0:21 11 月に入ってからもあの人の生活権に失望する熊あの続いています。
0:32 目撃件数あの年度でもう3000件を超え
0:34 てるということで、
0:38 え、没が収まってないということですので
0:43 、え、一応3つのポイントであの緊急対策
0:46 を講じることに、え、いたしたいと思い
0:50 ます。1つ目はあの出没区間の、ま、警戒
0:52 の特別警報ですね。これを来年1月まで
0:57 延長いたします。え、県民の皆様に最大級
0:59 の警報警戒を続けていただきたいと思い
1:04 ます。それから2つ目がですね、えっと、
1:07 当前のですね、捕獲を、ま、さらに、えっ
1:11 と、強化する。これを、あの、市町村が
1:16 基本的に、え、有害報告をしていますので
1:18 、え、
1:22 慰例ですけれども10、100%件の支援
1:26 で、あの、え、有害捕獲を続けて
1:29 いただこうと思っています。
1:32 え、ま、人の生活権に出没する熊、集中的
1:36 に捕獲をするとこれを当民
1:40 前に、え、さらに続けるということであり
1:44 ます。そして3つ目は、ま、遠民の熊を
1:48 ですね、え、の捕獲。これをあの広域的に
1:51 行うためにですね、市町村そして領有会
1:54 さんと、え、連携をいたしまして、え、ま
1:58 、捕獲の体制の整備を進めることにいたし
2:00 ます。 ま、あの、春のですね、透明けのあの捕獲はあの体数管理に非常に有効だという風にされていますので、え、取り組みたいと思っております。詳細はあのブリーフィングをこの後いたしますので確認していただけたらと思います。以上です。大願いします。
2:44 1 原発の殺平実際体祭を都の階段がありました。現実現時点で現再稼働に対してどのような考えを持っているのかお聞かせください。
2:55 はい。 あのと近いうちにあの結論を出して、え、お話したいと思います。はい。では各者からお願いします。
3:12 はい。皆さん日本の渡辺です。 あの、発表事項の対策についてお伺いしたいんですけれども、まずあの
3:18 1点目なんですけども、その2 番目のそのバベアの部分で、
3:20 番目のそのバベアの部分で、 ま、知事も今ほどあの、慰例のこの、ま、
3:22 ま、知事も今ほどあの、慰例のこの、ま、 10
3:23 10 かなりやらやすいかなと思うんですが、ま、この、ま、狙いというかい、いや、もう本当に市町の皆さん、あの、緊急重量を
3:30 1 つとっても、あの、全国で、え、最も数をこなしていますし、あの、本当にあの、クの出没に対して、ま、生活権に出てきたですけれど
3:46 あの、少の皆さん、あの、かなり頑張って
3:49 取り組んでいただいて、捕獲を続けて
3:52 いただいてますが、あの、ここに来て
3:54 やはり、あの、財政的にも非常に厳しいと
3:57 、あの、もちろんあの、人的にもいろんな
4:00 ね、あの、大変だとは思うんですけども、
4:03 ま、財政的な部分で厳しいという声を伺っ
4:06 ておりますので、あの、そこは公撃自治体
4:09 としての件がですね、あの、全面的に応援
4:12 しようということであります。 やはりその実際に格することでを引いては、ま、県民の安心にもちろんです。そういうことです。
4:41 あの、額のですね、約
4:42 8000万円となってる。
4:44 そうですね。あの、3ですけどね。 これ、あの、正なのかも国の方、に、え、あの、今準備をしています。
5:11 12 月に仮に補正を組み立てたとして国会を通っ立するにはま、
5:19 2月きかかると思いますの で、それを待ってる時間がないということで、え、県が先じて、あの、やることとしたいと思います。あの、等によるとそのパッケージの中ではそのなんて言うんですか、遡ってこう利用できるようなことも出てるんですけど、そういうことではなくても基本的に県の方でまずは、
5:45 そうですね。 それはもちろんあの国の方の同向を見ながらですね、あの県の方で取り入れられるものは、え、すぐに取り入れられるものは取り入れていきたいと思います。こも含めて改めて国県民注意とかその市長さんいます。
6:15 あ、あの新潟日本です。 はい、よろしくお願いします。あの、あの、原発の関係でまず、あの、昨日福島第
6:20 1 原発試されましたけれども、ま、知事、あの、殺されての、ま、どういったことを思われたのか感じられたのかっていうのをお伺します。
6:46 あの、え、県が独自に行った3つの検証と
6:51 いう中で、あの、原因の救命あるいは、
6:54 あの、ご記憶と思いますけども、生活や
6:57 健康に与えた影響、そして避難の課題、
7:02 こうした検証を進めてその結果が、ま、
7:06 まさに再稼働に関する議論の、ま、重要な
7:10 材料であったわけでありまして、え、
7:13 改めてその
7:16 、ま、議論の、ま、原点と言いますか、
7:19 あの、スタートであった福島については
7:24 私自身の目で見て話を直接関係者から聞き
7:28 たいとずっと思っておりましたが、ま、
7:31 あの、日程がうまく取れましたのでお邪魔
7:36 した次第で、ま、改めてあの福島のあの
7:40 事故の影響の大きさと言いますか、あ、
7:45 それを実感いたしましたですね。あの、ま
7:51 、ご承知の通り、4つの原子炉がある中で
7:54 134が、あ、ま、水素爆発を起こした
7:58 わけですけれども、2はあの防げたんです
8:02 けれども、まだあの1と2に、え、腫済み
8:05 燃料がまだ残ってるんですよね。数年経っ
8:08 てもそれを今取り出せ、ま、今取り出す
8:12 準備をあの順次やっておられますけどで3
8:15 というはもう4は元々あれですけど3は
8:18 取り出して終わったので
8:24 、え、1と2そのま、これから取り出すと
8:30 いうことで、で、その後、ま、た、縦屋を
8:33 、ま、もう瓦礫との撤去とはもう終わって
8:36 ますけれども、え、
8:40 いや、レブリを取り出す作業、ま、灰色の
8:42 作業が
8:45 10年、20年、30年とそういうスパン
8:51 で、え、行われていくという、ま、本当に
8:55 あの、その処理に長い時間がかかっている
8:58 が、これからもかかるということは、ま、
9:01 実感いたしましたね。また、あの、え、
9:04 保射性物質にお染された水、ま、処理水
9:07 ですね、処理をして、え、海洋に放出して
9:11 いるこの作業も状況を伺いましたけれども
9:15 、ま、大変な時間がこれからもかかると
9:19 いうところで、ま、やっぱり事故の大きさ
9:23 というものを改めて通感をしました。た、
9:27 え、そこで起きたことを踏まえて、あの、
9:29 ま、新しく
9:32 原子規制委員会は
9:34 基準を作ったわけで、安全基準を作った
9:38 わけで、まあ、そこにはその事故の経験、
9:42 地見教訓が反映されてると。で、それが今
9:45 、え、柏崎狩にも、ま、適用されてるんだ
9:48 ということを、ま、関係者からのお話を
9:51 聞く中で、ま、実感することができたと
9:54 いうことですね。あとはあの大川町の町長
9:58 さんにお会いしましたので、え、ま、あの
10:04 住民の避難の時の模様、そして今その
10:08 機関混難区域が、え、この2年余りでです
10:11 ね、3年間で、ま、もちの半分ぐらいが
10:15 あの混乱区域が解除されまして、え、住民
10:18 が戻ってきて、あるいは新たにこうかなり
10:22 の数の移住者が出ているようで、ま、そう
10:22 した復興 の状況を伺うことができました。ま、いいずれにしてもこの下事故はやはり
10:29 2 度と起こしてはならない、え、事故だということは、あの、ま、感じさせられたところです。
10:52 2 度と起こしてはならない事項だというところは、あの、実感をいたしました。
11:25 あの、県内で言いますと、あの、春民が
11:27 ですね、あの、期間限定で福便する予定
11:29 だったんですけども、こちら中止を検討し
11:31 てるという話が出ております。 あの、そちらの受け込みについて、あの、指示、
11:49 こう、ま、受け止めてみるんですか、 ま、残念としか言わないですよね。
11:52 ま、残念としか言わないですよね。
11:56 あの、福民に向けていろんな関係者のご
11:59 支援もいただい、ご協力もいただいて、ま
12:02 、実現できた、ま、夜先ですのでね。で、
12:06 あの、利用者を増やすあの準備をあ、
12:10 いろんな支援の準備をしてたまさんやんで
12:14 、ま、残念としか申し上げようですね。 その後もその首への働き回復というのは、
12:17 その後もその首への働き回復というのは、 ま、もちろんそれはもう当然別にあの今日はすの話だけではありませんので長い目で見てあのこの路線をしっかり活性化させていきたいと思っています。
12:33 えっと、この都行自粛に関してはですね、
12:37 その、ま、春民線に限らず新潟県に入って
12:39 くる中国の方々、ま、インバウンドの影響
12:42 ですとか、あるいは、ま、今後これが長期
12:44 化するとですね、貿易の関係ですとか、ま
12:46 、そういったことにも発展しかねないよう
12:50 なかとは思うんですけども、ま、その新潟
12:52 はスノーリゾートと認されている中でこれ
12:56 からが掛け入れていうところで、ま、言っ
12:58 てみれば日水を浴びせられたような感じか
12:59 とは思うんですが、ま、そういった その観光への影響ですとか産業の影響について、ま、その知事としてご所ございますでしょうか?
13:46 はい。 読新聞者の取と申します。あの知事時昨日福島第
13:50 1 原発ご覧になってですね、その前の週にはあの柏崎火原発をご覧になってますけれども改めて柏崎火原発の安全対策についてどのようにお考えかおせください。ま、あのと
14:02 7 年ぶりにえを訪問いたしまして、ま、あの安全対策、ハード面の安全対策が、あの進んでいることはあの認識を新たにいたしました。
14:16 ま、またソフト面の部分もですね、特に
14:18 あの核物質防護の負傷事案、負傷時の、ま
14:21 、があった中でセキュリティについては
14:25 あの随分改善されているんだというところ
14:31 も、ま、これもあの認識できましたね。
14:35 広島第1原発事故の教訓が生かされてるな
14:37 とか感じた部分、ま、そう、それはその
14:41 様々なその設備、安全対策の設備ですよね
14:45 。これは、あの、本当に、え、新しい規制
14:49 基準になって、え、設けることとなった
14:53 設備たくさんありますが、あ、ま、それが
14:55 まさに教訓が生かされたものだと思います
14:59 。ま、特にあの、え、ま、重要だなと思っ
15:02 たのは、あの、モバ、モバイルのですね、
15:04 設備ですね。つまり下半型って言いますか
15:08 、動かすやつ、動かせるやつですね。固定
15:12 型のものは、ま、いろんなあの
15:15 その災害の種類にもよりますけれども、え
15:17 、被害を受ける
15:20 ことがあり得るわけですよね。え、地震、
15:22 地震にしても、ま、津波にしても、ま、水
15:25 なりあるいは火災とか様々なもので影響を
15:28 受けやすいわけですけれども、え、下半型
15:30 の動かせるものというのはそういうのは
15:34 非常に軌動的で、え、災害による被害を
15:40 避けて、あの、対処を対策に使えると、
15:43 例えば電源車であるとか、それからあの、
15:45 ま、ポンプ、冷却のためのポンプとかです
15:47 ね。 え、そうしたものが、あの、多重防護っていう意味では、あの、随分あの、福島の教訓を経て、あの、充実しているというのは、まあ、
16:04 2 つの原発をご覧になって、あの、東京電力の社員を取り組みしてみたいなものは、
16:27 5000 人ぐらいの方が働いてるわけですけれども、え、協力会社さんとか様々な場
16:36 で、これはあの本当に皆さんこうなんて
16:40 いうかコミュニケーションを取るあの
16:43 そういう努力をされているっていうのを
16:44 感じましたね。
16:47 え、説明される方が何度もワンチームと
16:50 いう方を言葉を使われたんですけれども、
16:53 ま、要するに、え、みんながあのチームで
16:58 働いてるんだと、え、その力合わせてやっ
17:00 ていくんだという、ま、そういう意識が
17:09 はい。ま、チームの木下です。 あの、再稼働の是非の判断についてですが、あの、冒頭知事、あの、近いうちにお話ししたいということでしたけれども、あの、確認ですが、その時に、えっと、常々、え、知事からおっしゃってる県民の意思を確認する方法についても
17:26 あるとしか で、あの、こないだ、あの、記者会見で
17:30 12 月議会の初心表明でその時のお気持ちもお話されるということでしたけれども、
17:39 あの、この近いうちにお話ししたいと冒頭でおっしゃったていうの ま、県議会ではなくて別の機会でおっしゃるということでしょうか。
17:45 いや、だからそのちょっと時期まで今この
17:48 今日のこの時点であの決めたものはあり
17:52 ませんが、あの先週も申し上げたのはその
17:56 時点つまり議会は初心表明はあの高齢で
18:00 必ずあの初日にやりますのでその時点まで
18:03 に自分の結論が出てるかどうか分からない
18:07 けれどもわ、出ていなければ出ていないに
18:11 何らかのその時点のえなんていう考えは
18:12 それは示さなきゃいけませんよ ねということを申し上げたんです。あの、すいません。あの、これまであの、いろんな色々な手法でですね、県民の多様な意見というものをあの調べてきたというか探ってきたと思うんですが、ま、そのわゆる再稼働の是非というそのぜ非下というその
18:30 2 者択一のその判断と言いますか、それとはまた違ったその多様な判断みたいなのはあり得るんでしょうか?例えば条件であるとか。
18:55 UPZ 組長の皆さんとの本談会あったと思いますけれども、あの
18:58 3 期含めですね、知事としてどんな思いを受け取ったんでしょうか?
19:30 ま、これまでも本当にあの日常的って言い
19:33 ますか、あの、え、会議形式で言えば
19:37 ブロック別の首長さんとの混談会を夏から
19:40 秋にかけてやってますし、それ以外も様々
19:43 な行事で、あの、行事の合間に空いた時間
19:46 などで、え、あの、会話をしておりますの
19:51 で、お1人お1人のなんか発想なり、え、
19:53 お考えなり、お立場なりは、ま、ある程度
19:58 私自身はあの把握してたつもりです。 あの、これまでの本談会も含めてですね、あの、ほとんどの首長さんから、ま、知事
20:03 12 というような、え、失示されたと思うんですけれども、それについてはどう見てますか?
20:14 はい。 よろしいですかね?はい。はい。はい。です。
20:54 では何もそんな 予定はないですけどはい。
20:56 予定はないですけどはい。 すいません。
20:57 すいません。 はい。えっと先に手開けてたの?あ、どうぞ。すいません。あの新潟日本の熊原と申します。
21:41 ちょっとこう感じたようなこと。 うん。うん。ま、あの、悲観こんな区域ですから、ま、ま、人が住んでいない。
21:51 ま、もうかなりのものは撤去されていて、
21:54 かつて、え、があったのかもしれません
21:56 けども、ま、そういう意味では、あの、ま
21:59 、総減なりがあれが広がっているという、
22:04 え、状況は、ま、切内といえば切ですよね 。
22:05 。 ただ一方であの復興が始まってるエリアは非常にこう街づりがあの蝶長さんも新しい街づりっておっしゃってましたけどそれはそのなんていうかこう明るさを感じますよね。うん。ま、ありがとうございます。
22:26 はい。 はい。日経新聞の高と申します。
22:29 はい。日経新聞の高と申します。 あの、柏崎仮は原子力活の再稼働を考えるにあたの、ま、あの、あの、行事と言いますか、手続きと言いますか、公表されているものは今全て終わった状況かと。
23:19 はい、 分かりました。ありがとうございます。
23:20 分かりました。ありがとうございます。 これでしょうか?
23:21 これでしょうか? はい。
23:22 はい。 えっと、フリーさんの、あ、あ、先にどうぞ。
23:27 どうぞ。 あ、ふ北さんの横ですけども、あの、磯田長岡市長はですね、再稼働の判断はまだ時期総だという風におっしゃったと言ってるんですが、それの受めをお願いしたですか?
23:39 はい。それはもう 長岡の市長さんのご発言はそれはそれとしてご意見として受け止めたいと思います。
23:53 意思を確認する手法ですね。 ええ、県民の意向行確
23:55 ええ、県民の意向行確 意思意思を確認するはい。
23:57 意思意思を確認するはい。 え、で普通多くの県民はですね、住民投票あるいは健地を想定しているんじゃないかと思うんですが、権議会に図って十分だという風に考える根拠はあるんでしょうか?
25:02 ま、一応あなたの意見が分かりましたがはい。 私は今度調査とかやってるんですか?住民にあ、県民に対してですね、県議会に図って
25:23 あ、最後、あの、住民避難用のバスの運転
25:26 手なんですけども、これは十分に確保され
25:29 てるんでしょうか?泉元知事はですね、え
25:31 、そういう運転士の人は、あ、健康被害が
25:33 やってった時に保証するとかですね、そう
25:36 いう条件を示されて、え、1人1人サイン
25:38 をすると、で、そういう人たちのリストが
25:40 海外ではできてるということなんですが、
25:41 こういうリストはできてるんでしょうか?
25:44 運転士はどういうこと?あの、バス協会と
25:48 は、あ、協定を結んで、え、話をしており
25:49 ますの で、え、そこはあの確保できるものと考えています。
25:55 それリスト見たことはあるんですか? いや、そういう形でも見たことはあります。はい。
26:12 1915 箇所対策が取られてないという調べが、あの、も、あるんですけれども、あ、ちょっとご覧になってないかもしれないんですが、あの、はい。
26:25 あの、その修繕が必要な橋で対策が来られ
26:27 てないところが、ま、全国でもかなり2番
26:31 目に多いっていう数値が出てまして、そう
26:34 いうそのインフラの、ま、対策がなかなか
26:36 進んでないという現状について、修繕とか
26:38 進んでないという現状についてどのように
26:41 受け止めてらっしゃるのか、進んでいない
26:44 と言い方はちょっと分かりませんけど、
26:46 そういう言い方が適切なのかは、あの、
26:50 計画的な修繕は進めていると認識をしてい
26:55 ます。正確的に修繕あの急ぐものからあの
26:59 応急度っていう緊急度をえなん分けてです
27:03 ね急ぐものから順次え回収なりを進めてき
27:08 てると思います。ま、あの、先般も国道8
27:12 号であの強量のあの不害、え、これは国の
27:15 方、国の直轄国道ですけどありました
27:18 けれども、あの老朽化対策
27:20 、ま、あるいはそうした、あの何かで、
27:24 あの、え、傷んだものについて、え、適切
27:26 に対処していかなきゃいけないていうのは
27:29 もうおっしゃる通りで、まさにだからこそ
27:33 、ま、防災減細対策は、え、建設の1丁目
27:36 1番地だとずっと繰り返してき わけですので、え、ま、なんかの事故が起きる前にですね、あの、きちんと対処していかなければと思います。
28:23 よろしいですかね? はい。
28:25 はい。