメインのメロディーはですねまあそういうカーブの平均化すると
24:07 のペットした a 歌い方になってしまうんですけれどもハモリの方はどちらかという
24:12 とピッチの正確さを優先した方がですね
24:15 綺麗に駅声させることができます6名バーザファー
24:22 かメッセをウェイ
24:25 は apaa a
24:28 [音楽]
24:29 思ってますねでフェアウェイ
24:32 ふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇふぇすと
24:34 喧騒めぇ
24:37 ちょっとおかしいですねええ
24:40 んですね
24:41 a もともと菓子なのでえええええええ d #が3度目になります
24:47 トゥーン名
24:50 はいということでは今3度上のハモリがなんとなく出来たのでメインと併せて見て
24:55 新しいかなあっていうのを確認しています
24:59 [音楽]
25:05 ちょっとにもおかしかったですね
25:08 dare
25:10 like が
25:11 確かなうざうざ
25:14 えっえっえっ
25:16 をぞ
25:20 ですねここが3度上になります
25:22 いいいいいいいいい
25:25 はいこの最後の中 dc みたいな音なんですけど
25:29 a
25:30 きちんと3度上の音にはなってるんですけれども若干子外れた感じもあるんですねこれ
25:35 はまあインストノートとか
25:37 a そのプレイずの流れによってでそう言って聞こえる場合もありますのでサンド a
25:42 なんだけれども
25:44 ちょっと違和感があるなあという部分はあの4度上ノートも試しています
25:48 a
25:49 hey もともとが f なのでえぇっ
25:52 [音楽]
25:54 ここですねえ
25:56 8 a シャープペ
25:58 me
26:00 うーんまあまあ一応ちょっとまあ客ありましたがいい
26:07 [音楽]
26:09 どっちでもいいですねさん所参道上だとへ
26:14 もうなんですよ
26:20 [音楽]
26:22 まあこの曲そのここにもともとハモリが入ってないので正解というの別にないんです
26:27 けれども
26:28 まあ自分で作る時にはですねこのサンドの響きなのか
26:32 4度の響きなどがどちらがいいのかっていうのはその都度判断していくっていう感じな
26:36 んですね
26:37 a
26:37 [拍手]
26:40 ni
26:42 ん
26:44 あとじゃあそのサンドとかヨンドって言ってますけどその二度とかね5度の音だったら
26:48 会うのかっていうところもあるんですけどもに撮って言うと元々の音の一音だけ上へと
26:55 か半音だけ上になりますので結構その不協和音ぽくなりやすいです
27:00 えっ
27:01 これが2度の音ですけど w
27:05 ですねちょっとあってない感じがやっぱしするんで最低3度くらい離れていると
27:10 ハモリとして成立しやすいっていうのもありますとりあえずここは3度で落ち着かせ
27:15 ます
27:16 me
27:18 [音楽]
27:19 [拍手]
27:22 ni
27:23 [音楽]
27:24 まあそれから1回目だけ4度にするっていうのはいいかもね
27:27 [音楽]
27:29 えっ2回目はこのさんと元でそんなに違和感なかったので1回目だけ4分
27:35 しています
27:38 [音楽]
27:39 [拍手]
27:42 ni
27:45 me
27:47 [音楽]
27:50 ここもなんか4度のほうがいいかもですね
27:52 ええええ
27:53 [音楽]
27:54 ええええええ
27:56 me
27:57 ああここは4度にした方がかなりバッチリはまった感じがしますね
28:01 [音楽]
28:06 当店のココから
28:09 ぷーぷー
28:11 な感じか yeah
28:16 こういうあのしゃくりあげのと御店になってない部分も一括で動かすとですで動いて
28:22 しまいますのでこういうところはもともとのその音に合わせたほうが歌として自然に
28:28 聞こえます
28:35 wh
28:38 はいいい感じになったかなぁと思います
28:43 ことでまぁメインメロディーからねメジャースケールを見つけてまぁそこからハモリを
28:48 つくっていくという方法で今紹介してみたんですけれども
28:52 じゃあこの暗い曲調でも同じことができるのかっていうところですね先ほどもう
28:56 ちょっと話していましたけれども
28:58 あそこので解説をしていきたいとおもいますその今回の曲がたまたまメジャースケール
29:02 で行けただけであのめちゃくちゃ暗い曲でも同じことができるかなーって部分なんです
29:08 けどもこれ結論ですねどんな曲でもメジャースケールを見つける方法
29:12 今やった方法でハモリってのは作れるようになります理由としてはマイナースケールと
29:17 メジャースケール
29:18 ルっていうのは実は表に一体の関係で同じものなんですね
29:22 例えば c メジャースケール
29:28 この並びをですねーから始めています
29:31 a のっ
29:32 [音楽]
29:33 ここからですね c メジャースケールの並び方で弾いています
29:37 [音楽]
29:43 はいこの並び方この響き方っていうのは a minor scale になるんです
29:48 ね
29:48 この c メジャースケールの
29:50 [音楽]
29:52 6番目の a の床の音から
29:55 c メジャースケールの音で弾いてみると
29:58 [音楽]
30:02 これが a minor scale っていうマイナースケールになるんですねって
30:06 いうことでその c メジャースケールと音使ってろと一緒なんですけれどもこの
30:10 始まりを変えるだけで a minor scale になるということなんですね
30:14 他の例でいくと f major scale これは
30:17 [音楽]
30:21 ですねリーダーフラットになるんですけれどもこれの6個目のトっていうと
30:29 方ですね ad d ノートから
30:32 f major の音でそのまま退いています
30:42 高すぎるので下げますね
30:44 [音楽]
30:49 はいということでマイナースケール d minor scale 得たんですね
30:54 このようにそのメジャース系の6番目の音
30:57 もしくはオクターブしたのこの3つ下の方ですね
31:00 ac だったら
31:02 下の a のとかな始めるとですねマイナースケールになるとこの法則がすごく便利で
31:10 知って便利というかまぁそれを応用してこのさっきの半ぶりを作ってたんですけれども
31:15 なのでどんなに暗い曲マイナースケールをですね主体にしてる曲でも
31:20 その中でメジャースケールを見つける
31:22 ということはあのマイナースケールも同時に見つけていることになりますのでそこから
31:27 ハモリは作れるということです
31:29 このメジャースケールとマイナースケールの表裏一体の関係性っていうのは理論的には
31:35 平行調っていう言い方をするんですけどまぁこれ別に名前自体は覚えなくても大丈夫
31:40 です
31:40 メジャーとマイナーを同じでへべっこ
31:42 に考える必要はないというところだけで覚えて頂ければ大丈夫です
31:46 うん
31:48 じゃあまあついでにですねした版もサンドしたのハモリも作っていきましょうかね
31:52 ちょっとペースを上げて作ってみます
31:56 よして江別ファイルを作り
31:59 て解析させて全部を選択して先ほどはですねこの最初のと d #ノート基準に3度
32:08 ウェイという風に作ったんですけれども
32:10 メジャースケールのインターバルは全全半全全半ということなんで全運と版を
32:16 のインターバルがあるよっていう話なんですけども全運もインターバルの方が半音に
32:21 比べて多いんですよね
32:23 全全半全全半って言って明らかに全音でインターバルしている音の方が多いと
32:29 ということはこのハモリを作ると規模ですねその前音でインターバルしているところを
32:34 基準にした方が
32:36 全体動かして修正するっていうその修正作業がですね若干楽になりますので
32:40 全音のインターバルを基準にすればいいと例えばこの d #なんかは
32:46 サンドしたになると
32:49 9 c のとになるんですけれども3つの半音しか動いていませんのでこれは版の部分
32:55 でしたねっていうことなのでここを基準にするんじゃなくって
32:59 次の d のと
33:00 これを基準にしてあげると
33:05 はいこれが賛同したになりますので4判を動いてと
33:09 なんでここで行ったほうがあの後の修正は若干少なくなります
33:14 早速この1個目のとかね間違っているのでこれを
33:19 あげていきますであちなみにですね上濱を作る時はその修正作業を代行した2校下げて
33:25 いったと思うんですけど下ハモを作る時のこの一発で下げた後の修正作業っていうのは
33:31 だいたい個上に上げていくような作業になってきます
33:35 いい
33:37 ポッ
33:38 ブー
33:39 ねまあこれがあっ
33:41 ここ半音のインターバルだったので版を上げているという感じですね
33:45 じゃあバールけ
33:47 パッを
33:49 パッドっ目
33:53 はいってことで下ハモが作れましたので併せて聴いています
34:02 yeah yeah
34:03 [音楽]
34:09 ni
34:12 me
34:15 ana
34:19 ということでまぁいったんですね上ハモした葉も作れましたのでちょっとこれはねえ
34:24 みっつ
34:25 メインとウェアもした葉も全部あわせて聴いていますちょっと案を分けてね
34:30 わかりやすくします左がえーっとウェアもで右がした持って行かんでちょっと案を降り
34:36 ましたのでこれで聞いてみましょう
34:38 [音楽]
34:42 ana
34:43 [音楽]
34:49 me
34:52 ni
34:56 barena
35:00 ana
35:02 [音楽]
35:05 ということでまあうまくはまりが作れましたという感じですねちょっとまあ説明も長く
35:10 なってしまいましたのでまとめますとまずハモリの仕組みを理解するにはキーと
35:15 スケールとインターバルこの3つのキーワード
35:18 知識について意味を知っておくということがまず必要ですよ
35:22 そのキーとは楽曲の主役の
35:25 未定ですとスケールっていうのは音の並び方足引形でメジャーとかマイナーがあるよと
35:30 でインターバルっていうのはそのスケール内の音の感覚
35:34 音程同士の間隔でへメジャースケールのインターバルっていうのは全全半全全半という
35:39 ことです
35:40 ハムリオ実際作る時はまあサンド植えサンドしたから作ってみるとうまくいきますよ
35:45 っていう感じですまあこのねキーとスケールとインターバル
35:48 ここをちゃんと理解できておくと3度4度だけじゃなくてね複雑なハモリ6度など
35:53 いろいろあるんですけれどもそういったところね作るになりますし
35:57 ハモリの耳コピとカポネすぐできるになりますのでまずは今回開設した内容を実践して
36:02 みてねそのメジャースケールのをとっ
36:05 音程響き方っていうのをまずは体で覚えていくすっていうところがまあ大事なんじゃ
36:09 ないかなというふうに思います
36:11 はいえーでは今回の解説が参考になったという方はグッドボタンとチャンネル登録を
36:16 よろしくお願い致しますまたあの動画で解説してほしい内容だったり質問などあれば
36:22 コメントで教えていただけると嬉しいですそれではまた次回の動画でお会いいたし
36:26 ましょうご視聴ありがとうございました
36:29 you can あ
36:33 [音楽]