0:03 あ、火が出ましたね。 すごい綺麗です。
0:05 すごい綺麗です。 はい。綺麗ですね。
1:09 はい。はい。 うん。
1:09 うん。 だから、あの、是非訪問させてくれと
1:16 よく覚えてますね。
1:18 それで1人だけ来られたんですよね。 はい。
1:19 はい。 すごい情熱だなと
1:21 すごい情熱だなと うん。うん。
1:21 うん。うん。 す、関心しまして。
1:23 す、関心しまして。 本当ですか?
1:23 本当ですか? はい。
1:24 はい。 で、ま、それそこまで言っていただけるんだったら是非一緒にやりたいなとあの時は思っていたんですけど、
1:40 その辺りちょっとお話をいただけるとしいなと思 はい。そうですね。ま、僕たち元々、ま、もう注文住宅で、え、ま、うん。
1:53 17年18 年ぐらいになるんですけど、最初は本当にもういわゆるのきゼロデザイナーズはいない。ま、
2:16 うん。 で、ま、あと価格予想に巻き込まれたりとか、ま、そういうことがあったので、これはいけないとこのままじゃ会社がまずいぞってなった時に
2:25 うん、 初めて建築を深く学ぼうと
2:39 うん。 を取り入れた、家作りをしてるっていうところが、ま、共通してたので、じゃあうちもそれをやっていこうという中で、ま、そういう方向にちょっと家事を切ったんですね。で、ま、金額的にもちょっとどんどん上げていって、えっと、そういう家をやっていこうっていうことをやってきたんですけど、やはりその自社の設計の限界というか
3:04 はい。 そういうとこがあるよねっていうことにまずなったんですね。
3:14 45 年で売却して次のやつを立ててっていうのを繰り返してたんですけど、ま、今回その
3:20 3回目、3 件目のモデルハウスを作るにあたってうん。
3:40 思いが、ま、強くなっていて うん。
3:41 うん。 それでもじゃあもうアイワクス、もうデさんにお願いをしようと。で、いろんなことを教えていただこうということで、
3:56 そう。 あの、僕せっかちなんで電話した後ちょっと連絡がなかったんで、
4:12 いうので もう行きますという流れでちょっとお伺いした感じですね。
4:20 ここ1件 はい。
4:21 はい。 ケアが出てるんですけど、それぐらいあるとちゃんと椅子とかも持ち出せるので、
4:28 やっぱり日本建築の いいところだと思うんですよね。の深いの木があるっていうのは。
4:38 はい。 え、ですけれども、ま、こ密高断熱だとそういう
4:46 はい。 やっぱり深いの木が欲しいという風に
4:49 やっぱり深いの木が欲しいという風に なってきたように思いますね。
4:51 なってきたように思いますね。 はい。
5:06 はい。 ていうかそれだけやはりこうお客様にとっていいものを提供できるっていう
5:14 ことになるわけですよね。 に、あの、こう、
5:16 に、あの、こう、 なんちゅうか、売上がなることよりもちゃんとあの、職人さんの技術とかそういうものを上げたものを
5:25 そのちゃんと提供していきたいと そういうことの考え方がいいんですか?
5:28 そういうことの考え方がいいんですか? そうですね。
5:29 そうですね。 で、やっぱりあの長持ちするものっていう前提っていうのもう今はすごく僕ら大事にしてるんですけど、ま、そのデザイナ住宅をやっていた時にやっぱり決して上質な素材ではないもので家作りをしててで
5:47 10年後あ 伺った時にやはりちょっと色々と外壁が劣化してたりとかま、いろんなことをやはり目撃して
5:58 お客さんこれ直さなきゃいけないよねみたい うん。それがお客さんに対してすごく失礼なことしてるというか、
6:43 うん。うん。
6:45 いや、あの24 年前だと思うんですけど開発に関わったんですね。
6:49 はい。 あの火山竜火山流を原料としたま製品で、
7:00 そうなんですね。 そうそう。単純鹿児島の方も宮崎と鹿児島の間
7:06 取れるんですけど はい。
7:06 はい。 あのとにかく
7:08 あのとにかく 100%
7:09 100% 自然素材で何も科学物質入れてなくて
7:14 はい。え、もう本当に1 回火山で焼かれてるので
7:25 あのすごくよくできたなと思うんですけど はい
7:26 はい 最初これが完成して
7:28 最初これが完成して 商品としてリリリースする時に
7:31 商品としてリリリースする時に はい
7:31 はい 僕の設計した住宅で
7:33 僕の設計した住宅で
7:35 1発目確かやってるんですよ はい
7:36 はい そしたらね下地をモルタルであったんですよって仕上げ剤をこれでやるつったら
7:42 はい
7:45 ビリビリにそうだからあのサブ 6
7:45 6 番ぐらいでやってるのは大丈夫なんですけど
7:51 実物だとビリビリに言われて もうその相手にちょっと
7:54 もうその相手にちょっと うん
7:54 うん あの解明して直しますからってんで半年間待ってもらってその間に
8:09 下地の方も全部この火山 うんはい
8:10 うんはい シラスでやったらもう割れなくな
8:12 シラスでやったらもう割れなくな うん。も入りにくいんですよ。
8:17 はい。そうですね。全然割れてないんで。 そう。割れてないし、あの、収縮起列がずきない。
8:22 はい。 あの、すごく
8:23 あの、すごく 耐久性の高いものだと思います。あの、
8:26 耐久性の高いものだと思います。あの、 開発したメーカーの社長は地震たれでも
8:30 80 年ぐらい平気だとか言ってるんですけど、まだ
8:32 年ぐらい平気だとか言ってるんですけど、まだ
8:34 80年経ってないので
8:35 20はい。4 年ぐらいね。でもね
8:37 年ぐらいね。でもね
8:38 はい。5、 50
8:39 50 年とか平気で持ちそうなんですよね。うん。
8:42 年とか平気で持ちそうなんですよね。うん。 あ、なんか自分の願いというか目標ですけど
8:47 屋根
8:47 屋根1 番長持ちしてほしいんですよ。お金かかるから
8:50 番長持ちしてほしいんですよ。お金かかるから
8:53 50年ぐらいはもうほったらかしで その次にここなんですけどね。
8:54 その次にここなんですけどね。 はい。屋根と壁が
8:56 はい。屋根と壁が 50
8:56 50 年ぐらい持ってくれたら本当に助かるなと思いますね。多分これ大丈夫だと思います。
9:03 はい。 え、社屋さんに乗ってもらってるので
9:09 彼らの手業技が出るのでね。 これ入れ色っていう僕の僕がいつも使うっていうのでそう呼ばれてるんですけれど
9:16 はい。 同じ色に見えないんですよ。さのテクスチャーで
9:21 色まで変わって見えるん。 なるほど。
9:21 なるほど。 うん。そこが面白いとこで
9:23 うん。そこが面白いとこで はい。
9:24 はい。 だからもう職人がに関わってもらうのでね、あのもう細かいことは言えない。
9:36 はい。 が面白いとこでしょうか。あと僕の特徴はここを
9:46 はい。 塗り圧が熱く感じるのでここはやっぱり全然質感が違って見えるのでここに
9:52 コーナービート入れないで はい。
9:53 はい。
9:56 これ社会屋さんが1番嫌がるんで。 それはできないとかまず最終できやいやいやできるできるみんなやってる。ここで
10:02 1回止めといてはい。 え、それからまた塗ればいいので、
10:05 え、それからまた塗ればいいので、 あの、入れなくても大丈夫。やっぱり入れると
10:10 なんか安っぽく見えるんですよね。 うちのモルタの仕上げと変わらなく見えるので、
10:18 うん。そうですね。 うん。
10:19 うん。 この辺はなんか僕らの酒井さんは今回何ミリ
10:25 何Rがいいって聞いてくるんで。 そう、塗り打ちでね、この
10:26 そう、塗り打ちでね、この
10:29 Rが大体これぐらいならいけるとかはい。 やりますよね。
10:47 いう風に思ってます。 うん。
10:47 うん。 ね。内部のインテリアっていうかテストは全然変わらないですもんね。これとね。うん。
10:56 2 ランクアップしてる、大震性能がワンランク上がってるとか本当そこなんですよ。だからそれはその時代に合わせてこう変えていくってのがまた
11:11 彼が独立してI の事務局を動かすようになってからかなり地方で
11:18 Iスのモデルはずたくさんやってです。 北海道から宮崎秋田とかご地バージョンと呼んでるんですね。もうで、もう全然違うんですよ、環境も。
11:27 はい。 でもベースは変わってないんですよ。このつばのやつ。それに断熱性能上げたりとか色々その地域性とかあと
11:36 うん。 その地域の素材をたくさん取り入れるようにして、
11:42 あと職人、 地域の職人当然やるんですけど、例えば増援家とか家具デザイナーとかできるだけその
12:05 違うんじゃなくって うん。
12:05 うん。 あの、やっぱり作ってる人たち、職人さんたちがやってることあんまり変わらないんですよね。うん。
12:18 あ、そう。わざと入れた。 入れたんですよ。で、横に広がるやつじゃないかもしれないんで、広がらなかったら抜いてくれって言われたんですけど、ちょっとかわいそうなんで。
13:09 うん。 それぐらい本当にうまくやられてます。このサイドテープもそうですけどね。
13:15 ありがとうございます。 ま、今日今イレさん言ったようにこの辺ま結構うちの大工さんと
13:20 あと縦具屋さん。 うん。あ、縦具屋さん。この
13:22 うん。あ、縦具屋さん。この
13:24 1番いいコンビです。 これは縦具屋さんに全部はい。作っていただいて。はい。
13:30 いや、縦具屋さん本当に腕返し。 やっぱり大工さんと建屋さんとかで持ってる道具が違うので協力してやると
13:37 かぐ屋さんに負けないぐらいますものね。 そうですね。
13:38 そうですね。 ちゃんとあの図面はしっかり書いてあるんで。
13:41 ちゃんとあの図面はしっかり書いてあるんで。 いや、十分ですよ。もうこれで
13:42 いや、十分ですよ。もうこれで はい。いや、だからやっぱアイワークスって建築だけじゃなくって家具も
13:48 うん。うん。 外部、外交の設計、増援まで含めて一体となってうん。
14:01 思います。
14:04 あの、普段この5.0では はい。
14:04 はい。 東側に大きな窓ないんですけれども、今回はもうこんな大きな窓けさせてもらって
14:18 はい。 です。で、こちら側のこうウッドデッキはちょっと奥行き少なめにして横側を出したんですね。はい。えっと、リビングは
14:30 はい。ところですね。 で、その分だけここに小林さんに庭を
14:37 しっかり作っていただいて、こうダイリングから はい。
14:38 はい。 こう緑が楽しめるっていうとこで
14:41 こう緑が楽しめるっていうとこで はい。
14:42 はい。 でか小林さん割とあの鳥が寄ってくるような仕掛けやるんですけどね。あのすごく面白い石を
14:58 す。いいですね、これ。
15:31 1 で入っててそれで泥礼風を吹き出して各部屋にこう引っ張ってるんですね。
15:39 これでうん。1 台で、え、エアコン
15:41 台で、え、エアコン
15:42 1台だけで2 階の、え、冷房を全部やってしまおうという
15:47 ですね。 これでこう冷房は引っ張る。
15:54 将来2つに分けても2つあって寝室にも
15:56 1台主室にもありました。 はい。
15:56 はい。 この横に壁かけエアコンがいるんですけど、このエアコンの立口がこれですね。小屋裏のトップライトでから光を落としながらその、え、天井が上がったところを利用してリタ口にと一隻
16:19 はい。あとここに床に吹き出し口があり
16:23 ますけど、ま、ここは床下エアコンともう
16:25 あのいろんな人たちが取り組んでます
16:28 けれども僕はあのかなり前からやってまし
16:33 てここに壁かけエアコン半分床に埋め込ん で
16:39 その音符を床下に吹き込んでるだけなん
16:43 ですけど本当に床があったかくなって床
16:44 暖房はあの これこれでこの家全体の暖房しようっていう
16:48 うん。 そういう仕組みで熱性能がいいとね。
16:53 そうですね。はい。 これうまくいってます。うま
16:55 これうまくいってます。うま くってます。よかった。
16:56 くってます。よかった。 はい。やっぱ今ここ遊で言うと
16:58 はい。やっぱ今ここ遊で言うと 0.35
16:59 0.35 ぐらいの性能になってるんで、もう本当この床下エアコンで冬全然暖房か賄えますし、ま、来られるお客さんも普通になんか床暖房が入ってるんじゃないかっていうような錯覚を起きるようなはい。感じです。
17:16 そうね。まあ、
17:18 1番安上がりなゆですよね。 はい。そうですね。
17:20 はい。そうですね。 あと上は上で冷房専用ですね。冷房用の壁かけがあって、
17:40 あの、使ってる人いるんですよね。 あの、温度下げすぎないようにして
17:43 あの、温度下げすぎないようにして やるとすごくいいみたいだし、あと
17:46 やるとすごくいいみたいだし、あと 送風だけに使うってのもありみたいです。空気を回す。
17:55 えっと、暖房もこのエアコン
17:57 1台、冷房もなん、え、
17:59 2回とか小らに仕掛けた、
18:00 え、冷房1 台でっていうこともよくやってる人たちいるんですけれども、やっぱり故障した時が
18:19 そうですね。 バックアップ考えとかないと
18:20 バックアップ考えとかないと はい。
18:21 はい。 すぐ壊れたからその日のうちに直せるってことはないので
18:26 はい。
18:27 ね、やっぱり1 週間かかる可能性もありますしね。
18:29 週間かかる可能性もありますしね。 そうですね。
18:30 そうですね。 ま、最近やっぱ猛章が続くのでやっぱりそのサブっていう考え方は、ま、ここをやらせていただいて、ま、僕らもやっぱり注文住宅の方にやっぱりそういう提案っていうのをするようになりましたね。
18:51 はい。関冷地だと普通は1 週間期にこだわるんですけれども、
18:54 週間期にこだわるんですけれども、
18:55 僕も1 週間換期でやろうと思ってたらはい。
18:57 週間換期でやろうと思ってたらはい。 3
18:57 3 種がいいんだ。
18:59 種がいいんだ。 そうですね。
18:59 そうですね。 僕もね、最近そういう考えすごくなってきて、ま、ここああいう風に
19:03 3 種期でやってるんですけれども、やっぱり一期って僕も北海道でもやったんですけど
19:10 はい。 北海道だとパッシブ換期っていう
19:13 北海道だとパッシブ換期っていう こう
19:14 こう ダとも電気が使わない環境システムが広がりつつあるんですね。
19:20 あ、あれもやっぱり
19:24 掃除も そうですね、
19:24 そうですね、 簡単ではうん。
19:26 簡単ではうん。 負担かけるので、ま、どっちがいいかですよね。
19:28 負担かけるので、ま、どっちがいいかですよね。 はい。そうですね。
19:29 はい。そうですね。 うん。でもなんかすごく割り切りがいいっていう僕も多分自分の家だったらこの地域でも絶対三種です。
19:39 はい。そうですね。 全然あの冷たい感じしないですから
19:42 全然あの冷たい感じしないですから 断熱性能高めて
19:43 断熱性能高めて 秘密も良くなったらなんかそういうところは割と選択しが増えていなと思いますね。
19:50 はい。 僕らもその辺はまやりながらなんですけど、ま、このぐらいの男性能だともう
19:55 3 種でも体感上なんか不快に感じることはほぼないですよね。
20:03 はい。
20:07 石がやめたいっていうのでちょんとだった
20:10 んですけど色々話聞くとやっぱり経験上な
20:14 んですよね。その話がすごく面白くてあ、
20:18 断熱性能を高めて鬼密を高めたらもう設備
20:22 が自由のが増すってのが本当に気づき始め
20:25 てたのですんなりすごいあれ共感できまし
20:28 たね。だからここ3種換期
20:28 うん。
20:31 で全然問題ない。そうですね。 僕も最近そう思うようになりましたね。
20:45 はい。 やはり補のうまさ
20:46 やはり補のうまさ うん。
20:47 うん。 うん。
20:47 うん。 ていうことに対してやはりこうすごく真面目に社長自らが戦闘に立ってそういうことをこうあの取り組んでいると。
21:06 発信して うん。
21:07 うん。 そういうこうコミュニケーションっていうのすごいなと。本当に関心
21:12 うん。 関心っていうと
21:14 関心っていうと すごいなと思
21:15 すごいなと思 はい。
21:15 はい。 思ってまして、今アイワクスにあのっていいてる方っていうのはあのやはりいいを作りたいでチックコムとしてやはりこうちゃんとしたブランディングであのまにたしたコムテを進めていきたいと
21:36 ixもその中の1 つのキーではあるだけど自社のものもしっかり
21:43 そういうようなあの公務天 を持ちながらあのをサ
21:45 を持ちながらあのをサ させていただきたいなと思います。是非また色々なことを共有
21:50 そうですね。 いただいて
21:51 いただいて 全体にこう盛り上げて
21:53 全体にこう盛り上げて したら私も嬉しい。
21:55 したら私も嬉しい。 そうですね。
21:57 そうですね。 その辺やっぱり、ま、ご者を加明してますけど、それ会社の規模とか
22:20 そうですね。 ちょうどね、明日全国の仲間がこのモデルを見にくるわけですけどね、どんな感想持たれてね、またみんなの意見聞いて
22:32 行かせていければと思いますので、 そうです。はい。
22:51 ま、そのためにはコストも大きな課題でして うん。うん。
22:52 うん。うん。 なるべくこのイレさんが作られた空間というものを壊さないでか、ま、コスト的にも抑えていくのかっていうことを追求してます。
23:06 イエさんにもお伺いして、 え、ここの部分はこうあってもいいよね。例えばなんですけども、
23:31 そうです。 こういう選び方もあるってことでコストを
23:36 こう 抑えられるかっていうのを今一緒にやっていてそももう少し色々ね検討して検討してもらいやすくなるようなことを今やってるんですけれどもうん
23:48 何かねか そうです
23:48 そうです 荒木さんの方からも何かね色々どう今後このアイワークスを会社として生かしていけるかった話をちょっとおきできれば
23:59 そうそうです ね、ま、このモデルハウスも、ま、オープンして約
24:03 1年、ちょうど1 年ぐらい経って、ま、たくさんの方に見に来ていただいてます。
24:08 うん。うん。 で、やっぱりこのイレさんの設計ってこの上緒的なこの、ま、デザインというか良さっていうのはもう体感すると皆さんやっぱり共感されるんですね。
24:31 うん。 なんでその部分が少しでもちょっと抑えれるような形になるとやはりこのアイワックスっていうのはもうどんどん広まっていくんじゃないかなってのが、ま、作り手としての、ま、率直なはい。うん。
24:47 感想というか意見かなっていうところになります。 ね、ま、コストのことも含めてですけれども、去年自宅を立ててとっても小さい家を立てたんですね。
24:57 ま、それをベースに
24:58 Iの6.0 にしようということで、え、ちょっとちっちゃめのやるんですけど、やっぱり家を小さくするっていうことがコストダウンに
25:06 1 番繋がるので、それをやりつつも性能はもちろん落とさないし、対震災も落とさないで、テストも守りつつってのはちょっと準備してますので、ま、いろんな方向からちょっとやっぱり手が届くコストっていう、え、ところを目指したいなとこちらも思ってます。