0:02 今回は2025年7月に取り上げるSOに
0:05 関する5 つピックアップいただいたので近さんにご紹介いただきます。
0:06 つピックアップいただいたので近さんにご紹介いただきます。 4
0:07 4 月にですね、トップに選んだニュースはチャット
0:08 月にですね、トップに選んだニュースはチャット GPT
0:14 のショッピング検索のお話になります。で、えっと、どんな感じになったかっていうと、具体的にはあの
0:18 の公式アカウントがあの発行した動画見ていただけるといいんですけれども、まず 1
0:18 1 つ注目なのはですね、とカルーセルで持って、えっと、商品のですね、まず画像がサムネが表示されます。
0:29 あの、デモになったのはですね、イタリアで飲むようなそのエスプレッソの味が出せるコーヒーマシーン 200
0:29 200 ドリ以カのものが欲しいってあのプロンプトクエリを打ったんですね。するとそれに該当するようなコーヒーメーカーですね。コーヒーマシンが写真でたくさん並んでですね、スライド形式であのカルセル形式がまずになります。
0:41 これはあの今のえっとGoogle 検索で表示されるショッピングのカルセルの部分と同じような表示になるんですかね?
0:49 そうですね。イメージ的には、ま、あんな感じですね。はい。
0:51 ながら、ま、真似したてば真似したって
0:52 感じかもしれませんけども、やっぱり
0:54 ユーザー的にはこういう見せ方がいいん
0:55 じゃないかっていう、そういったあの判断
0:57 が働いたのかなとも思います。今後もっと
1:00 もっとこのあのより便利になっていけば今
1:02 までGoogle検索であの欲しいものを
1:05 探してたユーザーがチャットGPとGPT
1:09 の方に流れてそこで商品を購入するコード
1:11 が変化する可能性というのは青いにあるか
1:13 なと思います。もう1点気になったのが Google
1:18 だとその広告みたいなのが表示されると思うんですけど、そのスポンサーみたいな形でチャト GPT
1:19 GPT の方にも表示される機能とかもついてるんですか?
1:24 あ、いい質問ですね。今のところチャット GPT
1:25 GPT に関してはお金を払って広告ということは現状ではないです。
1:30 ということはもうGoogle 検索に表示されるそのショッピング検索の部分とはまた表示が表示というか、ま、順番とかも少しずつ変わってくるようなイメージですよね。
1:39 そうですね。ま、もちろんダブル商品も
1:41 あるとは思いますけども、基本あの、どの
1:43 商品をどの順番で並べるかっていうのは、
1:46 これもチャATGPTの独自ですね。えっ
1:48 と、もちろんユーザーの評価とかその
1:51 レビューとか金額とかってもありますし、
1:53 あとはユーザーが打ち込んだそのクエリで
1:55 もって当然LLMが判断しますし、あとは
1:57 今チャトGPにメモリー機能っていうのが
2:00 ついていて、ユーザーの過去のプロンプ
2:02 あの覚えていて、要はパーソナイズですね 。
2:15 パーソナライズそういった機能も働いてくるので仮に全く同じ商品を探したとしてみても佐藤さんと鈴木さんでは違う商品が違う商品をお勧めされるってこともありありえそうです。どの商品を掲載するかっていうのはチャット GPT
2:20 が独自に決めます。判断します。そして広告ではもないって言いましたよね。じゃあでも EC
2:21 EC
2:22 サイト側からしてみたら是非GPT
2:23 に自分のEC サイトで販売してる商品をあの選んで欲しいですよね。
2:26 サイトで販売してる商品をあの選んで欲しいですよね。 そうですね。はい。
2:28 そうですね。はい。 今後こういったことができるようになるかもしれないです。
2:29 今後こういったことができるようになるかもしれないです。 何か高化出たみたいなそういうのが必要なんですか?
2:40 使ってる人ご存知だと思うんですけど、マーチャントセンターと言って商品のその情報を登録した、ま、フィードと呼ばれるものを Google
2:42 Google に送信できるんですね。これで同じようなシステムをですね、
2:43 に送信できるんですね。これで同じようなシステムをですね、
2:45 OENAIも準備しているみたいです。
2:48 なのでチャットGPT用にその自分の意思
2:51 サイトで売っている商品の名前とか金額と
2:53 かあるいは固有の番号とかGT番号とか
2:55 あるいはえっとレイティングとかそういっ
2:57 たものをですねあの決まったフォーマット
3:00 のデータをチャatトGPT側に送信すれ
3:03 ばそれに基づいて商品情報をチャット
3:06 GPTが理解してえっと必要に応じて
3:08 ユーザーとのそのクエリのガッチ度に応じ
3:10 て掲載するってことが今後出てきそうです
3:12 。実際ECサイトでですね、チャットGP てからのアクセスとあと購入が、ま、全てのサイトではないですけどもすごい増えてるらしいんですよ。データを見ると。
3:20 はい。だから全体としてはほんの1% とかってビたるものなんですけど、
3:21 とかってビたるものなんですけど、 1000%
3:21 1000% ぐらいの伸び率をあの出してるサイトもあるので今後ちょっと要注意ですね。サイトの方は。
3:28 分かりました。ありがとうございます。2 つ目はですね、えっと、一応全員に認識していて欲しい部分ではありますが、
3:43 で検索する時ってそれぞれの国とか地域に合わせたドメイン名使いますよね。日本だったら
3:44 google.co.jpでアメリカの
3:46 Googleだったらgoogle.
3:52 google.co.uk。えっと、フランスだったら
3:54 google.frかな。 で、各国ごとにそのそれぞれま、
3:55 で、各国ごとにそのそれぞれま、 CCTLD、国別行動トップレベルドメインって呼ぶんですけど、そういったものが割り振られています。
4:02 はい。 これをですね、全て、えっと、
4:03 これをですね、全て、えっと、
4:05 google.comに統合します。 えっと、投稿する場合、その検索結果が表示される画面はまた国によって最適化されてるんですよね。
4:13 はい。その通りです。google. com
4:20 だからと言って、えっと、日本で検索したら英語の結果が出ちゃうとかってばなくって、日本から検索すればドメイン自体は www.google.com
4:21 www.google.com comだけれども、基本的には今までと同じ日本語での、えっと、結果が出てきます。
4:28 で、これが変わってもSEO には直接的な影響はないっていうことですよね。
4:30 には直接的な影響はないっていうことですよね。 SEO
4:32 SEO に直接直接的な影響はないです。
4:33 に直接直接的な影響はないです。 統合されるにあたって私たちが注意すべきことって何かありますか?
4:44 つもしあるとしたら、えっと、ランキングチェックツールですね。その国ごとのランキングを測ってる場合とか
4:46 Yそらく日本だったらCO.jpの Google
4:47 Google
4:49 検査結果、アメリカだったらcom イギリスだったらえっと
4:50 イギリスだったらえっと CO.ukのドメイン名を指定しておそらくツールであの検査結果を取得していたはずなんですね。
4:57 はい。これがもう全部google.
4:58 comになっちゃいますから。なるほど。 あとその辺で少しあの仕組みを変えないと正しいあの経済順位が取得できなくなる可能性があります。
5:07 はい。ありがとうございます。1 つ目ですね、ちょっと軽めのニュースになりまして、えっと
5:08 つ目ですね、ちょっと軽めのニュースになりまして、えっと GoogleC
5:14 でのトラフィックを結構重視している方向けのニュースになります。えっと、今 Google
5:15 Google っていうのは、えっと、スマホでしか利用できないですよね。
5:21 はい。スマホのGoogleアプリ とかあるいはスマホで見た場合の、えっと、
5:22 とかあるいはスマホで見た場合の、えっと、 Chrome
5:22 Chrome ブラウザーの、えっと、トップページ、
5:24 ブラウザーの、えっと、トップページ、
5:27 あのGoogle検索をGoogle 検索のトップページ表示させたさせた時に
5:30 検索のトップページ表示させたさせた時に
5:32 discが表示されます。これがPC
5:33 のですね、えっと、Google 検索のトップページにも拡大されます。
5:35 検索のトップページにも拡大されます。 これはもう決定なんですか?
5:37 これはもう決定なんですか?
5:39 これは決定ですね。PC
5:40 普通のパソコンで持ってGoogle 検索のトップ、トップページを開いた時にもですね、ディスカバーのフィードが表示されます。
5:47 と、この、えっと、PC でのディスカバー表示っていうのは
5:48 でのディスカバー表示っていうのは
5:50 2023年の10 月くらいにおそらくインドで持ってテストが始まったんですよ。
5:55 テスト始まってたんですね。 は、ずっとずっと昔から実は実はやっていたんです。
5:58 は、ずっとずっと昔から実は実はやっていたんです。 はい。
6:05 で、これをも本格的にあの正式採用っていうことがですね、あの先日スペインでマドリードで開催されたあの Google
6:11 検索のイベントで発表がありました。今もうおそらくローアウト始まっていて、僕の環境ではですね、もう見れ、見られるようになってます。 いつでも
6:17 これはえっとに、えっと、ディスカバーが表示されるにあたって PC
6:17 PC 検索に最適な何か書き換えが必要とかっていうのは特にないですか?
6:29 あ、いい質問ですね。この後に説明するんだけれどもバイルでのですね、ディスカバーの画像の表示サイズがあの 2
6:35 数ヶ月前に変更されたんですよ。スマホの場合のディスカバーの画像のサイズ、大きさと形と PC
6:36 PC のディスカバーのですね、大きさが違うんですよ。
6:38 のディスカバーのですね、大きさが違うんですよ。 PC
6:47 検索の方は正方形で結構小さめ。その記事の説明文もつきます。なのでモバリオンデスカバー用に最適していた画像が必ずしも PC
6:48 PC のデスカバーでもいい具合に表示されるとはちょっと限らないです。
6:53 場合によっては画像が途中で切れるみたいなそういうことも。 はい。全くその通りです。
6:54 はい。全くその通りです。 ということはもうパソコンとモバイルで完全に別々に画像を作った方がいいとかそういうことになり作ってもですね。おそらく同じ画像が多分掲載されるはずなんですよ。複数設定してそれ切り分けてくれるのかこ辺ちょっと情報がないのでわからないんですけどもちょっとその不明です。
7:09 で、もう1 つ言うとサーチコンソールのですね、ディスカバーフォーマンスレポートでデスクトップのレポートも出せるようなちょっと裏技が発見されたんです。今まではディスカバーのレポート見るとそれも完全モバイルだけ
7:23 ああ、はい。フィルタリングであのPC も選ぶことできなかったんですけども
7:24 も選ぶことできなかったんですけども URL
7:26 URL にちょっとパラメーターをあのくっつけることによって
7:27 にちょっとパラメーターをあのくっつけることによって PC
7:34 版のディスカバーのレポートを出せるようになったんです。で、最近正式リースされたばっかりなんだけどもそれこそテストがちまった時の
7:35 2023年の10 月からパソコンでも表示され始めてました。
7:46 なんで過にしたかって言うと、このちょっと裏技が発見された数時間後に向効にされちゃいました。今だからもう見れないです。で、僕が記憶してる限りではですね、 PC
7:47 PC 版のディスカバーのクリック率、通常、あの、
7:48 版のディスカバーのクリック率、通常、あの、 dis
7:48 dis カバーのクリック率って結構高いんですよ。
7:50 カバーのクリック率って結構高いんですよ。
7:53 はい。はい。PC版のクリック率0.9%
8:01 低い。当然だから、あの、アクセスもすごく少なかったです。なので、今の僕とこ僕の感覚で言うと PC
8:02 PC 版のディスカバーっていうのはそれほどトラフィックを見込めない。
8:11 モバイル版はそれこそあのディスカバーからのトラフィックめちゃくちゃ多いんですよ。爆発するくらいに同じようなことは PC
8:12 PC 版のディスカバーには望めないかなっていうのが僕のあの初期の段階の印象です。
8:33 ま、あの、もちろん人によっては、あ、この後分からないので、ま、ずれしてみても、あの、ここで言いたかったことは
8:35 PCの、えの、Google 検索のトップページにもディスカバーが今後表現されるようになりますよっていうことです。
8:40 分かりました。ありがとうございます。4 つ目もディスカバーのニュースになります。ディスカバーのこれモバイル版の話です。通常のモバイルでの、えっと、ディスカバーの話ですけども、
8:55 今までは何対だったんですか?
8:57 今まではですね、16対9です。 今の一般的なテレビとか映画とかのそのサイズですよね。
9:00 今の一般的なテレビとか映画とかのそのサイズですよね。 はい。
9:02 はい。 これが以前のテレビとか以前のスライドのサイズの
9:03 これが以前のテレビとか以前のスライドのサイズの
9:10 になりました。で、画像も、ま、あの、比べるとあの、大きくなったんですけども、ここもちょっと問題がありまして、その
9:11 16対9 のアスペクト機費に合わせて、あの、ディスカバー用に画像最低化していたサイトっていうのも、あの、あるんですよ。でもこれが何の発表もなくて変えばっしまったので、例えば顔が半分切れちゃってるとか、画像の中に向込んでた文字が切れちゃってるとか、そういうあのケースが発生してます。
9:27 4対3 の画像で今度ディスカバー用のあの画像を設定しなきゃだめですよね。それを計算に入れて画像に関する戦略のあの練り直しが必要になってくるかもしれないです。
9:54 分かりました。ありがとうございます。
9:56 最後はですね、こちらは、えっと、サーチ
9:59 コンソールAPIを利用している人向けの
10:00 ニュースになります。では、そっちか
10:02 ちょっと技術、技術向けのテクニカルなね
10:04 、あの、トピックになります。えっと、
10:05 サーチコンソールのパフォーマンス
10:08 レポートでですね、え、直近24時間の
10:10 データを入手できるようになりました。
10:11 えっと、去年の遅れかな?この、えっと、
10:12 ミレカチャンネルのトップニュースでも
10:15 取り上げたことがあります。え、要は今
10:17 から2時4時間前の最新のデータを、えっ
10:19 と、入手できるようになったんですね。
10:21 ただこれはサーチコンソールの、ま、UI
10:24 版要はあのページ版上の僕たちが普段見て
10:26 いるサーチコンソールでしか利用でき
10:28 なくってAPIと呼ばれるそのデータの
10:31 直接入手する仕組みでは提供されていませ
10:34 んでした。これがAPI経由でも24時間
10:36 のデータを入手できるようになったので
10:38 特ま分析してる方には
10:40 とても嬉しいニュースになります。より
10:43 その最新のデータを得られることですよね
10:45 。そうですね。で、しかも嬉しいことに
10:47 過去最大10日分のですね、24
10:48 時間データを入手できるようになりました
10:50 。コンソールのそのUI
10:52 版今の時点から過去の24 時間分しかできなかったんですけれども、
10:54 時間分しかできなかったんですけれども、
10:56 えっとAPI使ってもっと長い期間の24
10:58 時間の細かい1 時間ごとのデータを取得利益になりました。ま、例えば
10:59 時間ごとのデータを取得利益になりました。ま、例えば 1
10:59 1 つの使い方の例としてみては例えばあの大きなコアップレートがありましたて言った場合にいつ変動が発生したかとかあの実際に自分のサイトが変動を受けたかどうかっていうのはヒーターによりもその時間帯単位で見た方が変化が分かりやすいんですね。そういってちょっとあのコ度な使い方なんかもあの可能になります。
11:33 はい、ありがとうございました。 [音楽]
11:40 [音楽] 大