0:02 やりたいことが先にあって はい。
0:02 はい。 やりたいことをなんか今までできなかったけど
0:05 やりたいことをなんか今までできなかったけど AI
0:05 AI 使えばできるやろみたいななんかドラえもんのポケットみたいな感じで
0:09 AI を導入しようとすると成立しないのでうん。
0:15 みんな自分のやりたいことに合わせて
0:16 AIを 取り入れようとしてるけどこれはそもそも考え方が間違ってそういう時代に唯一なんか差をつけられる場所の
0:18 取り入れようとしてるけどこれはそもそも考え方が間違ってそういう時代に唯一なんか差をつけられる場所の [音楽]
0:25 1つが はい。
0:35 経営の意思決定の向上のために AI
0:36 AI こを使ってるみたいなってありますか?
0:38 こを使ってるみたいなってありますか? 僕のおすすめは経営人よりも
0:40 僕のおすすめは経営人よりも
0:42 AIを上に置く。 なるほど。
0:43 なるほど。 という使い方をお勧めしていまして、
0:45 という使い方をお勧めしていまして、 ま、すごく雑に言うと
0:47 ま、すごく雑に言うと はい。
0:48 はい。 経営会議の疑似録を
0:51 経営会議の疑似録を
0:52 AIに読み込ませて うん。うん。うん。
0:53 うん。うん。うん。 うちの経営会議どうなの?みたいな。
0:55 うちの経営会議どうなの?みたいな。 乗りや勢いで変なこと決めてないとかエビデンスないのになんか盛り上がりだけで重要な意思決定してないとか
1:25 ば はい。
1:26 はい。
1:27 もう経営者が1mm も甘やかされなくなるので
1:29 も甘やかされなくなるので なるほど。なるほど。
1:30 なるほど。なるほど。 真に重要なのはそういうのですね。
1:32 真に重要なのはそういうのですね。 もう究極に合理的かつ客観的なアドバイザー的なポジションですよね。
1:39 そう、そう、そう。 そうするとなんか社長とかに
1:42 そうするとなんか社長とかに いやこれやらなきゃいけないのにあなたチャレンジしようとしないの来年年金で引退する時万額欲しいからトラブル起こしたくないだけですよねみたいなとこが来てそうよなるともうチャレンジから逃げられない会社になるみたいな風に
1:56 はい 経営者より上で意思決定のあの意思決定をしてくれなくてもいいんだけど
2:01 はい 意思決定のための手抜きとかミスとかあの妥協とか先延ばしを全部指定してくれ
2:11 AIっていうのが僕は1番おすめよ。 それってあれですね、本来は社取りとかの役目ですよね。
2:17 社会本来は社外、ま、社会取りもけど月
2:18 1しかないじゃないですか。 はい。はい。はい。はい。
2:20 はい。はい。はい。はい。 ま、しかしましかも主観的なバイアスも入りますしね。
2:23 ま、しかしましかも主観的なバイアスも入りますしね。
2:24 そうね。1 時間じゃわかんないですからね。絶対それを全会社の全資料を見てやってくれるみたいな方があ
2:31 いいので
2:33 はい。はい。僕は現場でAI 使うより基本経営を見張ったり、経営のミスをなくす
2:40 AIの方がおすすめではありますが はい。
2:40 はい。 なかなかなかなか導入するんの難しいですね。
2:57 はい。へえ。 それまだ実装段階みたいな感じですか?
3:00 それまだ実装段階みたいな感じですか? あ、データを集めるのが結構大変だったりとか。
3:02 あ、データを集めるのが結構大変だったりとか。 ああ、な、その時ってなんか他になんかつまづくこととかあるんですか?やってみたけどここ難しかったみたいなこととか。
3:16 1つあるのと はい。はい。はい。
3:17 はい。はい。はい。
3:17 もう1 つは経営者なりマネージャー層なりがちゃんと
3:20 つは経営者なりマネージャー層なりがちゃんと
3:22 AIを学びながら うん。うん。
3:22 うん。うん。 導入してくれるかどうかですよね。
3:24 導入してくれるかどうかですよね。 うん。うん。うん。
3:25 うん。うん。うん。 ま、ほとんどの会社の人、ま、ほとんどのクリエイターもそうなんですけど
3:30 はい。 やりたいことが先にあって
3:32 やりたいことが先にあって はい。
3:32 はい。 やりたいことなんか今までできなかったけど
3:35 やりたいことなんか今までできなかったけど AI
3:35 AI 使えばできるやろみたいななんかドラえもんのポケットみたいな感じで
3:41 AIを導入しようとすると
3:42 え、そもそもそれAI と向いてないんですとか、
3:44 と向いてないんですとか、 AI
3:44 AI 使った場合もっと効率いい話があるんですみたいな成立しないので
3:49 はい。 みんな自分のやりたいことに合わせて
3:51 みんな自分のやりたいことに合わせて AI
3:51 AI を取り入れようとしてるけど、これはそもそも考え方が間違って
3:57 なるほど。なるほど。 本来は逆で
3:58 本来は逆で
4:00 AI先生が1 番気持ちよく働ける職場環境を用意してあげるのが人間の仕事な。
4:06 はい。はい。ま、ちゃんとAI もマネージメントをして力を発揮できるようにすることです。
4:09 もマネージメントをして力を発揮できるようにすることです。 そう。に性能を引き出すかっていうのが人間の仕事なので。なるほど。なるほど。
4:28 えっとね、人事評価はAI の性能を引き出しやすいですが
4:32 はい。はい。
4:33 同時にAI の欠点であるブラックボックス性とかハルシネーション性ってのが
4:43 はいはいはいはいはい。 EU
4:43 EU とかから見ると高リスク領域なんでうまく設計しないとダメみたいのはありますね。つまり
4:51 あ、
4:52 あのAI はインターネット上のデータを学習して作ってるので
4:56 はい。はい。 バイアスも学習してるわけですよ。
4:58 バイアスも学習してるわけですよ。 はい。はい。はい。
4:59 はい。はい。はい。 で、倍イアスも学習してるってことは、ま、人事評価する時に特定の人種とか特定の性別だけ高く評価する可能性とかも中に入ってるかもしんないとか。
5:19 ああ、 初心者が使う初手でやるにはお勧めできない領域かもなとは。
5:24 なるほど。なるほど。 なんかあのアンソロクロードがこう哲学者がついて人格を作ってるみたいなのありますけど、やっぱそういうこう倫理感みたいなものがちゃんと
5:33 AI に埋め込めないとなかなか難しい領域なのかもしれないですね。
5:35 に埋め込めないとなかなか難しい領域なのかもしれないですね。 うんとね。そうなんですけれども理感だけで
5:40 AI作ると はい。
5:40 はい。 能力のウむに関わらず人種と男女を全員同にしようとして逆に大失敗するとかそういったことも十分消えますよ。
5:50 なるほど。めちゃくちゃディストピアですね。 うん。
5:53 うん。 ちょっと話変わってなんですけど、その個人の能力が
5:56 AI で拡張される中、人間同士が集まるメリットっていうのはどこだと思いですか?
6:07 はい。
6:08 ま、AI ができない要素がいくつかあるってことですよね。例えば
6:12 はい。
6:13 じゃあソニーがAI
6:15 持ってます。トヨタが超AI持ってます。
6:17 ソニーのAIとトヨタのAI が勝手に出会って勝手に喋って勝手にコラボできるかって言うと、ま、権限やセキュリティやうにやらできないんですけど。
6:24 うん。うん。うん。うん。 ま、人間の場合極論ソニーの人とトヨタの人がばったりやって
6:38 うん。 あの人間の方ができる
6:40 あの人間の方ができる はい。
6:40 はい。 流通させられる情報の権限と機械が多い部分もあるので
6:47 はい。 そこの部分で何かが作れるのは人間の強みではあると思いますよね。
6:57 ま、どこでもいいです。
6:58 はい。どこでもいいですけど、その2 者を巡り合わせられるプロデューサー的な人の価値観はもうめちゃくちゃ上がるってことですよね。価値がうん。
7:07 あの骨持ってる人は次の時代 すごい価値がありますね。嫌な言い方になりますけど。
7:10 すごい価値がありますね。嫌な言い方になりますけど。 うん。うん。うん。
7:11 うん。うん。うん。 あの、の業界、これ新聞業界で話してかな?
7:13 あの、の業界、これ新聞業界で話してかな? はい。
7:14 はい。
7:17 生成AIの性能が どんどん上がってくと
7:19 どんどん上がってくと 起きることのパターンで
7:21 起きることのパターンで
7:22 2パターンあるんですよ。 はい。うん。
7:23 はい。うん。
7:25 パターン1は
7:28 生成AIの性能が良すぎて はい。
7:29 はい。 人間どうでもいいって。
7:30 人間どうでもいいって。 うん。
7:30 うん。 つまり僕ら今人間同士が戦う場合
7:36 50とパワー100だと
7:38 なんか差が5倍違うよねみたいな話
7:41 5倍違うよねみたい。 この時に生成
7:43 この時に生成
7:45 AIの能力が10億とかになってくると
7:48 はい。10億10vs10億50 になるんで普通に普通にどうでもええやんみたいな。こうなるとスキルとか意思決定とかなんかセレンティだなんだとかほぼ変わんなくて
7:48 になるんで普通に普通にどうでもええやんみたいな。こうなるとスキルとか意思決定とかなんかセレンティだなんだとかほぼ変わんなくて [笑い]
7:58 はい。
7:59 もうAI さんの足をいかに引っ張んないかみたいな。
8:02 さんの足をいかに引っ張んないかみたいな。
8:04 はいはいはいはい。AさんはAI
8:05 の足を引っ張るけど、BさんはAI の足を引っ張んないっていう。それだけで変わるみたいななんか将棋の一手存みたいのが永遠に拡大するに近い感じになっていくっていうのが
8:13 多分 はい。はい。
8:14 はい。はい。 シナリオの大きな流れだと思うんですけれども
8:18 はいはい。 で、そういう時代に唯一なんか差をつけられる場所の
8:24 1つが はい。
8:25 はい。 コネクションで
8:26 コネクションで はい。なるほど。
8:26 はい。なるほど。 ま、その時は記者さんの話だったんで、今記者さんの取材力が
8:34 10億10vs10億50みたいので どっちが書いてもほぼピュリッツサーシに近い記事がかけるみたいな状況で最後にさけんのはあ、俺イロンマスクと飲み友達で独占で電話できるから
8:45 [笑い] 階段とかのアポ取るみたいなで占インタビュー取れるかどうかで
8:49 う 全てが決まるみたいな感じで
8:51 全てが決まるみたいな感じで なるほどまあ一時情報をどっちがと取りけるかってことです要
9:19 1億 とかのマシーンに乗って戦うみたいなことになるんで、そのそこの部分でやっ
9:29 うん。
9:31 で、もう1つの
9:33 はい。違うタイプのシナリオ。 どっちにシナリオ転ぶかわかんないですけど、もう
9:35 どっちにシナリオ転ぶかわかんないですけど、もう
9:37 1つのシナリオ [音楽]